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井出卓也くんのファンをしています。

俳優でありタレントでありアーティストである、井出卓也くんのファンが職業()なただのOL の活動日記。

井出卓也さんの【出演舞台】について

《舞台のお仕事》についてつらつらと。

主観たっぷりです悪しからず、、。


◆WBB vol.1
「サムライ・ナイト・フィーバー」
2011年8月10日~14日 at SPACE107


たった5人で繰り広げる赤穂浪士をテーマにした舞台。井出さんにとっての初舞台がこちら。

 

【あらすじ】
とある雪の夜。忠誠心とやる気に満ちた赤穂のサムライ三人は、「決戦の日」を待ちながら、にっくき吉良への恨み節に花を咲かせていた。
そこに現れた一人の老人。三人は寝間着姿で表にいた老人を家に招き入れ、意気投合する。
ふいに老人が席をはずした時、勢いよく開けられた扉の前にいたのは、四十七士の剣客・堀部安兵衛
既に始まっていた討ち入りに参加出来なかったことに打ちひしがれながらも、堀部の話を聞いている内、嫌な予感が頭をよぎる

「自分たちが助け、もてなした老人こそ、にっくき仇吉良上野介なのでは?」

バレたらただではすまない上、意気投合してしまった手前、堀部に突き出すわけにもいかず・・・戸惑いと葛藤に悩む三人を待つ運命とは!?

[公式より引用] 

 

井出さんの役柄は 三好反助(みよしはんすけ)。とにかくツッコミを入れる役のため、喋る喋る…!感情の振り幅がとても大きくて、コロコロ変わっていく心情が見える素敵な役でした。 年下なのにちょっと生意気だったり冷めてるように見えたりするのに、内心はとても熱くて、そんな可愛い三好反助さんでした。


舞台自体は、面白おかしく話が進んでいくも、最終的にはとてもジーンとくるお話です。耐えるということ、覚悟を持つということ、人を許すということ、様々なことを考えさせられる舞台でした。
個人的には、谷口さんの終盤の怒号が混ざったセリフがとても好きでした。

なんといっても初舞台。岡さんや佐野兄弟、谷口さんという素敵な俳優陣に囲まれ、緊張しながらもとっても素敵な演技をみせてくれた舞台でした。

DVD発売していましたが、すでに公式では売ってないようです、、。

リンク貼れず、悲しみ。

 

その代わり、WBBの公式ブログをぺたり。井出さんも一回だけブログ書いてます。

 WBB vol.1 『サムライ・ナイト・フィーバー』

 【井出さんブログ】

侍夜熱: 汗だく、つゆだく、いでたくです

 


◆モンスターボックス
2012年2月1日~12日 at CBGK シブゲキ!!
2005年に 演劇ユニット *pnish*が公演した人気作品が、プロデュース公演として蘇り!そんな作品の 雪村数馬さんを井出さんが演じました。

 

【STORY】
四百年もの昔・・・夜の闇に魑魅魍魎が潜んだ時代。
民を脅かした大妖怪・斬鬼丸が、一人の武士の手で封印された。
そして時は現代。夢に導かれ、斬鬼丸の眠る山奥へと集った青年たち。
世を支配するべく蘇った大妖怪を再び封印しようと戦うが、
斬鬼丸の絶大な妖力につられ眠っていた他の妖怪も目を覚ましてしまい・・・

力なき青年たちの信じるべきものとは?
青年たちは斬鬼丸を封じることが出来るのか?

人間と妖怪、絡み合うことの出来ない二つの存在が、今、ひとつの糸となる―――

[公式より引用]

 

主演は斬鬼丸役の相馬圭佑さんでしたが、卓也くんの役どころは、準主演といったところだといってもいいと思います。とても要領がよく、モテる現代っ子の学生の役でした。
無邪気にはしゃいだり、イラついたり、悲しんだり、こちらもまたよくしゃべる。
人間関係って難しいですね。器用そうにみえて実は不器用で、言葉で伝えることって大切だと考えさせられた舞台でした。

個人的には舞台の演出がとてもすきでした。小さな会場でしたが、そのサイズ感をとても素敵に使った照明、ステージと客席との境目があまりなく、のめり込んで見れる舞台でした。

 

ブログぺたり。

*pnish*プロデュース『モンスターボックス』オフィシャルブログ

【DVD発売しています】

 *pnish*パニッシュ公式通販

 【井出さんブログ】

モックス、初日: 汗だく、つゆだく、いでたくです

 

 

◆ミュージカル コーヒープリンス1号店
東京 2012年4月13日~21日 at 青山劇場
大阪 2012年5月10日~13日 at 森ノ宮ピロティホール

 

公式HP
ミュージカル 『コーヒープリンス1号店』


卓也くんにとって初のミュージカルでした。
主演は山崎育三郎さんと高畑充希さん。
とても綺麗な声や抑揚のつけ方、声量、声で表現するということの素晴らしさがとても感じられた舞台でした。
卓也くんの役どころはハリムくん。
一人で歌うのではなく、基本は誰かと一緒に歌うもので、そこが少し残念でした。ただ、今時の男の子の役をやらせると本当にうまいなと感じました。
感情の表現がとてもストレートなハリムくんは見ていてとても愛らしくなる役どころでした。

 

DVDになっていないですが、上の公式HPよりダイジェストの記事が読めます!

  

またYouTube にて制作発表の映像がありますが、公式なのか不明確なので貼りませんが、見たい方はぜひそちらを見てください!

 

【井出さんブログ】

いよいよ開店: 汗だく、つゆだく、いでたくです

 


真田十勇士~カッコ良くなきゃ死ぬだけさ~
大阪 2012年9月21日~22日 at サンケイホールブリーゼ
東京 2012年9月29日~10月8日 at 全労済ホール スペースゼロ
初主演舞台。初座長。
岡さんとの2度目の舞台。

 

公式がないので、舞台について書いてあるサイトをぺたり。

井出卓也の主演舞台『真田十勇士 カッコ良くなきゃ死ぬだけさ』が公演中 | スマートボーイズ

井出卓也が舞台初主演に挑戦 『真田十勇士 カッコ良くなきゃ死ぬだけさ』が開幕 - 2012年10月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド

井出卓也、初主演舞台で猿飛佐助役を熱演!穂のか、真田幸村に仕える雪乃役 - News Lounge(ニュースラウンジ)


卓也くんを応援してきて「プレッシャー」や「緊張感」や「焦り」などが一番感じられたお仕事でした。

あまり語りたくはありませんが、公演の直前にごたごたがあり、急遽キャストの入れ替えがあった舞台でした。
また無事に舞台の幕が上がってから知ったのは、他のキャストに泣きつくほど卓也くんが追い込まれていたこと。

そんな中行われた真田十勇士、名前のとおり真田十勇士がテーマの舞台です。

公式がないので、あらすじは貼れず、、上のサイトをぜひお読みください!


卓也くんは猿飛佐助役。
自由奔放、猪突猛進、天真爛漫、感情にとても素直で、かわいい猿飛佐助でした。舞台中盤にある、井出さん演じる猿飛佐助だけが舞台に残るシーン、そこの表現が、今までにないものでとても衝撃だったことを覚えています。葛藤と戦う泥臭くて男らしい井出さんがとても魅力的です。またそこから一気に変化する部分、演出含めとてもかっこいい。テンポの良い舞台で、いわゆる真田十勇士、というものにかなりアレンジが加えられていて何度見ても飽きない舞台でした。
あと、初めての殺陣ということもあり、かーなーり体を鍛えていたなあという記憶。あの細い身体がぴょんぴょん跳ねて走り回るのは、忍びの身軽さが素敵に表現されていて、とても好きでした。
個人的には最後のシーンの照明とのマッチングがすきで、毎回楽しく(かつ ハラハラしながら)見ていました。
わたしにとって、とても思い入れのある作品です。
DVD発売していましたが、公式での販売はもうありません…。

 

【井出さんブログ】

真田十勇士|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 


◆ぶっ壊したい世界
2013年3月13日~20日 at 青山円形劇場

 

【あらすじ】

僕の人生なんて…最悪だ
家族、仕事、友人、予期せぬ現実
心の中に染まり続ける暗闇
ほんのわずかな幸せも見えない世界…
…凍える夜に雪が降ってきた
街行く人々は、寄り添い笑っている
終わり無き、
「ぶっ壊したい世界」がそこにある
笑えない…
心の中のボクも笑えない…

[公式より引用]


初めての円形劇場でした。
なんだろう、とても表現のしにくい舞台でした。すきでしたが。
心の中が重くなったり軽くなったり、モヤモヤしたりスッキリしたり、一言では表しにくい舞台でした。人の生き方や、自分というもの、そして家族、そんなことを考えさせられる舞台。

わたしにとっての初めての円形劇場。360度見られるということで、井出さん含め俳優さんたちの動きが通常の舞台とはまた少し違って、そこがとても面白かったです。

この舞台では卓也くんが初めてギターに挑戦しましたね。出来栄えはうーん。どうだったんでしょうか。笑


【DVD発売しています】

 DVD『ぶっ壊したい世界』(初演公演) - Soymilk Online

【井出さんブログ】

初日!|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

これ以外にも書いてますので要チェック!

 


◆音楽劇 スマイルオブチャップリン
東京 2013年3月27日~28日 at 赤坂actシアター
大阪 2013年4月6日~7日 at 森ノ宮ピロティホール

 

公式HP

チャップリン・ザ・ワールド デビュー100周年プレ公演 オフィシャルサイト | Chaplin100th official Site


個人的な感想ですが、入社前の研修日程がギリギリで!見れて本当に安心した舞台でした。
チャップリンは難しい!この言葉が最初に出てきます。そして、言葉ではなく音楽で、時たま音楽ではなく行動で表現するこの舞台は、やっぱりとても難しかったです。
今までの舞台の卓也くんは、卓也くんに近い役どころが多かったですが、この舞台は卓也くんから程遠い役が多く、新鮮でした。
兵隊の役をしていた卓也くんの表情が印象的です。真剣な表情でキビキビと動く卓也くんが新鮮。
大御所の方との舞台のため、とても力が入っていたなあという記憶。
この頃から輝馬くんとの舞台が続きます。

 

DVD発売無しです、、豪華だったのに残念です。

 

【井出さんブログ】

きのうは…|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 


◆ミュージカル『黒執事』-The Most Beautiful DEATH in The World-千の魂と堕ちた死神
東京 2013年5月17日~26日 at 赤坂actシアター
大阪 2013年6月8日~9日 at 梅田芸術劇場メインホール

 

公式HP

ミュージカル 黒執事


井出さんの演じた役は、黒執事、前作をほかの方が演じていた役、ロナルド・ノックス役。
チャラかった。とってもチャラかった。
それがとても上手だった。
演出の桜子さんとの出会いがあった舞台。卓也くんが舞台上でラップを入れるという挑戦をした舞台。
死神派遣協会での井出Rapが何よりの見どころ(井出ファンとしては)。原作のロナルドを壊さずに、自分なりのアレンジを加えて、自分のものにしていたところがとても素敵でした。
出番としてはそこまで多くないものの、井出さんのロナルド良かったよねって周りからも結構評判良いのは、その少ない出番で残したものが大きかったからだと思います。いちいち行動が可愛い。ずるいです。輝馬くんとの掛け合いもアドリブ加えてくるのが良かった。DVDだと写ってない部分とかもあって少し残念だけど、人視線が集中しないところでのロナルドの可愛さがわたしはとてもすきでした。

ちなみに特典ディスクも超絶可愛いです。

あとブロマイドがとにかくすき。


【DVD発売しています】

Sony Music Shop | 黒執事・ミュージカル黒執事 -The Most Beautiful DEATH in The World- 千の魂と堕ちた死神【初回限定仕様】・CD・DVD・ブルーレイ・アーティストグッズ・書籍・雑誌の通販

【井出さんブログ】

黒執事|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 

とりあえずここまで!

まだ続きます。

わたしの好きな ココア男。 について

アメブロからの移行記事+a】

 

わたしのファン歴からして、井出さんを語る上で絶対的に欠かせないのが ココア男。 というバンドだと思う。

 

《ココア男。》
リーダー&ボーカル 鎌苅健太
ドラム 米原幸佑
ギター 鈴木勝吾
ベース 細貝圭
キーボード&ラップ 井出卓也

 

この5人で結成されたバンドのこと。
もともとは番組の企画バンドでしたが、他メンバーが既に人気の高い俳優として活躍していたため、お披露目は大々的。
3月15日大阪のBIGCATというライブハウスで行われ、その様子が結成のきっかけとなった「イケメンデルの法則」の最終回にて放送されました。

 

このお披露目の時の井出さんが中々にぶっ飛んでて普通に面白い。そして鎌苅さんと米原さんのキス芸人っぷり。ほんとうにかっこいい人たちの集まりだったのに、どこかみんな抜けてて、それが面白くて可愛くて、わたしにとってそんなグループだった。ココア男。は。

 

※ちなみにココア男。の『。』はモーニング娘。の『。』じゃなくて、ほっしゃん。的な『。』です※

 

 2010年4月14日にデビューシングル「甘い罠 苦い嘘、、、」が発売。

 

 

甘い罠 苦い嘘、、、

甘い罠 苦い嘘、、、

 

 
オリコンデイリーチャート10位、ウィークリーチャート15位を記録。

 MVは、ほぼ初めましてなレベルで撮影されたらしいが、さすが俳優たちの集まり(当時の井出さんはちょっと違うけど)、仲良し感が出てるのがすごい。

あとケーキ作るところで井出さんがココアを出来上がったケーキにぶっかけるところがさすがとしか言えない。

え?俺なんかやった?って顔とそれ見て笑う勝吾とけんけんが面白い。

ああ、井出さんは井出さんだなぁ、と。年上ばっかりの現場で、かわいくて生意気な年下をやる姿がとても可愛くてだいすきだった。

 

 7月14日 関西テレビにて5人が主演するドラマ「へヴンズ・ロック」が放映。

  

ヘヴンズ・ロック~Heaven’s Rock~ [DVD]

ヘヴンズ・ロック~Heaven’s Rock~ [DVD]

 

 
またそれに合わせ、ドラマ主題歌/挿入歌として
9月15日に2ndシングル「Let me free~強引なほど、、、」「CROSS MIND」を発売

 

 

Let me free ?強引なほど、、、/CROSS MIND【ジャケットA】

Let me free ?強引なほど、、、/CROSS MIND【ジャケットA】

 

 

井出さんが、Rapを入れた曲。

 

元々1stシングルで終わるとされていたココア男。が終わらずに続いた時、2ndで井出さんが【やりたい】と手を挙げて入れたのが、今や井出さんにイコールで紐づくいわゆる【井出Rap】だった。
 
忘れもしないお披露目の日、ココア男。が当時関テレでもっていたドラマ、Heaven's Rock でのエキストラとの撮影シーン。
そのRapが入った曲である、let me free〜強引なほど、、、を披露した。
 
キーボードだった井出さんが、マイク持って前に出てくる姿に驚きを隠せなくて、え?ってなってるなか歌いだす井出さん。
 
は?????は??
かっっっっこいい、、!!
わたしの脳内はそればっかりだった。
 
なんでRap?!え?!!?!
そう思ってたところで、井出さんがやりたいと手を挙げたことを知った。
なんじゃそりゃかっこよすぎるだろ。やりたいことをストレートに表現して、そのチャンス掴むとか、なんなのこの人やっぱり面白い。ってそう思った2ndシングル。


そしてそのシングルのリリースイベントにて12月に発売されるアルバムのは位置決めのくじびきを行い、最終日の川崎ラゾーナにて位置が決定された。

 加点式だったのに最後のラゾーナがどんでん返しすぎて分かりやすく芸人すぎて面白かったです、、笑

 

12月1日初のミニアルバムである「RICH COCOA」を発売。
上記ミニアルバムをひっさげて、コカ・コーラ男。などの活躍の場を広げる。

 

 

RICHCOCOA(DVD付)【ジャケットA】

RICHCOCOA(DVD付)【ジャケットA】

 

 

RICH COCOAではボーカルの鎌苅さんが作詞した Rebirthという曲がある。

井出さんがRapを入れ、そのリリックを自分で書いていることに触発された鎌苅さんが作詞をした曲。とにかく、心愛女から絶大的な人気のある曲。

鎌苅さんの歌詞が本当にいい。とても。それに合わせてMVのかっこよさ。

井出さんのRapのリリックも最高。鎌苅さんと井出さんだから出来たものだって、そう思う。このRebirthは。とにかく強い思いと、それを表現するMVが素晴らしい。ライブでも盛り上がること間違い無いし、ココアの楽曲をファン投票した時も上位にランクインする曲。

 

12月5日になんばHatch
12月6日にShibuya O-EASTにて初のワンマンライブ
「ココア男。1stLIVE TOUR ホットココア一杯目~ヒリヒリしちゃえばいいんじゃない?」を行う。
この頃のライブはまだ持ち曲も少なく、メンバーによるカバー曲も多くあった。

 

いまだにメンバーの中でも話題(ネタ)ななる、細貝さんのバックストリートボーイズもここでのカバー曲。

井出さんは勝吾とやったキューティーハニー。なんだろう、若くて可愛くて下手くそだった。(笑)

 

2011年4月より2本のレギュラー番組スタート。
4月1日~  ログ×メン
4月21日~ MOTEL

 

 

ログ×メン -COCOAOTOKO。- Digest ver.

ログ×メン -COCOAOTOKO。- Digest ver.

 

 

 

 

もうなにも言うまい、ログメンの破茶滅茶加減と、MOTELのそこまでやる?!?ってところがとても面白かった。

とくにログメンに関しては、メンバーの雰囲気がよく分かる番組で、心愛女。(ココア男。のファンのこと)にとってはすごく楽しめた番組。あとネタも多い。井出さんの タンスに住み着く〜〜や、何かあると歌に逃げる()癖はログメンのおかげかと、、。

 

2011年5月11日に3rdシング「Soldier」を発売。
メンバーにとっての「気合が入る曲」「好きな曲」として有名。

 

 

Soldier / 「NO you ! NO life ! NO...xx ?」feat.Me

Soldier / 「NO you ! NO life ! NO...xx ?」feat.Me

 

 


カップリングにはmisonoとコラボし「NO you! NO life! NO...xx?」という男女の恋愛の曲がある。コラボ曲のため、なかなか聴くことが出来なかった貴重な曲。

 

またMVも、ラクーアでのリリースイベントで流れたっきり中々出回ることがなく、ラストアルバムでやっと円盤化した。

ちなみにこのMVの井出さんがわたしはしぬほどすきで、好きすぎて、なぜDVDにならないのか、と8ヶ月くらいずっとボヤいていた。からPREMIUM COCOAに入っていると知った時のわたしは多分すごい勢いだったと思う。

もう本当に可愛くて。可愛くて。井出Rapのリリックの可愛さと、井出さんの可愛さのマッチ具合と、なんか1人だけ可愛いにふられた衣装がSoldierの井出さんとのギャップが凄すぎて、、、やばい(語彙力)って感じです。

見たくなった人はぜひPREMIUM COCOA買ってください。。

 

8月10日に4thシングル「ハリキリ女神」が発売。

 

ハリキリ女神(DVD付)【ジャケットA】

ハリキリ女神(DVD付)【ジャケットA】

 

 


リリースイベントで各地を回る。

が、井出さんは初舞台のためリリースイベントは回らず。

元々ココア男。は俳優の集まりであったため、俳優の仕事が被ればそちらが優先であったため、とくにこのハリキリ女神の時期は、メンバーが限られていたことも多かったと思います。

 

そして、デイリーランキングで初の一桁である9位、最高位の7位を獲得。
リリースイベントの合間に日本テレビ「PON!」に参加し(久々の5人勢揃い!)、GoogleYahoo!共に検索ランキング1位を獲得し話題となった。
この夏曲を引っさげ、a-nation音霊などにも参加する。

 

ハリキリ女神の井出さんといえばわたしの中では ハリキリ女神コンテストというイベントで久しぶりにイベントに参加した井出さんが、サングラスにサインを入れ、それを冒頭投げたことが印象的。

数は何個くらいあったかな。10は無かったかな????

鎌苅さん米原さんに、お前だけそんなん仕込んでんの?!って言われた時に、『だって俺久しぶりだもん。俺のファンがこーすけ(米原さん)のファンになってたら嫌だもん』というニュアンスのことを返していた井出さんに、わたしはまたしてもノックアウト。

そういうところがとてもすき。そして、それを微笑ましく見てるメンバーがすきだった。

自由気ままに、やりたいようにやる井出卓也がとてもすきで、どんどんすきになっていった。

でもそれは、他のメンバーの優しさとか強さがあったからだって、わたしも今改めてそう思う。

 

12月5日 大事なお知らせが出るとの前情報を踏まえ公式サイトにて2012年3月を持って解散の発表がある。

 

いつの間にか「還る場所」となっていたココア男。でしたが、僕たち5人それぞれがさらに成長するための決断
として3月31日を持って解散するとの発表があった。

 

今思い出しても、あの時の記憶がとても鮮明にある。

分かっていたことだった。多分あの時の空気感とかで、みんな悟っていたことだった。でも、聞きたくなくて理解したくなくて、12/5の発表を見てみないと分からないから、なんて言いながら。

迎えた当日はやっぱり解散で。

寂しくて、1年と7ヶ月ちょいの楽しかった記憶が走馬灯のように流れていった。でもそれと同時に、俳優である彼らがここまでやってくれたことに感謝の気持ちがあった。

だから、最後まで楽しもうって決めた。

 

 

解散発表後
12月14日 5thシングル「さよならじゃなくて…?」を発売

 

 

さよならじゃなくて・・・ / 青春応歌(DVD付A)

さよならじゃなくて・・・ / 青春応歌(DVD付A)

 

 

歌詞がとにかく刺さる。MVはショートドラマのようになっていて、でもその物語というより、わたしたちがココア男。を応援して来た日々が強くリンクして、泣きそうになる曲。


カップリングにはメンバーの鎌苅健太・鈴木勝吾が出演する映画「Miss Boys」の主題歌である「青春応歌」が収録

 

さよならじゃなくて…? とはガラリと変わった応援歌。ライブで聴くのがすごく好きだった。楽しくて楽しくて楽しくて!メンバーみんなのパートがあって、ライブだとそこを卓也くんがみんなのところを回るんだ。それがすごく可愛くて。井出さんがみんなのこと好きなんだって、すごく伝わってくる曲だった。全力で手を振ったり、頭を振ったり、ニコーーって笑ったり、そんな卓也くんが見れるこの曲は、本当に元気になれる曲。

 

 

2012年1月11日

ラストアルバムである「PREMIUM COCOA」が発売

 

 

 

PREMIUN COCOA

PREMIUN COCOA

 

 

入っている曲がぜんぶいい曲すぎて困るってぐらいいい曲。

鎌苅さん作詞の ドリーマー

井出さん鎌苅さんの Style

勝吾の 青い花

鎌苅さん細貝さんの Smily Dayz

井出さん米原さん勝吾の ラブ★メーカー

 

誰がどれに関わったでしょー?って誰かのブログに書いてあって、みんなでラブ★メーカーは誰だよ?井出さん?米原さん??ってなってた記憶がある。正解は米原さんだったわけだけど…笑

みんなの個性が出たアルバムがこのPREMIUM COCOAだったな。

もともとバラバラな5人で個性的で、でもなんか知らないけど噛み合ってた。そんな不思議な5人。

その魅力が最大限に出ていたアルバムだった。

 

あ、Anniversary の関西弁バージョンも懐かしい。卓也くんに送ったら、え?ってなってお蔵入りになったもの。でも、鎌苅さんのバースデーで披露してくれて、それがなかなかの関西感強い歌詞で、おもわず笑った。でも、すごくけんけんらしくて素敵な歌詞だった。まぁ井出さんはNG出すと思うけど!(笑)

 

 

2012年1月14日 名古屋ELL
1月15日 なんばHatch
1月21日 SHIBUYA-AXにて2ndLIVE「ココア男。LIVE TOUR2012~君にプレミアムLOVE心愛」を行う

 

ライブハウスといえば、そりゃもう暑くなること考えて、軽装備が当たり前!な心愛女にとって、コートとか邪魔!だからもちろんロッカーイン!なわけだが寒くて寒くて泣きそうになった記憶。

名古屋は寒くて、大阪はまぁそこまでじゃなくて、東京は雨で寒くて。凍えるかと思った。本気で(笑)

 

ライブの内容は、うん。忘れられないものだ。初っ端のドリーマーから始まって、井出さんの『作戦終了』まで。

ココアが詰まったライブだった。

ココアの曲は、本当に基本すごくいい曲で(ヒリヒリは除きたい笑)、だからもうライブは本当に楽しかった。

盛り上がって盛り上がって盛り上がって盛り上がって!!!ってなったと思ったらバラードにいったり、楽しい楽しい!ってきたと思ったらStyleでバッチバチなのきたり、みんな俳優だから、魅せることがとても上手だった。ファンをのせることが上手だった。

そして何より、5人の楽しそうな姿が、嬉しくて楽しかった。

若くて可愛くて、自由で生意気で、かっこよくて、そんな井出卓也が詰まったライブだった。

 

 

3月14日 ラストシングルである6thシングル「軌跡~Time to go~」を発売
2年間の思い出が詰まった歌詞がとても印象的。

 

 

軌跡 ?Time to go?(DVD付A)

軌跡 ?Time to go?(DVD付A)

 

 

思い出しか詰まってない、そんな曲。

歌詞は鎌苅さん作詞。リリックはもちろん井出さん。

2年間の彼らが詰まっていて、あー楽しいだけじゃなかったんだよなー当たり前だけど。でも間違いなく楽しかったんだって、それが伝わる歌詞。リリックが優しくて。それがまた、グッと胸にくる。好きなところ抜粋したいところだけど、それすると全文になるから出来ない。ってそれくらいの曲。

 

カップリングの「ボニータ」には冒頭の歌詞に秘密があり、「イケメンデル」そして「えんどう豆」が入っていることが有名。

イケメンデルは、彼らが誕生した番組から。えんどう豆は、1stシングルのジャケットから。そんな遊びがされてる曲。


※ちなみにグループ名決定の際、ココア男。ともう一つ「メンデルズボーン」があった

 

最後の最後のカップリングにこれか!ってみんなで楽しくなれる曲。ちょっとエロい。笑

 

 

2012年3月31日
明け方からの大嵐の中、ココア男。ラストライブが川崎ラゾーナにて行われた。
13時から開始し、ライブやトークが約1時間半行われたあと、21時の川崎ラゾーナの使用許可時間ギリギリまで計6時間の握手会が行われた。
この日をもって、約2年間の活動に終止符をうち、多くのファンに惜しまれながら解散となった。

 

忘れもしない、大嵐の日。

カメラは倒れるは、後ろの幕はスタッフさんが抑えなきゃだわ、で史上最強の日だった。泣いてるのに笑ってて、笑ってるのに泣いてて。そんなメンバーとファンが居た。創り上げてきた2年間の総まとめの日だった。

井出さんにとって、ココア男。はターニングポイントにだとわたしは思っている。自由にやらせてもらって、挑戦もたくさんして、『自分のやりたいこと』を見つけたのかなって。そんな2年間の締めくくりの日だった。


10月12日 
MEN'S NATION MUSIC LIVEにてTakuya IDE feat友達以上恋人未満としてココア男。のメンバーである鎌苅健太細貝圭・鈴木勝吾が登場。
そこで、2015年3月15日 5年前ココア男。が結成となった日に、ココア男。1日限定復活するということが発表された。

 

卓也くんにしか呼べない友達以上恋人未満。

井出さんのパフォーマンスを、見守る3人の姿が、なんだか懐かしくて、ほっこり。

そして発表。まさかそんなに早くその時が来るなんて。ってそればっかり。嬉しくて幸せで、わたしの青春が戻ってきた!!!ってとにかく嬉しい。

井出さんがa-nationの時の、自分の発言を形にしてきた。さすがだ。

 

2015年3月15日 新宿BLAZEにて
「心愛祭~いまさらだけどココア男。の「。」っている?~」を開催
ライブに加え、ノンフィクションを交えた演劇、ソロコーナーなどを行った。

 

チケットが激戦だった心愛祭。

5人が、ココア男。でいるあの空間がとても幸せだった。ただ、わたしは井出さんの笑顔が少なくて不満もありましたけど!笑

プロデュースする側に回った卓也くんが、そっちに気を取られてたことが多くて、ちょっとだけ残念だった。

でも、これが認められて次に繋がったんだなーって。ここから、龍雅に繋がるわけだ。

 

という、わたしの主観たーっぷりの、ココア男。について、でした。

 

 

 

わたしがすきな 井出卓也 という人

アメブロからの移行記事+a】

 

わたしがすきな 井出卓也 という人について、つらつらと書いてみようと思う。

 

井出卓也さん
1991年3月12日に生まれ、1993年に原宿でスカウトされ、モデルとしてデビュー。そのため、現在(2016年)で芸能生活は23年。
2001年4月から2005年3月まで『天才てれびくん』にでてれび戦士として活躍。
その後2008年~2009年頃『おはスタ』にきらりん☆レボリューションにてSHIPSの風間宙人として活動。
2010年に関西テレビ「イケメンデルの法則」にて番組ゲストとして出演を重ね、その番組企画バンドとして「ココア男。」を結成。

2012年に惜しまれながらも解散し、その後はソロでの活動を続ける。


舞台・ドラマ・映画・バラエティと活動の幅を広げながら、その一方で音楽の活動も行い、「Takuya IDE」として楽曲配信も精力的に行う。
2015年3月に1日限りのココア男。復活祭を行い、その際ライブのプロデュースに携わったことから、レコード会社『avex』から声をかけられ、ニコニコ動画でのネット番組「だんぜんTV」とのコラボで行われていたオーディションに参加。
三谷怜央と共にオーディションを見届け、3人のメンバーが加わり『龍雅』というグループを結成。

 

こんなかんじでしょうか。

正直な話をすると、天才てれびくんおはスタも全く見ていなかったので、わたしが話せるのは卓也くんがココア男。で活動をしてきてからのこと。

 

井出卓也さん》
公式174cm 実際173cm
芸歴23年、ラルクより芸歴が長い。
現在は俳優・アーティスト・タレント 様々なジャンルで活動を行っているエンターテイナー。
本人の目指す先は「スーパースター(2016)」
以前は「スター(2011)」このお話はまたどこかで。
嫌いな食べ物はブロッコリー(中に絶対虫いるから)
好きな食べ物は餅(2015年岡山にて)(多分なんとなく言った)
ザコン
お父様はスパイ(さんま御殿参照)
熊本生まれだが、育ちは東京。
虫は大嫌い。

愛犬はジュリエット(通称ジュリちゃん)
好きな女性のタイプは妖精、アリエッティが好み、理由は洗濯バサミで髪の毛を止めるところがかわいい。(踊るさんま御殿参照)
好きな服装は、ゆるっとニットにミニスカートにニーハイブーツ(アメスタ参照)
好きなアーティストは KAT-TUN様。
赤西仁様リスペクト、亀梨和也様リスペクト。
でもKAT-TUN様は全員すき。重度のハイフンさん。たまにこわい。
ちなみにJ事務所は基本好き。でも好きなのはデビューしてからの人たち。
そしてKREVAさん
最高はひとつじゃない、で共演時は稽古初日にKREVAグッズを身にまとい、アピールしたほど。(カテコのKREVAさんより)


好きなブランドはLHP
でも結構コロコロ服装の好みは変化しているイメージ
好きな俳優さんは加藤和樹。三度の飯より加藤和樹
仲良しの俳優さんは、米原幸佑さん。クリスマス、年越し、バースデーを一緒に過ごすほど。


高校時代はダンス部。
大学では経営学を勉強。友達はあまりできなかった。ちなみにテスト期間に舞台が重なることが多く、留年。5年通い2015年に無事卒業。(一浪)


《所属事務所》
よく誤解されがちですが、井出さんの所属事務所はスペースクラフト。
神田うのさんや栗山千明さん、渡部豪太さんなどが所属されている事務所で、タレントやモデル、声優に俳優と所属芸能人は多岐にわたります。

ココア男。の楽曲がavexから出ていたため誤解されがちですが、あくまでレコード会社がavexなだけで、彼の所属事務所は変わりません。ちなみにココア男。は全員の所属事務所が異なるというグループでした。

ちなみに現在のグループ活動である龍雅も、レコード会社がavex、他4人のメンバーがニューワールドですが、井出さんの所属事務所はスペースクラフトから変わりません。
つまり、龍雅の中で、井出卓也さんだけが事務所が異なります。それゆえ、プレゼントなどの規定もすべて、スペースクラフトに準ずることになります。
※飲食物・金券などはすべてNGです※

 

基本情報はそんなものでしょうか。

 

多分今後考え方とかのすきな部分をたくさん書いていくと思うんですが、それはあくまでわたしの主観です。ので悪しからず。

あと、わたしが思う 井出卓也という人は、あくまでも 芸能人 井出卓也であるということは大前提。

 

というのもわたしは井出さんのプライベートにはまぁほぼ興味がないといