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井出卓也くんのファンをしています。

俳優でありタレントでありアーティストである、井出卓也くんのファンが職業()なただのOL の活動日記。

2016年振り返り - 下半期 -

◆7月
*7/2 リリースイベント at ダイバーシティ

*7/8 Funk!Dunk!Punk!ツアー at 新横浜NewSideBeach(X4)

*7/16 リリースイベント at モラージュ菖蒲 

*7/21 音霊

*7/29 Funk!Dunk!Punk!ツアー at 柏Palooza(X4)
*7/31 納龍祭 at ららぽーと海老名


発表から1ヶ月と立たず、リリースのイベントが始まった。初日はダイバーシティ
合間にわたしが2015年8月にだんぜんFesでハマったX4のライブがあったりして迎えた菖蒲でのリリースイベント。井出さんが対応を変えた。少しだけ荒れた。井出さんの対応に、考えがないモノはないと思っている井出ファンだから、うん。って思ったのと同時に、多分私の周りの龍雅からの前のファンは思った人が多いだろう、「言わせたくなかった」ってのが頭の中にあった。井出さんの考えは2通りあると私は勝手に思っている。『全員に誤解して欲しくないからきちんと説明する』、『自分の考え・行動から、みんなが思うように解釈して欲しい』。まあ本当のところは分からないですけどね。2通りとか言いながらも、基本はおんなじだと思っている部分もあります。ちゃんと見て、隅々まで読んで、理解しようとすれば自ずと分かってくる。でも、ちょっとだけ齧られると誤解が生まれるから、きちんと見てね、読んでね(圧力)みたいな。この時のは、『説明した』けど、本来は『理解して』欲しかったのかなって。そう思ったらなんだかどんどん落ちて行った。井出さんのこと、誰も守ってくれない、辛いはずなのに矢面に立ってる姿を見ることがつらかった。ファンなんて所詮ファンだ。どれだけ井出さんに手紙を書いても、握手をしても、同じ位置で物事を考えられるわけなんてない。だってもともとの位置が違うから。しゃーない。サクッと切り替えたかったけど、切り替えられなかった。井出さんって、自分で自分の立ち位置を探って、確立してきたのかなって思う。からこそ、自分が動くし、自分が矢面に立つ。賛辞だけが当たればいいけど、それと同じか多いくらいの非難も浴びる。その姿を見ていたら、やっちゃいけないけど、昔と比べた。し、ずっと思っていた、そこにいる必要はあるのか、を考えた。それでもやっぱりステージに立つ姿が好きで、7月31日 自分にとっての一大決心でやっぱり井出さんに会いに行った。そんなメンタルブレイク一歩手前な7月。

 

◆8月
*8/2 a-nation at 

*8/6 リリースイベント at イオンモール太田

*8/8 七夕祭り at 仙台

*8/9 HEAVY RHYTHM at FANJ twice(X4)
*8/13 OSAKA NOW! at 大阪RUIDO

*8/14 リリースイベント at 広島駅南口地下広場

*8/23 渋原コレクション(X4) 

*8/24 リリースイベント at ららぽーと船橋

*8/26 Funk!Dunk!Pank!ライブツアー最終日 at 
ZEPP Tokyo(X4)


さあ怒涛の8月。分かりやすく言うと、自分の気持ちを確かめたくて会いに行ったし、もう一つの自分の気持ちに正直になってX4のライブにもたくさん行った。最終的に限界が来て、行かないを選択した。そんな月。笑
a-nationは楽しかった。野外最高、太陽の光があたってキラキラ輝く井出さん最高!って感じでした。その後の特典会はメンタルぐずぐずが引きずって顔見れないし散々だったけど。(笑)それでも保ってたのは、スカッとジャパンの存在が大きかった。なんて良い役柄…最高じゃないか!沢山の人が見る時間帯、あの強烈なキャラ!話の良さ!なんなの最高!やっぱりわたしは井出卓也と言う存在が知られていく瞬間がだいすきだ、最高!って思った。転機があったのは、OSAKA NOWだった。限界ギリギリまで来ていた自分の豆腐メンタルが、大阪の井出さんファンに会って崩落。笑 
思ってること全部ぶちまけた。よくあのズタボロのわたしの話を聞いてくれたな…って改めて感謝。多分支離滅裂だった。龍雅が始まって井出さんファンが居なくなったことがつらかった、でもみんなの場所を保っていたかった、ただ単にわたしはみんなと一緒に井出さんを応援していたかった、ていうか何あのステージ、もうなんていうかわがままのかたまり。他にもいろいろ言ったけど、思い出すだけでやばい。相変わらず井出さんのこと崇拝しすぎているから、それが自分のことどんどん落としていった。つまりは井出さんがステージに立つ姿を、楽しく見れない自分がいた。自分が思う井出さんとそのステージとの差に苦しんだ。広島のイベントはフルでステージが見れなかった。あ、他のメンバーを見てたって意味で。特典会もとりあえず行ったけど自分の握手終わったらすぐに会場を離れた。全部終わって広島を後にするとき、井出ファンをしている自分を好きになれないと思った。井出さんのことを好きな自分が好きだったのに。なら、やめようって思った。でもいい意味で呪いが掛かってたし(笑)、井出卓也という人柄を素敵だと思うことは変わらなかったから、やめる、じゃなくて、とりあえずむこう約1ヶ月、決まってるイベントを行かないことにした。決めたら早いから、仕事のシフトも全部ずらした。あれ?井出さんじゃないの?って言われても、大丈夫です~って言って替えた。なんだかすっきりした。広島の日、井出さんに言われた、俺は去る者は追わないって言ってくれたことも大きかった。察して言ってくれるあたり、井出さんの優しさに少し甘えた。誰だったかにそんなこと言われたら辛くない?って言われたけど、わたしは安心した。去ろうとしたときに、止められたら多分今ここに居なかった。そんな8月、って言いたいところだけど、まあ船橋は行ったわけで。いやお前どっちだよって思われたと思うし、むしろ存分に思ってほしい。理由は、会いたい人がいたから。一緒に見たかった人が居たから。少し落ち着いたところで見たりして。握手はすーごい挑戦的だし、ふざけんなっての伝わってきてシャキっとしたけど、一番大きかったのは、撮影の時に自分の番じゃなかった井出さんが下手で井出さんのこと見ていた私含む3人を見た時の笑った顔が、すっごく懐かしくって優しくて、それが何となく自分の中にストンって落ちた。変に色んな事考えすぎていたなーって。というよりかは、お前何そんな悩んでんの何様なの(?)って自分に笑えた。笑また少しだけ、井出ファンでいる自分をすきになれた。そんな怒涛の8月。振り回した人はたくさん居たけど(笑)支離滅裂な話を聞いてくれた人、一緒に船橋を見てくれた人、8月だけじゃないけどずっと一緒に隣で見て止めてくれた人、好きにしなって言ってくれた人、居なかったらさみしいよって止めてくれた人、いやもうほんとう色んな人に土下座したくなるくらい感謝した月。

 

◆9月
*9/5 HEAVY RHYTHM at 代官山(X4) 

*9/7 リリースイベント at 川崎ラゾーナ

*9/10 グルメンタスペシャルライブ at 赤レンガ
*9/11 だんぜん!LIVE公開生放送

*9/21 KODAI soloLive at 梅田AKASO(X4)

*9/24 KODAI soloLive at SHIBUYA Duo (X4)


まあまた少しお休みしてからのラゾーナ。舞い戻って来て、2回目だし、うーんって思ったけど、猫ひろしさんのおかげでそんなこと思う余裕もなかったから、すんなり戻れたのかなって思った。あと赤レンガに相方が来なかった事件とかだんぜんとか。余裕があったから、自分の好きな音楽に触れた月。(KODAIくんの声は国宝級だと思う)つまりは本格的に戻った月でした。わたしファン辞める時にそれを本人に伝えるの本当に嫌だから(無駄情報だと思ってる)、行かないの言わなかったし、気持ちが戻ったことも言わなかったけど、だんぜんの日に、ははんってドヤ顔されてから握手で話した時、いろいろ察してたのかなって思ったらちょっぴり悔しくなったのと、そんな無駄情報少しでも察して貰ったことに申し訳なく思った。井出さんはそんなこと気にしなくていいんです。
わたしはわたしの自由で井出ファンをしている自覚がある。まあもともと、自分の人生を楽しくしたくて井出さんのこと応援し始めたわけだし。わたし史上最大の目標は『妥協せず、情ではなく、執着や依存をせずに応援し続ける』ってことなんですけど、まあたまに妥協も情も執着も依存もしているなあと思うけど。それに「ずっと」とか「永遠」とかそういうあいまいな言葉も嫌い。だから本人にもずっとファンでいるとか絶対言わない。言ったとして、「ずっととか曖昧なこと言えないけど、言いたくなるくらいにはすき」とか言う(ややこしい) それこそ会いに行ってパフォーマンスみて、今日も好きだな、素敵な人だなって思わなくなったらやめる。自分の気持ちにいつでも正直で居たい。素敵な人だと思わなくってもだらだら続けたくない。でも、自分が居なくなったらどうすんねんって思う気持ちもある。それはおごりだ。正直に言って。でも、『わたしなんかいなくなっても…』『わたしなんていなくてももう平気な人になったし…』とかそういう風に話す人、わたしはすごくもったいないと思う。だって1人のファンの大きさってすごいから。ファンが1人減るって、売れてても売れてなくても同じくらい大きななことだと思う。だって自分のこと好きって言ってくれて、お金かけて会いに来てくれたり、コメントしてくれたり、自分のこと広めてくれる人が1人減っちゃうわけでしょ。現場に行ってないし、とか言う人もいらっしゃるけど、現場に行ってることが全てじゃないと思う。そりゃ行って実際の動員数に繋がったり売上に繋がることはとても大切だから、来ないより行こう!ってもちろん思います。でもいけない事情ってたくさんあるじゃないですが。仕事とかお金とか家族とか距離とか。絶対に。だからそれは正直仕方ない。でも、行かなくても毎回コメントするとか、自分の周りの人に自分のすきな人ってこんなにかっこいいんだよ~って言うとか、とりあえず名前だけでも覚えて貰うようにSNSとかで周知するとか、いろんなこと出来るし、それって本当に凄い力だと思う。1ファンであることを、おごりすぎてはもちろんいけないと思うけど、1ファンの力をまったく信じないのはもったいない。自分の応援は、自分だけのもので、居なくなって誰かが代われるものではない。から、自分が居なくてももう平気とかは言いたくない。辞める時はそんな理由ではやめない。わたしは、自分の人生を生きてきて、誰かのファンであるということを隠さないでやってきた。私の高校の時の友達(いっそ井出さん時代はしらない)とか、大学時代の友達とか、会社の人とかにも、井出卓也のファンしてます!って大声でいう。それは、自分にとって都合の良い環境を作りたいというよこしまな気持ちと、とりあえず沢山の人に井出卓也って名前だけでも知って欲しいって思うから。もはや洗脳するかのように井出卓也って連呼していると、まずはみんな「えーどんな人?」って調べてくれる、もしくはわたしがかっこいい写真出すよ!ってして顔を知ってもらう。相手にうざがられない程度に話してどんな人か刷り込む。そうするとあら不思議、ラスキスとかスカッと終わりに、あんたのすきな人出てたね!って連絡がくる。ありがとう知名度って感じです。この前の三谷怜央さんのラストキス終わりにも、あんたのすきな人のグループの人だよね?グループ名に聞き覚えあった!って言われたりする。ありがとう知名度(2回目) 小さなことの積み重ねだなって思う。わたしがどれだけ卓也くんかっこいい!って騒いでも、届かない範囲の方が圧倒的に多いけど、でもその範囲を自分の井出ファンじゃない友達が狭めてくれるかもしれないわけじゃないですか。そうやって、届く範囲を少しでも広められたら、井出さんの知名度が増していくわけじゃないですか。つまりは売れる可能性が増えるわけじゃないですか。最高に幸せ。ってここまで書いて思ったんです。もはやぜんぜん9月のこと書いてないって。強制終了します。

 

◆10月
*10/1 SHIGA NOW at 大津市民会館 大ホール

*10/4 HEAVY RHTYM at 柏Palooza(X4)

*10/7 365days上映会(X4) 

*10/8 個別握手会(X4)

*10/9 FIVE DRAGON ep.1 at O-Nest

*10/12 TOKYO TRAX at SHIBUYA eggman

*10/19 Heart Jack at 渋谷club asia

*10/25 TIMM at O-East

*10/30 ONE+NATION music circus at 犬山


SHIGA NOWからスタートして犬山まで。ちょこちょこ行った10月。SHIGA NOWでは井出さん後藤さんコンビがやっぱり好きだなーって思ったことと、ライブの魅せ方って面白いよなーって実感。わたしは圧倒的にX4の魅せ方が好みだ。曲をショートバージョンにしてメドレー風に聴かせるのがとても良かった。わたしが思うX4の良さは色んな所にあるけど、そのうちの1個はテイスト違いのバリエーション豊富な曲たち。それを活かして、与えられた時間の中でどうアピールするか、それが考えられているなって思った。対バンなんて、他グループのファンをどうキャッチできるかだから。X4のどのライブに行っても、「この1つのライブのために」創り上げてきた感がとても強くてすきだ。それがかっこいいと思うし、だから何度でも見たくなる。色んなことを感じられるから対バンってスキ。そこから代官山へびりず、上映会、個握って怒涛のX4ウィーク。(笑)
そしてワンマンライブep.1、まあいろいろあったなーって感じ。衣装が黒でめっちゃかっこよくて出てきた瞬間から井出さんの美しさに圧倒された。6月ぶりの、龍雅の龍雅による龍雅のためのライブは、楽しかった。番号が良くは無かったので後方で見ていたけど、井出さんのパフォーマンス中の表情とか立ち姿とかオーラとかがやっぱりすごいって実感。ここぞって時の表情がたまらない。ココア男。時代に身に付けた自分をどう魅せたらいいかってこととか、KAT-TUNを始めとする男性アイドルがスキというかジャニオタをする井出さんならではの、「どう魅せたらファンが喜ぶか」っていうのも考えられてて、それを飲み込む瞬間がすき。ソロコーナーのAYAKASI。ダンスとかももちろんだけど、やっぱりリリックがすきだった。100%の卓也くんだなって思ったら泣きそうになった。誰かのため、それマヤカシ。もう一度見たい、何度でも見たいし聞きたい、落とし込みたい。あの瞬間の等身大を聴けて、見れてうれしかった。そしてマナー問題。色々言いたいことはあるけど、わたしは井出さんのブログコメントに書いたことがほぼ全て。井出さんが負わなくていいという意見もあったけど、わたしはガンガン負って?って感じでした。だってあなたが居るグループでしょう。当事者でしょう。ならば真っ向から向き合うべきだと思った。勿論言い過ぎだなって人はたくさんいたけど。そしてわたしは自分のことを常連だとは思っていないけど(土日両日行くが仕事の都合上無理だから)でも自分も当てはまる部分があるなってコメントはめっちゃ読んだ。だって当事者かもしれないから。ただ、悪いことを羅列するくらいなら、わたしはそれ踏まえてこうしようよー!って言う人で居たいなって思った。批判や非難や指摘は、自分の知らない人とか自分が嫌いな人とかのものは受けいれにくいから。だったら、こうしましょ!って言った方が響く可能性があるし、言ってる自分も気持ちいい。ぶっちゃけこれが一番。(笑)

 

◆11月
*11/11 palooza presents at 柏Palooza

*11/12 FUGA コラボイベント

*11/13 個別握手会(龍雅) 

*11/26 龍雅BASE at 港北モザイクモール

*11/30 鏡の中のAuftakt at 銀河劇場


この月もこうしてみると中々色んな事あったなって思う。柏パルーザ、すごいショックが大きかった。前に書いているから正直に書くけれど、わたしはBLFがあまり好きではない。好みではない。パフォーマンスが好きじゃなかったから、正直ワンマンからここまでやらなくてずっと嬉しかった。柏で、BLF来るって思った瞬間すっごくびっくりして、ちょっと苦しくなって、したら聞こえてきたモノが変わってて、は?ってなった。なんて言ってるのか結構本気で理解できなくて、ただぼーっと井出さんを見てた。個別握手、休みとれるかなって思ってたけどやっぱり取れなくて、仕事終わってダッシュで向かった。後半泣いてたから、井出さんが素敵なこと言ってくれたんだねって言われたけど、一切そんなことないです。笑 勝手に1人で感極まって泣いただけ。初めてゆっくり話せるってなった時、何を話そうかなって考えて、自分が卓也くんを見てきたこの6年半くらいを振り返ってみようと思った。「なつかしい!」「そんなことあったっけ?」とか昔話をするのは楽しくて、でも終わらなくて途中で止めた。あとはずっとわたしのことについて聞いてもらった。わたしは今でこそまあまあまともな人間をしているけど、昔は本当にちゃらんぽらんで(って言ったら金髪だった時と眉毛が細かった時のことをdisられて悔しかった)学校の先生とかも、あんたまともにやってるの?本当に?って聞いてくるくらいひどい人間だったんだけど、変わるきっかけは柳浩太郎くんと井出さんだった。特にまともに、普通に生きようって思ったのは井出さんの存在が大きかった。だから井出さんにありがとうって伝えたかった。色々思い出したら泣けてきて勝手に泣いたけど、うんうんって聞いてくれたことが嬉しかった。あと、これからのこと。昔話をした時に改めて思って話した。あの時こうだった、あの時どうだった、ってこと、井出さんはそんな風に振り返る余裕もない1年だったと思った。あの時井出さんこうだったね、ああだったね、って、わたしがあなたのファンになった時からのことは、わたしが覚えておくから。だから、前見て進んで下さい。って。でも進む速度が遅くなったら、はっぱも掛けるし、その道で本当にいい?って思ったらそれも言う。今迄みたいに思ったことは基本言う。でもそれは全部を聞いてほしくて分かって欲しくて言ってるわけじゃない。こんな意見の人もいるんだ、ふーんってなれば十分だし、なにかあった時にそれが使えればいい。これから先色んな事があって、悩んで苦しんで立ち止まることもあると思うけど、自分を信じて進んでほしい。そう思ったから泣きながら話した。泣く必要はあったのかなって、自分が一番思うよ!笑
からの龍雅BASE。発表があった時に『はあ?』ってなったもの。クローズの空間が悪いとは言わない。でも今のこの時期なのかなとか、この頻度でやる必要はあるのかな、LIVEとの差別化はどこで図るのかな、とかいろんなことを感じた。言いたいこと言わないでため込むのが一番嫌だから、言った。行ってみなければ分からないと思いながらも発表があった時に思ったことは思ったことで大切な感情だと思った。少しずつ成長していければ、とか、試行錯誤して、とか全部理解できるし、納得はするけど、でも、その1回しか来れない人もいる。その1回で今後行くのをやめようと思う人はいる。そうならないために、1回1回があって欲しい。成長過程、なんてこっちが勝手に思ってればいい。仕事ってそんなもんでしょう。はたから見たら、全然まだまだだなあって思われても、自分自身がその時その瞬間を最高にしようって思ってなかったら半減しちゃうなあって思いました。そんなBASE初日は、しんどかったです!顔見て怯むくらいはしんどかった。色んなことを思った月でした。でも、強くありたいとも思った。企画を通して色んな人と知り合って、みんなで強くありたいって思った。辛い、怖い苦しいって井出さんが一番思っているだろうって思ってるファンだから、それに引きずられるんじゃなくて、ちゃんと立っていたかった。やるじゃん井出ファン!って思ってもらえるくらい、揺るがない人で居たいなって思った。でも全然無理で、たくさん支えて貰った。そんな11月。

 

◆12月
*12/11 龍雅BASE at 近鉄パッセ ⇒ 個別握手(X4)

*12/13 DREAM MAKERワンマンライブ at FANJ twice
*12/21 リリースイベント at 船橋ららぽーと *12/22 FIVE DRAGON ep.2 at O-Crest
*12/23 渋谷ヒカリエクリスマスコンサート

(12/24  龍雅BASE at 港北モザイクモー
ル)
*12/25 TAKESHIBA MUSIC CRUISE 2016 at 竹芝ニューサウスピアホール


苦しかった2016年も最後の月!比較的楽しく終われたのではないかなって思う、締めくくりの月。名古屋でのフットワークは自分で笑いました。X4のツアーでオープニングアクトを務めていた『DREAM MAKER』、ライブが楽しくって曲も好きなので軽い気持ちで行った大阪。楽しかったなあ、楽しいライブだった。まだまだ路上ライブとかをしている彼らは、いつだって本気で自分自身とぶつかってて、特別企画として与えられた貴重な機会を必死に自分たちのものにしようとしていて、その姿がとてもかっこよかったんだ。9月に行われたX4とのライブで発表されたこのワンマンは、3ヶ月フルでたっくさん考えて悩んで、作ってきたんだろうなあって思うくらい素敵だった。まず新曲がたくさん!しかもテイスト様々。基本は盛り上がれる曲が多いけれど、その中でも和テイストなものもあったり遊び心も多くて、初めて聞いて、見ても楽しめるものだった。普段から披露している曲は、メンバーによるピアノ弾き語りのアレンジなんかも。いつもと雰囲気がガラリと変わって、いつもの楽しい曲が、聴かせる曲でいつもとはまた違った形で入ってきた。ただただ、凄いと思った。このワンマンに掛けた想いが、力強くて。終盤、メンバーが泣く姿に、おもわず泣きそうになった。泣くくらい、このワンマンにくるまでに沢山の想いがあったんだって思ったら、今まで数回しかドリメを見たことが無かったわたしでも思わず、ってくらい。あまり彼らを知らないからかもしれないけれど、とにかく感動した。力強かった。楽しそうだった。楽しかった。ライブの作り方って本当にいろいろあるなって思った。って思わず語ってしまった。この月は、沢山の昔からの井出ファンと話す機会があった。嬉しかった。見てきたものが同じだからこそ感じるものもあったし。そしてこちらもワンマン。まずは髪型…かっこいい。なんだか、2012年のココアライブを思い出した。アレンジしてたなー。ライブこその楽しみを沢山作ってくれるところがかっこいいよなあ。たぶん、やりたかったってのも大きいとは思うけど。笑 そしてソロコーナーのぐるぐるじゃーんぷ!一生懸命ぐるぐるじゃんぷしたけど、リリックが重くて、感情がいっぱいいっぱいだった。訴えるように歌う井出さんの姿に目が離せなくて、一言一句逃さず聞きたくて思わず眉がハの字になって。その後にぐるぐるじゃーんぷ!ってする卓也くんの笑顔を見たら、この1年本当にお疲れ様でしたって思った。その感情の差が、キツかった。でも聞きたかった。10月にワンマンをやって、そこから約2か月、ep.1からの名残でAYAKASIらしさを出しながらも、一気に変わってまた新曲を持ってくるあたり、本当に本当にかっこよかったんだ。井出さんはどのステージでも全力で、全身全霊掛けてくる感じがすき。ソロコーナーでTakuyaIDEの曲をもってくるわけがないって思ってたし、新しいことやるって思って期待してるし、でもそれを越えていく。当たり前に『今日来た人に最高のプロのパフォーマンスを魅せる』っていうことをやってのける。ぐるぐるじゃんぷ!が忘れられない~って人がたくさんいるように、そうやって人の心に印象を残す天才かも。でもそれって天才とか簡単な話じゃない。あの人が今までのステージで培ってきたものだ。んー語彙力がもっとほしい。もっとちゃんと書きたい。もっとちゃんと表現したい。もっとちゃんと、井出さんの魅力を伝えたい。あーーーくやしい。
ワンマンライブって、すごい贅沢なことだと思う。そのグループのために全部が動く。それを分かってるんだ。だから新曲を持ってきたり、みんなが楽しめるを考えたり、いつもとの差をつけたり、そういう細やかなところが本当にかっこいい。やっぱり井出さんは、応援していて楽しい。自分の人生を楽しくしてくれる人だ。そんな、12月。

 

終わったー!振り返ったー!笑

後半にいくにつれて自分の手が止まらなくなっていくのが分かった。書きすぎ。本当に書き過ぎ。笑 まあ自分用メモとして、2016年しっかりと残せたらいいよね。笑
改めて、2016年いっちばん辛かった。スタートして、飲み込んで楽しんで、悩んでぐるぐるして、付いていけなくなって、差が苦しくなって、でも自分が求めるものは下げたくなくて、ムカついて、イライラして、井出さんを素敵な人だと感じれば感じるほどどうしたらいいのか分からなくなって。でも離れて分かったのは、井出さんのその魅力がわたしの生活の一部だってこと。わたしは井出さんのキラキラ輝いているところがすき。自分の居場所を、キラキラしたものにするところがすき。今井出さんがいるところが、居心地がいい場所かなんて何とも言えないし分からない。たとえ居心地が悪くたってわたしは井出さんじゃないし、メンバーじゃないし、プロデューサーじゃないし、監督じゃないし、マネージャーじゃないから、変えることなんて不可能。ふつうに無理。でも、井出ファンとたくさん悩んだり考えたり、楽しんだりすることは出来る。前に卓也くんが言ってくれた、輪を広げようとしてくれていること、一緒に楽しめる仲間を増やしてることが大きな力になってるよって言葉、絶対に忘れない。忘れたくない。たいしたことなんて出来ないけど、少しでも井出さんにとって居心地がいいファンで居たいって思う。そんなわけで去年はたくさんの井出ファンの方とお話し出来た1年でした。自分に少しでも出来ることって思って、たくさんナンパしたりしたなあ。うっとおしいって思われてただろうなあ(笑) これに関しては、井出さんのためにって思った部分もある。わたしは普段、井出さんのためって思うことはほとんどないです。自分が自分のためにやっていることで、それがプラスになってたら一石二鳥じゃん!ってくらい。でも、沢山の人に話しかけて一緒に楽しめる人を作りたいって思ったのは、ちょっとだけ井出さんのためってのもあった。でも結局は、自分のためでした。自分のために、自分と一緒に楽しめる人が欲しかったんだ。勝手にメンタルブレイクしていた時、支えてくれたのはたくさんのファンのお友達だった。何度も助けてもらった。本当にありがとうございました。なんかあるとすぐ連絡くれる井出ファンのお姉さま方!やっぱり感覚が何となく似てる集いのメンバー、かわいいかわいい年下っこ、井出ファンだけじゃない、いろんな人たちにたくさん支えてもらいました。みんなたくさんありがとうございました。
いつも一緒にいてくれた泣き虫なヤンキー(笑)特にありがとう(笑)わたしはあなたの応援の仕方がすきです。
さあ最後!井出卓也さん、2016年ありがとうございました。2017年、良い1年にしていく姿を楽しみにしています。わたしはわたしのやり方で、良い1年にしていきます!

卓也くんのことが今日もだいすきです。

2016年振り返り - 上半期 -

井出さんを好きになって1番キツかったしんどかった、でも自分自身が一番変わったと思う、そんな2016年を振り返ってみよう。つらつら書いていたらどんどん長くなって意味わかんないくらいなので、いっそ自分用メモみたいな感じです。もういっそと思って井出さん関係ないこともたくさん書いてますがあしからず。

 

◆1月
*1/10 リリースイベント at イオンレイクタウンMori

*1/19 ミュージカル花より男子

*1/23 リリースイベント at ららぽーと海老名

*1/31 リリースイベント at イトーヨーカドー錦町
⇒ Break Out春祭り


ついに龍雅のリリースイベントが始まった。わたしの初日は越谷レイクタウン、終わりは錦町のイオン。簡単に言えば、ココア男。との差を感じた月だった。ココア男。はとてもすごいグループだったと改めて痛感した。何がと言われれば、集客だ、単純に。当たり前だけれどすでに俳優として活動していて人気があった4人がいるココア男。と龍雅では差があり過ぎた。分かってはいたけど、衝撃だった。こっからどれだけ増えるか見ものじゃん、って自分自身で言い聞かせていた1月。
思い出と言えば(笑)定期的にくる井出さんのこと見れない時期が来たのが1月でした(笑)波が激しいのは前から分かってたけど、井出さんって綺麗だなぁーって思ったり、わたし井出さんと話してるのかーって久々の感覚を味わったらなんか照れて話せなくなったんですよね。井出さんに、お前何なの?!って言われたのも良い思い出です、、。

 

◆2月
*2/2 舞台わたしのホストちゃん

*2/9 舞台わたしのホストちゃん

*2/13 リリースイベント at ベニバナウォーク桶川 ⇒ ヴィーナスフォート

*2/16 舞台オーファンズ

*2/19 OSAKA NOW! at FANJ twice

*2/20 リリースイベント at あべのキューズモール

*2/27 鎌苅健太バースデーイベント ⇒ SWISH TOKYO at 新木場STUDIO COAST


龍雅の写真撮影がスタートになった月。アメブロでも書いてるので正直に書けば、「は?」って思った出来事。
一日だけカメラ持って見たけど、、、まぁ、うん。あと、わたしはライブは絶対的に盛り上がりたい人。なのに動画や写真を撮っていれば手は上がらない声は出ない。使い方によっては良いのであろう写真撮影は、わたしには合わなかった。いい写真を撮って、拡散出来る人が周りにいたから、それは任せることにして、私はパフォーマンスを見て、盛り上げることに専念した。そんな2月。今までも、これからも、出来る限りその場の空気感含めて、私は井出さんのパフォーマンスを受け取りたい。ってのが私の考え方。あと、わたしは自分なんかが撮影したものじゃ井出卓也のプロ意識の邪魔になるんじゃないかって怖くなった。ってのも実はあった。わたしが考える井出卓也は、裏側を見せたくない人だから。完璧なものを見せたい人だから。パフォーマンスが手を抜いてると言いたいわけじゃないので誤解しないで欲しいけど、プロの映像、写真屋ならこれはNGだと思うこと、アーティストならNGだと思うことを、わたしたちファン側は分からないから。それを拡散するのが怖かった。何事においてもそうだ。良い悪いは一人ひとりのなかにあるけど、大多数の良いに持っていくことが難しいと感じた。でも何事もあきらめたくない人なので、私はいやです。理由はコレ!って言ってました。笑
その後は公式からの動画とか写真が沢山上がるようになって、もちろん1ファンがあげるものより沢山拡散されるし、興味本位で龍雅をフォローしていた人の目にも留まっていたかな、って思ってルンルンしてました。

 

◆3月
3/6 リリースイベント at 小田原ダイナシティ

*3/12 SWISH OSAKA at BIG CAT 

*3/13 リリースイベント at 天王寺MIO

*3/19 SWISH NAGOYA at 名古屋ダイヤモンドホール

*3/25 ニコラジ 

*3/29 PartyUp!リリースイベント at ダイバーシティ(X4)


自分の中の転機があった月。
簡単に言うと、自分にとって誰かを応援するとは何なのかをとてもよく考えた。この頃は、ココア男。時代やソロ時代を知っていた人の声が痛かった。いでたく変わったねーーって何度言われたことか。マイナスな方向で。龍雅の井出さんはちょっと、、と何度聞いたことか。悔しかったけど、仕方のないことだった。ならどうする?って考えた時に、一度で判断されないように次に繋げたいって思った。わたしは、井出卓也という存在が世の中に知られていく感覚がとてもすき。有名になりたい、売れたいってガツガツしてた卓也くんをすきになったのは、面白いって思ったから。わたしの人生面白くしてくれるって思った。から、わたしはわたしの人生のために卓也くんを応援しようって思ったのに、わたしが面白い!いいじゃん!って思ったこと伝えられてなくない?ダメじゃない?って思ったのがこの3月。有難いことにラスキスがあった。使えると思った。だって卓也くんなら絶対ファン増やすって思ったから。井出さんが書く文章ってほんと面白くて変わっててストレートで刺さる。からブログに誘導した。こんっなやばいやつに会えるの?って思って貰うために今後のスケジュールまとめたりした。微々たるものだけど、でもそれに反応してくれた人は居た。1人の力なんて当たり前のようにちっぽけだけど、でもちょっとずつやってたら、それも実を結ぶかも!って自信が持てた。書いてて思ったけど、最近ちょっと怠ってるなって反省。卓也くんを好きになる機会なんて毎日どこにだって転がってる。今ふとした瞬間に、気まぐれでラスキスを見た人がいるかもしれない。気まぐれでホタルのヒカリを見た人がいるかもしれない。タビセツとか、VS嵐とか、踊るさんま御殿とか、何かを見ているかもしれない。いつ、どんなタイミングで人が人を好きになってファンになるかなんてわからないから。ちゃんと毎日頑張ろうと思います。だって、好きになってから6年と約9か月、私の人生を面白くしてくれたのはまぎれもなく井出卓也という存在で、今後も面白くしてくれるはずだって期待できる人だから。売れろ。私がこんなに好きなんだから、売れないわ
けがない。井出さんのこと、見つけてない人は損ですよ!ってわたしは心から言える。(話がそれた)

 

◆4月
4/2 リリースイベント at イトーヨーカドー東大和

*4/6 デビュー記念イベント at 渋谷DESEO

*4/10 リリースイベント at ラゾーナ川崎

 

なんといってもデビュー。そして、おかえりなさいラゾーナの月。2015年6月2日にだんぜんにて発表があって、8月に最終メンバーオーディション、9月にお披露目、と怒涛に進んできたこの龍雅のデビュー日。井出さんが沢山のものと戦って、失ったものもあっただろう中で手に入れたグループの強みがカタチになる日。渋谷DESEOでのデビューイベントは、映像からスタートして、スクリーンが上がるとパフォーマンスが始まるもの。龍雅のための、時間。対バンとかじゃなくて、龍雅のことが見たくて来た人たちがフロアには居て、龍雅のために作られた構成で進んでいくライブ。それが何よりも嬉しかった。そして、メンバ―からメンバーへのお手紙がとても印象的だった。卓也くんの文章がだいすき芸人としては清水へのお手紙がとっても卓也くんで可愛くてかっこよくてお兄ちゃんで最強でした。
そしてラゾーナ。ココアと心愛女で軌跡を感じた場所。感慨深いでしかなかった。びっくり。4月1日に井出さんが「4年」というブログを書いたから余計に。ココア男。で一番の人気が無かった卓也くん、がむしゃらに自分の立ち位置を見つけた。そのココアが終わった場所でのリリースイベントは、なんだかあの日を思い出すような気がしていたけれど、ステージに立った瞬間、楽器が無いステージの広さにはびっくりしたけど、始まったらそこにいる卓也くんのことだけが見えた。から、進んでるなあってしみじみ。笑
そんな、なんだか一旦の区切りみたいだった4月。それはデビューであり、ココアとの思い出でもあったのかもしれない。

 

◆5月
*5/6 だんぜん!LIVE公開生放送 

*5/20 EvolutionQ at 柏Palooza

*5/24 PartyUp!ツアーファイナル at ZEPP DiverCuty(X4)

*5/28 RADIO JACK


だんぜんとか柏パルーザとかたっくさん色々ありましたが、何よりも!RADIO JACK!!!!!!!
久々のTakuya IDEソロ。お預けされすぎて、結構意味わかんなかったソロ。ソロですよ!テンションが上がるでしかなかった。龍雅で5人のために創り上げられたステージもすきだけど、井出さんの井出さんによる井出さんのためのライブ!それが最高!それこそがソロライブ!!!!! 当たり前のようにこの日のためにもう考えられないくらいの準備をしてきたんであろうと思わせるこだわり感!そして細部にわたる気配り!そしてなにより、自分自身が一番楽しむ!という心意気!最高!井出さんのファンで居れて良かった!そう思った1日。かわいい、かっこいい、面白い、綺麗、それに加え感情を突き動かすような表情。語りだしたら終わりが見えないくらい楽しかった。その日の私の興奮はぜひたくわんぶろぐにて!って感じ。私自身、お花企画やったりして楽しんだ5月でした。グッズ情報でないから超焦ったよね。色味もデザインもギリギリにオールチェンジ!笑

 

◆6月
*6/5 個別握手会(X4) 

*6/8 プレミアムライブ 

*6/14 オタッカーズハイ

*6/18 だんぜんFes at 新木場STUDIO COAST

*6/25 *6/26 Magician達のリファンタジ~


色々あった月。少しずつ、自分の中の気持ちがざわざわしてきた時期。それはおそらくプレミアムライブからスタート。改めて書くけど8月に一度井出さんのファンを休止しようとしてお休みした時期があったけど(いうて大して休んでいない)その入り口はこの6月からだった。
2ndのリリースが決定。早い!嬉しい!休ませないね!と思う反面、あのリリースイベントが始まるのか…と思ったら気持ちが付いて行かなかった。1月はスタートだったから、目をつむっていたことも、2回目は目をつむれるのか、耐えられるのか、それが分からなかった。少しだけざわついたところに、舞台があった。
俳優座劇場、大きくはないけれど、素敵な会場で井出さんが舞台に立った。素敵な舞台だった。とても可愛らしくて切なくて、それでいて最後は胸があったかくなるような、そんなお話しだった。舞台の上ではころころ変わる表情、かわいいかっこいい!って思ったら、え!やば!(笑)、なんてなったり、切ない表情に胸がぎゅうってなったり。そんな井出さんを舞台で見た時に、いろんな思いが出てきた。7月から始まるリリース期間が怖くなった。わたしは井出さんが立つ舞台をきちんと見ていられるのかが分からなくなった。そんな6月。

 

上半期以上!

ドワンゴのダウンロード方法

 

なんだかんだ龍雅さんはドワンゴさんでの配信が多いので、今までに書いてたものを纏めつつ、サクッといきます!

 

ダウンロード方法!!!!

1 まずはドワンゴの会員登録

iPhoneで音楽 | 音楽ダウンロードはドワンゴジェイピー

Twitterとかで開くのではダメです。確実にSafariで開きましょう。

 

2 コースを選びます
500円コースで問題ないです。

 

3 アーティストページへ

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Takuya IDE

Takuya IDEの新曲・アルバム・着うた | 音楽ダウンロードはドワンゴジェイピー
龍雅

龍雅の新曲・アルバム・着うた | 音楽ダウンロードはドワンゴジェイピー

 

4 キャンペーンページへ
#Takuya IDEバージョンです#

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5 Albumを購入します。

 

6 プレゼント応募します。

 

7 必要事項の入力をします
※コメントに書いて欲しい名前を書きます※

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これ必須!!!!!忘れたらもったいないです!!!!
上記は例です。変な名前でほんっとなんかすいませんって感じです。(笑)

 

以上です。後はたくさん聴くだけ。

 

1stシングルから、なんだかんだ デイリー、ウィークリー、マンスリーと1位を獲得しているのは、潜在的にいる龍雅ファンの力も見えてくるなぁ、と感じるこのドワンゴ商戦。イベントに行けなくたって、応援したいと思う気持ちがあればもうそれはファンだ。小さなことからコツコツと。ぜんぶで1位を獲得して、『え、この龍雅ってグループどんななの、、??』って他アーティストファンの方に思ってもらえる機会が増えたらいいなぁ、なんて思う次第です。

 

卓也くんには1位が似合う。

2016.11.11 Palooza presents

 

犬山ぶりの ら!い!ぶ!

 

前日の友人宅の泊まりからつらつらと。

※LIVEの感想はとっても正直なものです。場合によっては気分を害する可能性もあります。読む、読まないは自己責任でお願いします※

 

前日の夜、仕事終わって向かうは岸本ファンの家!お泊り〜。

 

ワンマンのこと考えたり、井出さんのこと話したら岸本さんのこと話したり。毎回そうだけど、話しても話し足りない。尽きないとはまさにこのこと。つまり5時くらいまで起きてた(笑)

 

わたしが井出さんのことすきで、大切に思う気持ちを、すごく素直に認めてくれるから、話しやすくて居心地がいい。

それにあの子が岸本さんを思う気持ちがすごく真っ直ぐでかわいくてすき。

話してて同じ方向むける。それが最強に最高。そんなりんぴたです。(サラッと)

 

朝方寝て、昼過ぎ起きて、準備終わるの待って、柏に向かう。んだけど、まぁギリギリだよね。着いたらすでに番号呼ばれてましたよね(笑)

まぁ私たちは基本段上がりで全体見るが、柏の定番だからそんな気にしてなかったけど。

 

LIVEスタートして、

S☆RUSHさんの 、ひだり〜みぎ〜まえ〜からの和気あいあい!!!!!!!とかを楽しんだり(全力)したところで、龍雅の出番。

 

 

ダンスナンバー
3つ目のもの。
これすっごく久しぶりに見れたのでとても嬉しかった。
『はいはいはーい』ってやるのがとっても楽しい。(文字にするとすごく間抜け)

今までのダンスナンバーもとても好きだけど、たまに見るとやっぱりこれたのしい!となるもの。
1つ目・2つ目との大きな違いは、とても遊び心にあふれているところ。
ダンサーとしてのがつがつしたものというよりかは、ダンスって楽しいんだよ!って、そう思わせるダンスナンバー。

だから、毎回これだと、もっとガッツリ見たいーって思わせちゃうかもしれないけれど、たまにこれが来ると、とっても楽しい気持ちになります。

ダンスナンバーひとつをとっても、色んなタイプがあるのは良い。
小さい子が見に来るような、そんなイベントだったらとってもキャッチ―かも。
ガツガツ系は、おお!って目を引くからそれも譲れないんだけどね。

それこそダンスナンバーも一個だけじゃなくて複数いれたら、同じダンスナンバーでもこれだけ違うのか!って楽しめそう。

 


≫FOREVER
1曲目からこれかー!という感じ。
FOREVERの、重っ苦しい歌詞がすき。

わたしの基本は楽曲先行で、この曲すきって決まるけど、FOREVERは、楽曲ではなくて歌詞で好きになった曲かな。

 

“腐っちまったら終わりだぜ”

 

“叫べ If You Wanna Change Your Self”

 

“いつか振り返る今日を 後悔ないようにGo On”

 

“奈落の底で身を寄せ合うより あらゆるものから空(うえ)に行く Story”

 

このあたりがとてもすき。
Bad Day!!!! なんて日々を呪うくらいなら、今いる自分の位置に嘆くくらいなら、苦しくたって上に行くために何かを成すべきであると感じる曲。

うん、今の龍雅の曲かなーって思って、すきなのかも。聞くと中々苦しいんですけどね。

 

でもせっかくだから、しっかりじっくり歌詞を堪能して欲しい曲。でもって、歌う二人の表情に注目して欲しい曲。ダンサーでいうならば、後藤さんのガツガツした熱さがとても素敵な曲です。

 

 

 

≫Burning Like a Flame
※正直な感想です。この曲がすきな人は気分を害する可能性があります※

 

 


ワンマンライブでこの曲を聴いた時、二度と見たくないと思った曲。
人生において、ライブであそこまでの衝撃を受けたのは初めてだったので、いまだに鮮明に覚えている、という部分ともう全く覚えてない部分があるのがこのパフォーマンスです。私にとって。

曲冒頭部分、井出さんがいない4人でスタートするステージに、井出ファンである私は何を見ていいのか、何を感じたらいいのかが分からない。

この日も、まさかこの曲をやると思っていなかったから、始まった時は一歩引いた。というよりステージを見れなかった。一歩なんてものじゃなくて、数歩引いてしまった。隣で見ていた岸本ファンに、手を引っ張られて握られるまで何を見ていたのかもはっきりしない。

ステージには龍雅の4人が居て、そこに井出さんは居ない。4人でスタートして4人で終わるこの楽曲を歌うグループに、あの人が居る意味はなんなんだろう。ずっと考えてた。

新しいことにチャレンジすることは悪いことではなくて、むしろ同じところでずっと停滞していることの方が、うーんって思うことはあって。でもそのチャレンジは、果たして本当に良いチャレンジなのだろうか。

 

大きい規模でやった時にも出来る構成でなければ、その振付に、構成に、彼らの未来を信じてないことと同様ではないの?だって、あの人たちが目指す先は『東京ドーム』ではなかったの?それこそFOREVERで歌う『約束のあの場所』はどこなのだろうか。

大きい規模になった時に変わるもの、
音響・照明・ステージの作りとかまあ他にもいろいろあるんですけど、それに伴って変えていくものはもちろんたくさんあって、それがいわゆる『大きい会場でこその楽しみ』なんですよね。
それこそ、ライブハウスで見れる、“息を止める 8小節”とかね。

それって、普段のものでも楽しめて、(当たり前)そこからの変化は、この日この会場でしか味わえない良さ、みたいなものだと思うんです。


メンバーがこれを良しとしているのかはわかりませんが、(特にダンサー陣) わたしはこの曲のパフォーマンスから何を伝えたいのかが分からない。人によって考え方は千差万別で、これは私の考え方なので、あのパフォーマンスから【良い】と思う部分がある人もいるでしょう。

 

ただここは私のブログなんで、わたしが言いたいことを言うと!あのパフォーマンスを初めて見た人が、「え、あの構成なんで?」って笑う姿を見た私にとってはこの曲が結構本気で苦しいでしかない。ってことです。

わたしが苦しいは正直どうっっでもいいんですけど。勝手に苦しんでろって感じだと思うんですけど、井出さんが出たり入ったりすることで、あの人が勘違いされたり笑われてるのが、【わたしが】ただただ嫌なんですよ。

あと、ワンマンとこの日の両日を見に来ていた人は分かると思うけど、歌詞が違う、おそらく井出さんのラップ部分のみ。

どういう理由なのか?そんなの分かる訳ない。ただの推測しか出来ない。推測何て曖昧なものは書かない。ただわたしは、井出さんが紡ぐ言葉が好きで、リリックがすきだから、多分この曲を好きにはなれないんだと思う。


魅せ方にも本当にたくさんの種類があるのだなーと感じた一件でした。
とらえ方も人それぞれ、いいと思ったからこそ、この振り付けも生まれたんだろうし。万人に素晴らしいと思われるパフォーマンスは難しいね。でも、それを目指さないなら先は無い、からまた難しいんだ。特に、ファンが見る目と、ファンではない人が見る目は大きく違うから。
対バンにおいて、ファンだけが楽しめばいいパフォーマンスにどれだけの意味があるのだろうね。なんてキツイことばっかり書いてしまった。

 


≫MC
5人から自己紹介。

簡単に言うと、後藤さんより『雨とコンバースの組合せは、ダメぜったい』って感じでした。 注:すべるから

あとコールアンドレスポンスの促しが井出さんより。

井出さんがなんかいいコールアンドレスポンスないかなー。ってメンバーにふったところで、
後藤さんから『雅龍天睛』に持っていく運びがありながらも、

卓<上手いこと次に繋げなくていいから、なんかいいやつ!なんでもいいよ!

 

みたいなことを言ったところで、ボーカルの岸本さんから出たのが

岸<とんかつ!お昼に食べたんで。

ってとんかつっておい!!!!!!!!!!!!
確実に井出ファンは、『セクシープリンス』の流れだよね、うんうん。って思ってたよ!!!(実際終わってみて、井出ファン結構言ってた)

え・・・って動揺が走りながらも、

卓<とん!
神<かつ!

って頑張ってコールアンドレスポンス…結構不思議な空間でした。

続いて後藤さん、
さっきは雅龍天睛に繋げようとした感じだったし、何来るかなーっておもってたら…

慶<俺今日階段でこけたから、 かいだん!で!

はああああああああ????????(デジャヴ感)
え?!まっじで?!?!
岸本さんにつられすぎじゃない?え?ってなってました(呆)

で、まあかいだんもやったわけですけど…。あの日の神龍は結構頑張ったと思います。みなさんお疲れ様でした(笑)

 

そんなこんなで(どんなだよ)


≫ROCK THIS WORLD

一気にずーんって(わたしが勝手に)なったところでRTW!!!!
あーーーーーー安心する。この曲はとても好きだ。BLAFでステージを見れなかった分、たくさん見た。あの人がステージに立って、井出卓也という存在を演じてる瞬間がとてもすきだ。

 

》Live For You

言わずもがなデビュー曲。

 

》Enter The Dragon

この曲もすきだ。BTC同様、すごく井出さんな気がしてすき。

 

そんな柏パルーザ。

上げるかどうか悩んで、気付いたら下書きしてからすごい時間かかっちゃったーー。上げることが正しいのかなんて分かんないけど、いろんな人と話して、井出さんのファンで同じように思ってる人が沢山いることを知った。でも多分みんな、おおっぴらには言えない。だってみんな龍雅がすきで、周りにはあの曲を良いとする人が沢山いるから。わたしは比較的、納得がいかないと、え!ってなって、どうなの???って言っちゃう人だから(言う相手は選んでますよ)飲み込もうかなーとも思ったけど、書いてみた。みんながみんな疑問符が付くような考えを持つわけはないけど、疑問符を持ったって良いじゃない。1人で嫌だよーって抱えて苦しいのはなんかなぁって思った。わたしの考え方の基本は【井出卓也にとってどうか】と【それを見てるわたしにとってどうか】だから、あの人が行きたいドームが考えられてないのかなーって振り付けとか、4人で始まって4人で終わる構成にあの人がいる意味は?とか、その構成である意味1番目立つあの人の立ち位置とか周りからの視線とか、それをあの人がどう思うのかとか、それを見てる自分は 楽しい って思えるのかとか、考えたら やっぱり答えはうーーーんっ。だったから書いた。ただ、引きずられてそう思う人がいるという負の部分も分かってるから、とっても悩んだ。けど、まぁ1ファンの意見ってことで、、。

 

ここまで次の日には書いてたのに、結局1ヶ月くらい空いちゃった。笑

そんなパルーザでした。

 

2016.10.30 ONE+NATION

ONE+NATION music circus | 地方発信型野外フェス ワンネーションミュージックサーカス@犬山

 

ばびゅーーーんと向かうは、愛知 犬山。初めての上陸!

お目当は、ONE+NATION!!

龍雅 + 野外なんて絶対楽しい!!!行くしかない!と決めたものの仕事がバタバタしていて夜行バスもチケットもギリギリすぎる手配で向かいました。犬山。

 

朝一ささしまライブに着いて、いつものメンバーの所に合流。そこから犬山に向かうも、愛知には何度も行ったことあるけれどもだいたい名古屋だし、長く電車に乗るということをほぼしなかったため、ちょっとそわそわ道中。

 

犬山に着いたところで、会場付近にコンビニとかないってことで、駅付近のコンビニで味噌のおでん食べたら美味しいこと美味しいこと。びっくり!やっぱり名古屋は味噌ですね。

 

会場入って、3列目センターくらいを取り、まずは準備。というのも、ハロウィンの前日だったので、仮装(笑)

 

デビルとか天使とか色々悩みに悩んだ結果が、ネコ。

 

f:id:yatoi_linda:20161108170802j:image

 

レースにファーピアスに革ジャンって全部揃えて、ネコ。(笑)準備が終わったところで、ご飯!ONE+NATIONの会場にはたくさんの屋台があったので、そこをぐるぐると、、。ご当地メニューもあれば、すこし変わり種のものも。色々なものがあって、満喫。ステージはキッズダンサーだったり、アーティストだったりがどんどん盛り上げていっていて、龍雅もそろそろだなーと思った時にふと。

野外だから暴れたいのに、前の方はキツキツだなーーー、、、。よし、外れたところで見よう。と決意。実際耳付けてたら後ろの人にも迷惑だし、とステージから外れたところに。ただし、めっっちゃ眩しい。メンバー出てきたら恐らく後光がやばい。実際その通りで後光がやばかったです、、(笑)

 

さて、ステージのことをセトリと共に。

 

》ROCK THIS WORLD

 出てきて初っ端がRTW

井出さんが『俺たちが龍に雅で龍雅-Ryoga-だー!!』って感じの一言からRTWに持っていく流れだったんですが、ここでまさかのアクシデント。

流れた曲がEnter The Dragon

すかさずマイクを持っている井出さんから、

『この曲はEnter The Dragonだーつまりは俺たちが〜』ってフォローしようとしてメンバーも立ち位置戻したところで、曲がストップ。

井出さんから『このまま行かないんかい!』ってツッコミが。(笑)そして見てる人から笑いが。

アクシデントはもちろん、無いに限るけど、会った時にどう対処するか、それが重要だったりしますよね。

井出さん今回は結構、え?!ってなってましたけど、混乱しながらもきちんとフォローを入れてくるあたり、さすがだなーとしみじみ。

井出さんのトーク力はピカイチ!だと思ってる井出ファンなので、ああいう瞬間はすごく冷静に(すごいなぁ)って思ってしまいます。笑

トークにしてもフォローにしても、井出さんの頭の回転の良さがわかる瞬間が散りばめられていてとてもすき。

そして笑いにもっていけるところというか、テンションをガラリと変えちゃうところもすき。そんなことを思うアクシデントでした。

 

気を取り直して、RTW!

後光!後光!とにかく後光!!!!ってな感じでした。わたしの目線は。比較的遠目で見ていたので、井出さんの表情というよりは、動作というか、そこをただただ見つめてました。相変わらず立ち姿がお綺麗なこと。

そして何より、あの青空の中響く『雅龍天睛』は最高。初見の方は、おお?!となるところだし、どれだけバラバラにいる龍雅ファンもまとまる感じがしてとてもすき。もっともっと響きますようにーって思う瞬間。やっぱりあおぞらいぶ最高。

 

》Enter The Dradon

リハの音が聞こえてたから、これやるもは分かっていたものの、改めてこの曲掛かると上がる上がる。テンションが。最高。ブチ上げ。やっぱりこの曲楽しくてすき。

それと、井出さんがこの曲始まる前に言う言葉がとてもすき。かぁっっこいい。すてき。気にしてない人がもしいたら勿体無いから聞いてください。人生損します。かっこいいです。保証します。

 

》Glory Days

リハで聞いた時、意外!ってまずは思ったこの曲。Distinyかと思った。でも改めて考えてみると、この曲が良かったなーと。

RTW ETDと来て、この曲は一気にガラリと変わるから、龍雅の幅を見せるにはすっごいありだったなーと1人でうんうんって思いながらも、やっぱりこの曲聴くと【最後の曲】だという感覚が植えつけられてるのでさみしい。

後光がすーーごいわたしの位置から見ていて、この曲の井出さんの雰囲気は後光と合ってて、すごく素敵でした。優しい感じ。あったかい感じ。

 

そんな3曲。

持ち時間は20分無いくらい?かな?

自己紹介も簡単に。本当はトークも見てもらいたいからあと5分は欲しいーっ。

やっぱり、かっこいい!!!って導入部分からのファンになるって、例えば仲の良さが伝わるとか、かっこいいだけじゃなくてかわいい、面白いって伝わった時だなーと思うんです。

だからこそ、トークで感じる井出さんの話の上手さや面白さ、案外やばいキャラ(笑)が伝わる瞬間がやっぱり欲しいですよね。犬山 ONE+NATION 井出卓也 って検索した人のために書いておこう。

あの方はとっても面白くて可愛くてかっこよくて、たまにやばい人ですよ!!

プロ彼氏とか言っちゃう人ですよ!!自分のことセクシープリンスって名乗ってますよ!!税金は投げキッスで納めてますよ!!!!!!

でもって、絶対応援してることを後悔させない人ですよ。井出さんムカつくー!やだー!とかたまに言うこともありますが、井出さんを応援してて、なんでわたしこの人応援してたんだろうって思ったことは、6年半以上見てきて、一度もないです。わたしが保証します()

安心して井出さんの沼に落ちてきてください。ってなに書いてるんだろうわたし。

 

そんな犬山。

龍雅が終わって、握手もありましたが、わたし的にはやっぱり他のアーティストも気になる。。龍雅だけ!ってなるのも素敵だなーと思うんですが、わたしは圧倒的に他のアーティストも見たい人。というのも、やっぱりどのアーティストの方にも売りポイントがあって、ファンがいて、それを聞いて見て、あーこんなところが素敵だなぁ。あーこんなところに惹かれるんだろうなぁ、とか考えることが好きだからです。楽しい。

どのアーティストのパフォーマンスも、それを見てるファンの人がにこにこで楽しそうで幸せそうで、そんなところを見るのが好きってのもある。

『龍雅っていうグループなんですよ〜、井出さんってかっこいいんですよ〜』って宣伝すると、『うちのはね!』って返して下さるファンの方が可愛いなぁって。わたしのすきなグループってね!!ってお話されるファンが可愛くて、その人たちを魅了するパフォーマンスが見たいから、わたしは比較的色んなグループのパフォーマンスを見ます。だから握手しながら、他のアーティストさん【BRIDGET】のパフォーマンスも、ファンの方と楽しくて見させて貰いました。何度もおみかけしてるから、すきな曲たくさん。

 

あとは、やっぱりnobadyknows+、たーのーしーかった。寒いし、帰らなきゃだから、、って思ったのに楽しすぎて前行ってぴょんぴょんしてました。楽しかった。みんなが楽しめる持っていき方とかを心得てらっしゃる方はさすがです。楽しかった。

 

 そんな犬山。(2回目)

 

楽しかったです。

いつも楽しい時間をくれる井出さんに日々感謝です。 

2016.5.28 RADIO JACK!!!!!!!!!'2

 たくわんぶろぐ2です。

アメブロからの移行と加筆。

 


≫Honesty

Honesty

Honesty

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

1stからずっとやっているHonesty。
井出さんが憂いを帯びた感じで歌うのが見れるのが嬉しい。軌跡までブチ上げな感じで攻めていって、一瞬でガラリと変わるところでこの曲かーーー!って感じ。サビの部分の卓也くんのあの雰囲気がめちゃめちゃすき。ちょっとつらそうに歌うの。それがすき。


≫Yesterday

Yesterday

Yesterday

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

Honestyからこれいく?!?って感じで
イントロ流れた瞬間、胸がぎゅううってなった。∀FFECTIONの井出さんを思い出す。卓也くんの溢れるほどの表現がとても重い。から私はとても好き。
少し大人の卓也くん、誰か一人の大切な人を想って歌う、そんな大人な卓也くんの立ち位置がとても素敵。

井出さんのライブって今までの曲はどちらかというとぶち上げな曲が多くて、いえーーーい!って聞くことが多かったけど、何だろう、一瞬一瞬の卓也くんの表情だったり、表現の力を逃したくないって思わせる曲。
だってね、綺麗なんだもん。
憂いがあって、1人ステージに立ってスポットライトが当たるの。あの瞬間、卓也くん1人になったみたい。愛おしくて苦しくて悲しくてってそんな風に歌う井出さんがとっても綺麗で美しい。アーティストとして歌うのはもちろんだけど、俳優としての力を見れる気がしてたのしい!でもやっぱり胸がぎゅううってなる。それは多分これから何度聞いても変わらない。


≫Sokubaku

Sokubaku

Sokubaku

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

かーらーのSokubaku!
Honesty、Yesterdayっていうちょっと落ち着いたしっとりした曲から
まさかSokubaku持ってくるとは!
いーーーやテンション上がったーーーー。あやの先生との絡みのあるダンスが好きだったから、あ、今回はないのねってちょっと残念な気持ちになったんだけど、いーや井出卓也1人であの色気出してくるとか反則!なにそれかっこいい!すき!って感じでYesterdayから一気にテンション変わった。YesterdayからのSokubakuって想像出来なかったなー。どちらかというと逆の方が想像つく。それをぶち壊してくる感じがまたかっこいーーーー。井出さんのセトリって、やっぱり!ってところと、うそここでそれいく?ってのがあって面白い!感情揺さぶられてばっかり。これこそ井出さんでいっぱいのライブって感じ。全部の感情コントロールされているみたいSokubakuはなんといってもエロさ。(笑)卓也くんの22歳の時の雰囲気からやっぱり変わったなーと。魅せることがとても良くて、私的にはもう…!ってニヤニヤしちゃう。龍雅があって、変わった部分は強いんじゃないかな。

 

≫YOU-TRICK

YOU-TRICK

YOU-TRICK

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

Sokubakuからのこれもまた想像できなかったー!ゆとりなめんな!はい最高!
いつ見たってこの時の井出さんは挑戦的。ドヤ顔というか、なんだろう、ははんって笑いそうな感じ。あーすき。
Honesty、Yesterday、Sokubakuってどちらかというと煽りという煽りがないから、一気にここでもっていく感じが最強。休んでんじゃねーぞって感じ。いや休んでないけどね?

『あああああ うるせえ!』ここすきちょう好き。


いやーーーこの人応援してるの本っ当に楽しいって思える瞬間。笑
卓也くんって、なんだろう応援してて楽しいんだよね。本当に。あーこの人の考えてることってどんなことなんだろうなーって思う瞬間が沢山ある。この曲はその『考えていること』がはっきり分かってすごいたのしい。でもってそのがつがつした感じ最強。わたし井出さんの貪欲なところがだいっすきだから、この曲は分かりやすくそれを感じることが出来るからすき。魅せ方もとにかく強いし挑戦的。分かりやすく挑戦的。他のガツガツ系とはまたちょっと違う。Vintageが虎視眈々と狙う感じなら、YOU-TRICKは全面的。


感情の振れ幅が大きい4曲。
上げられて、胸が締め付けられて、って。卓也くんの曲を聴くと、生で聴くと、その曲が配信された時のこととか、ライブで聴いた時のこととか、いろんな事を思い出す。あーこの曲を初めて聴いた時はこんな時だったなぁ。あんな風に歌ってたなぁ。あんな卓也くんだったなー。って。卓也くんの曲は、その時の卓也くん。等身大の卓也くんだから、その時を思い出す。そして変わったことと、変わらないことに愛おしさを感じるんだー。


次はシークレットゲスト。
卓也くんの神様について。

 

》シークレットゲスト
Mummy-Dさん

卓也くんの神様。
最高はひとつじゃないで共演したところから生まれたご縁。すごいーなんかすごいーーー。何より井出さんのMummy-Dさんに対する愛のすごさ!それはもうゲストタイム前の映像の時点からめっちゃ伝わってくる。すごい。

 

≪映像≫

ラジオジャックが尊敬する人ってことで、RHYMESTERのラストヴァースの紹介。
からのラップ

 

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2016.5.28 RADIO JACK!!!!!!!!!!

2016.5.28
RADIO JACK

いわゆるたくわんブログです。1です。

アメブロからの移行記事】

 


もう楽しかった楽しかった楽しかった。
思わず 今日楽しかったね?!が口癖になるくらい、この日1日、ぜんぶが楽しかった。

今思い出したって、鳥肌がたつ。そのくらいの1日だったんだ。少なくともわたしには。

 

お昼にみんなで待ち合わせ。
よく龍雅が行くタコライスのお店でお昼ご飯。その後は、カラオケ。そうリハーサル。
ココアの曲聞いたり、カンペキとかTOKYO☆FRIEND SHIPS、ルイルイ、UFOとか聞いて喉鳴らし、、の予定がかなりここで喉潰した疑惑あるけれど…(笑)
何が楽しいって、井出RAPをめっっっちゃみんなが必死に歌うところ。(笑)
なんか、ふとした瞬間に『あー卓也くんがすきー!』って思うあの空間が楽しい。みんなと卓也くんを応援出来てるこの今が、とても楽しい。もうみんな卓也くんのこと大好きなの。今までの曲とか聞いては、あーこんなことあったあんなことあった、そんな風に楽しめるのが最高。

 

で、着替えて歴代Tシャツ企画!
そくばくっ、ゆうわくっ、GOOD TIMES、あんばさだ~、∀FFECTION、そしてRADIO JACK
今までのTシャツを全員で着よう!そんなことで始まりましたこの企画。
決めるときからすっごい大盛り上がりで、どれをだれが着るだとか、あれが着たい!あれは嫌だ()なんてわーわーやるのが最強に楽しかったんだけれど、当日も本っ当に楽しかった。

 

f:id:yatoi_linda:20161029192209j:image 

念のため顔隠し。
ちなみにポーズはあんばさだ~ポーズ☝︎

わたしはゆうわく紫担当!みんなで着れて良かったです。本当はあんばさだ~緑もいるんだけど、ワンマン来れず、残念。みんなずーーっとワンマンを楽しみにしていたから、より自分たちで楽しもうよ!ってそんな風に考えて、実際やれるのが楽しくてしあわせ。

 

で、着替えて物販。そのときにお花と対面!
協力して下さった方、本っ当にありがとうございました。
今まで、2人とか3人でやってたことを、思い切って大人数に。最終的に22人でやれて、本当に嬉しかったです。協力して下さった皆さん、本当にありがとうございました!!!!

 

f:id:yatoi_linda:20161029192247j:image


お会いしたかった方にたくさん会えて、嬉しかったな。今回は結構時間に余裕作ったんですけど、でもやっぱりバタバタしちゃって、相変わらず余裕ない系でした。それでも会えた方、ありがとうございました!ライブとかイベントとかって、色んな人と会えて本当にしあわせです。卓也くんが好きで集まってるあの空間が最高。

 

そんなこんなで、整列!
前後みんなお友達で楽しかったなー!
中入って、段上がりを選択。だいたいみんな前に行くから番号離れていた友達も一緒に見れたー。嬉しい。
最前にも友達ばっかりだったし、段上がり最前も友達、わたしの後ろも友達ばっかり。なんて楽しい空間だったんでしょう…!しあわせ!

さーーーーーーここからはセトリとともに。

 

》OP映像
まず、OPの前に かぁぁぁっこいい映像だから、みんなにフルスクリーンで見て欲しい!だからしゃがんで見てね。という注意事項が後ろを向いた卓也くんより。これも卓也くんらしい、面白おかしいもので、なんかほっこりしました。

さぁ、そしてOP映像!
RADIO JACKとはなんぞや、という説明を、カッコつけた卓也くんと共に。笑

 

RADIO JACKとは
ダッサイ音楽を流すラジオをジャックして、勝手にかっこいい音楽を流す謎の人物のこと。
ラジオを回すと流れるのは卓也くんが歌ったなにやら下手くそな曲。(笑)
下手くそなんだけど、下手くそなんだけど!なんか可愛く聞こえる。毒されてる。。(笑)

RADIO JACKの居る部屋と、そのラジオで流れてる曲のYouTubeが交互に写っていくんだけど、その部屋が、たくさんのトランプとチュッパチャプスがあって、チュッパチャプスが映ると会場から笑いがおきるのが楽しかった…。
で、ダッサイ音楽とやらにイライラしていくRADIO JACK。
『お前らにかっこいい音楽を聴かせてやるよ』ってな感じで曲スターーーート!

 

》Lucky Day

Lucky Day

Lucky Day

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

初っ端から最高。最高オブ最高。

やーーっぱりLucky Dayですよね。振りをやるのが本当に本当に本当に楽しかった。多分初めましての方も多くいらっしゃったと思うんですけど、少しずつ手が上がっていくの。それがひたすらに嬉しい。一曲目からぶち上がりで、徐々に会場あっためていくとかじゃなくて、お前らついてこれるよな????って感じの卓也くんの引っ張り方が最高!でも置いてく感じじゃないの。きちんとみんなを一気に引っ張り上げる感じ。会場見渡して、全体を盛り上げようとする感じ。で、お前らついてこれるよな?って。
とにかく叫んだ、だって今日をLucky Dayにしてやるって、だからお前らついて来いよ!ってその卓也くんの気持ちがもうバンバンに伝わってくるんだ。だったらこっちだって負けてられない。だから叫んだよたくさん Lucky Day!!!!!!!!!!って。

T A K U 1 の振りも本当に楽しかった!やっと、やっとやれた。
たくわんのとき、卓也くんが会場にいるみんなのことを手で表すのがすき。かっこいい。あの時の笑顔がね、すごく好きです。優しくて、自分のファンを愛おしく見るの。最強にかっこよくて可愛いの。

あと個人的にすきなのが、『壁にもたれて腕組み』のところ!この卓也くんすっごくかっこいいんですよ!!!
ステージの後ろにちょっと下がって、腕組みして、ちょっと見下ろす感じ。最高にかっこいい!で、ちょっとしてやったりな顔というか。それがすっっごくすき。

 

》This year's summer

This year's summer

This year's summer

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

最高に盛り上がったLucky Dayから合い間あけずにでぃっさま!
もうすでに夏だった。会場が夏だった。
『5.6.7気温は上昇』とかを一緒に手でやるのも楽しくてもーーーーー!ペンラも振るの楽しい!この曲!あと前にも書いた、『君が着てる白の~~』のところ、やっぱり本当にかっこいい。
ちょっとクラブっぽい曲調もあるのに、歌詞の大人に感じもすっっっごくすき。
Lucky Dayからガラリと変わって、ちょっと大人な卓也くんの雰囲気が最高。
あと、夏曲だとやっぱりあの楽しかった夏を思い出す。あの若くて可愛くて、キャッキャしてた卓也くん。あの卓也くんからのこのでぃっさまを歌う卓也くんの雰囲気が全然違くて、それを考えちゃうから、なんか余計に卓也くんの雰囲気に持っていかれるんだよなぁ。

 

》PINA COLADA

PINA COLADA

PINA COLADA

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

簡単に言うと井出ラップじゃない曲!!!!笑 なんかすごいアイドル感強い。多分それは最初のイメージもある。(笑)わたしたちファンも、ふぅ~~☝︎って出来るのが楽しい。アイドル感あるから、卓也くんがなんかちょっとエロい。かっこいい。笑
サビの、『今は君の果実は食べない』から一緒に振りやるのも楽しい。で、もちろん最後の『君さ PINA COLADA』も一緒にペンラ振るの。楽しい。
あともーーー欠かせない。『アディオス』で、ふぅ~~!ってなってからの『2人の物語はかれない』で全力でペンラ捧げるの楽しい。わたしアイドルっていうアイドルを応援したことないんだけど、この時のために練習した。卓也くんかっこいい。ドヤ顔多い。かっこいい。
歌詞もちょっとエロいから、大人の色気全開でくるのが本当にかっこいい。

 

》カモナ

カモナ

カモナ

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

もーーこの流れでカモナいく?え、いっちゃう?って感じ。ノンストップもいいとこ。最高。
カモナのコールアンドレスポンスたーのーしーい。

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カモナマイライブ!

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行くよユアライブ!

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最初は声小さかったけど、卓也くんがどんどん煽るし、声が大きくなっていくのがとても嬉しかったー!お披露目だった3rd ライブを思い出した。新曲持ってきましたー!って言ってもみんなノれないよねぇ。でもノッてね?ってわたしたちファンのこと見て楽しそうに言ってた卓也くんがすぐにでも思い出せてしまう。

あとはやっぱり卓也くんの重い思い(わたし的に)が最高。

思いがこもってるし、物語性あるからか、卓也くんの演技が1番感じられて楽しい。 ちょっと残念な顔したり、訴えるような顔したり、色んな卓也くんがぎゅぎゅっと詰め込まれてる。そこがすき。
何のために行くの??そんなの、井出卓也がだいすきだからだ。井出卓也が創り上げる世界がだいすきだからだ。わたしはただ卓也くんに会いたいんだーーーー!!!っしゃ!ってなる。

でもーーー『皆 平等に与えられた1日だぜ』の後の、『あぁ』みたいなの無かったのーーーー!わたし言っちゃったよ!てゆかわたしの周りみんな言っちゃったよ!! でも、え!ない!ってみんなでなるのも楽しくて、思い出してもなんかニヤニヤしてくる。


》Vintage

vintage

vintage

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

かーらーのVintage。卓也くんの曲で、元祖ガツガツ系。攻めてくるなぁーー!っていうセトリ。しかもガツガツ系でVitageが最初に来るってのがいい。最高。リリックがもうガツガツしてるから聴いてるこっちもすごく力が入る。ペンラというよりかは、拳上げたくなる曲。

今回のは今まで聞いたVintageの中で、1番アレンジされていて、すっっっごくかっこよかった。聴いてて、声にならないところがたくさんあったー。かっこいい。ライブだけのアレンジ。最高。
今までのライブと大きく変えてきた。
Vintageは本当に元祖ガツガツ系で、1stからずっとやってるけど、ガラリと変えてくる辺りさすがでしかなかった。若い卓也くんの感じで、恐らく卓也くん自身の芯の部分で、それを今の卓也くんがあのアレンジで歌うってことが、よりかっこいい。あとは、サビ終わりの声出しも最高に気持ちよかったーーーー。この曲の卓也くんは全体を通して強くて力が入ってるから、煽りも力強い。

とにかく【なめんな】って強さと、虎視眈々と、っていう感じが最強ー。

【いつだって中心を狙う 気持ちはルーキー】
この曲が、とてもすきだ。

 

》ゲストコーナー
KENBOの『すきになって まうやろ』(なってとまうやろの間が大切です)

 

めっっっちゃ面白かったーー。けんけんが鎌苅健太じゃなくて、KENBOとしてラジオDJやってるんだけど、そのラジオゲストがTakuya IDEっていう。

けんけんがなーーーがいながい!笑
卓也くんのこと紹介するんだけど、めっっっちゃ長い、面白い。なりきってる。
卓也くんもTakuya IDEとして聞いて、カッコつけて待ってるんだけど、思わず『なげーーわ!!!!』って言っちゃうくらい。なんか懐かしい。この感じ懐かしい。ほんとなんかもーーー顔がニヤけるのとめられなかった。

 

僕TakuyaIDEさんのこと、小さい頃から知ってるんですけど~って天てれのことからおはスタのこと、そしてココア男。のことを。ココア男。の話の時に卓也くんが、けんけんの話をしてて、そのなんだろう、空間が、雰囲気が、なつかしくて楽しくてもうずっとなきそうなのに、楽しくてって。

けんけんと『声の相性 は 良くて』って言ってて、KENBOが ん???ってなる感じ。久しぶりだったなぁ。卓也くんがそういうこと言っちゃうのもけんけんだからだもんね。で、今でもファンの子から言われるって。相性良かったって。すごく思う。卓也くんとけんけんの声の掛け合いがとても好きだった。相性がめちゃくちゃ悪くて、めちゃくちゃ良い、そんな2人の関係がすきだったんだ。
ああはならねぇぞ!ってバチバチな卓也くん、懐かしいなぁ。調子乗りなところが、けんけんなんだけどね。

 

で、そこから今の話。
でも龍雅になって、新しいグループ組んで、『龍雅のメンバーは本当にいい子!!!』って話。いやそりゃもう卓也くんのソロミニアルバムの宣伝は欠かさないもんね。うん。ココアのメンバーは特に無かったね!(笑)でもなんか、その温度がすごくすき。

卓也くんがドームに立つ時、けんけんはそこにいてくれるのかな。みんな見に来てくれたらいいな。卓也くんの晴れ姿。

トークコーナーは10分って決まってたそうですが、それを無視して続けるKENBOはさすが世界一のおしゃべりクソ野郎(ここまで言ったかな)でしたね。

 

といっても進めていくので、届いたお手紙を紹介。内容は、『2人で曲は作らないんですかー?』なんてそんな感じ。

今回はせっかくだからね!持ってきました、新曲。なんて言うからすごい、え!?!?!ってなってワクワクというよりかはもうなんか消化しきれてなかったら、、、

曲名は【象さん】

 

言わせて欲しいのは、それ新曲じゃない。5年前にやってるから!!!!!!!ってこと。ココアからのファンはみんな心の中でツッコミを入れてた気がします。(笑)しかもあの即興でやった5年前から、アレンジ加えてくるあたり、結構本気で象さんやってるんですね…って思って見てました。笑いこらえるの必死だったけど。しかも間違ってたし。

 

そんなことしてたらRADIO JACKに、そんなダサい音楽流してんじゃねー!ってな感じになって、、!

 

》Style

Style

Style

  • ココア男。
  • J-Pop
  • ¥250

はーーーー!最高。
いや本当ぜっっったいにやると思ってたけど、曲が流れた瞬間のあの鳥肌。忘れない。きた、きた、きた、きた!!!!
ってボルテージ上がりすぎてどうしたらいいのか分からなかった。
ココアの井出ファン、鎌苅ファン以外からもかなり評判の高い曲。それがこの曲。卓也くんのラップと、けんけんの声が最高に合う、そう確信した曲。かっこいいんだ。ただひたすらに。頭振りながら、髪ボサボサにしながらけんけんの声を聞く卓也くんが、本当に楽しそうで、嬉しそうで、こっちまで伝わってきた。けんけんも井出ラップ歌ったり、なんだろー、今だから出来る2人のstyleだった。ココアの時の、ガッチガチに尖ってて、かっこいい!!って感じのstyleもすごく好きだったんだけど、今が楽しくて仕方ない!って感じに、たまに笑みが混じるようなstyleも、本当に素敵だった。その変化がたまらなく愛おしかった。ずっと忘れられない瞬間だ。


から、少しMC。
また今の話になって、卓也くんからとてもマジなトーンで、ココアの時、年上のけんけんがやってたことが分かったって。ありがとう。って。
もう涙腺崩壊。あの日、卓也くんがココア男。に向けた公開ラブレターを眼の前で見た。(4年|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 

ガチで照れるけんけんと、それを優しく見つめる卓也くんがね、本当に愛おしかった。あの空間が、愛おしかった。

ココア男。がおわって、1人でガンガン進んで行く卓也くんを見続けてきて、新しいグループを組んで、新しい卓也くんの魅力をたくさん知って、改めてココア男。のことを話す卓也くんを見て、なんだろう。より一層、ココア男。が、井出卓也が愛おしくてたまらなくなったの。
なんだよ、ココア男。って最高かよばかもーーー!

 

ココアは卓也くんにとって、恐らくターニングポイントで、その日々を過ごせた鎌苅健太という存在。

それは他のどのメンバーよりも、幾度となくぶつかって、お互いが納得いく部分も、納得いかない部分も持ち続けながら掛け合ってきた人。
解散して四年以上経った今だからこそ、出来たんだ。あの空間が。

わたしはもとも鎌苅さんからココア男。に入ったので、あの2人には特に思い入れがあったんです。
ココアの時の、あー仲悪いなー。相性わるいなー。でも、最高に相性いいなー。それを感じていたからこそ、このゲスト発表の時は嬉しかったし、中途半端なことやってこないだろうなっていう期待と、てゆかやってきたら許さないからね?!っていう思いがあった。
2人のあの空気感が、昔の感じから変わっていて、でも変わってなくて、それをあの空間で見れたことがただただ幸せだった。もっとたくさんの心愛女。にも見て欲しかったなー。
わたしの周りもずーっと、え?同族嫌悪?って言うくらい、あの2人は嫌なほど似てて、似てることが嫌で、でも真反対にいて。っていう面白い2人だったから。それを2年間ずっと一緒に見ててくれたみんなに、やっぱり見て欲しかったなぁ。なんて。

それこそ、あの日は2度と来ないから。

 

話がだいぶ逸れちゃったな。
そこからはけんけんが、まぁブログに書くよ。って言ったところから、
『書くんじゃねーよ!見ねーからなおかげさまで。なんて!!』っていう卓也くんと、
『俺も見ねーよお前のPOP LIFEなんて!』って言い合い。なんなの。可愛い。
そのちょっとしたことが全部楽しくて嬉しくて、隣に居た、もう7年目のお付き合いになるけんけんファンと笑ってた。し、その子は泣いてた。ずっと一緒に見てきた。わたしがけんけんのファンではなくなっても、舞台に誘ってくれたり、わたしも卓也くんのライブ誘ったり、たまに遊んだり、そんな風にずっとずっと見てきたから。嬉しいね楽しいねって泣く彼女を見て、この光景を隣で見れることが嬉しかったし、見せてくれたわたしの自慢の井出卓也って人はかっこいいでしょ?って言いたくなった。いや言ったけど。笑
アルバムも買うねって言ってくれてありがとう。

 

で、そんなブログの話から、
まー俺たちの軌跡をね、なんて明らかなフリを。まさかやると思ってなかったんだ。この曲を【2人で】やるなんて思ってなかったから。でもやっぱり2人じゃなかったね。

 

》軌跡 〜 Time to go 〜

軌跡 〜Time to go〜

軌跡 〜Time to go〜

  • ココア男。
  • J-Pop
  • ¥250

初っ端と井出RAP終わりに、細貝さん、勝吾、幸ちゃんからのボイスメッセージ。びっくりして、一気に涙が出た。
ステージには腰を折って、うそだろって驚く卓也くんがいて、笑って泣いてたあの嵐の日をなんだかふと思い出した。

ふたりじゃなかったね、きちんと5人居た。

幸ちゃんのブログで知る、けんけん発案のサプライズ、本当にありがとう。いつかけんけんにそれを直接伝えられたらいいな。

 

あーーもうっ!ってなってやけくそみたいに歌う卓也くんと、それを見て、してやったり顔のけんけん。
そんな二人の関係がとても好きだ。
いつまでたっても、卓也くんはココアの最年少。何歳になってもみんなの可愛い最年少なんだなってその時すごく感じた。とにかく楽しそうで、わたしも楽しくって、前を見たらだいすきな2人がいて、右隣にはずっと一緒に見てきた友達がいて、左にはココア時代を一緒には過ごしてこなかったけど、今一緒に居て笑って楽しんでくれる友達がズラリと並んでて。段の下にも大切な友達が居て、後ろを見ても大切な友達がいて、最前にももちろんいて、楽しくて楽しくて、気付いたらみんなとぴょんぴょん飛び跳ねてた。今思い出しても、なんて幸せだったんだろうって、ニヤニヤして、涙が出そうになる。そんな空間だった。

 

【あの日共に見た影法師も

    海に掲げた左腕も】


この日みんなで、左腕を上げられたこと、一生忘れない。
みんなで、左腕を上げたあの5人を見たあの日を、ずっと一生忘れない。


ココアが解散して、それでも【俺たちは繋がってる】なんだって、感じたんだ。とても。

改めて、軌跡をまた見せてくれてありがとう。卓也くん。

 

これから先、卓也くんの隣に
鎌苅健太米原幸佑細貝圭、鈴木勝吾の4人が立つことはあるのかな。
簡単には無いんだろう。
でも、わたしの中にはずっといるんだ。だいすきな5人が。

 

はい。てなわけでたくわんブログ1はこれにておしまい。

 

同じところまでを井出さん本人がレポしたものが下記のブログです。

ぜひ合わせてお読みください。

RADIO JACK (たくわんぶろぐ1)|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba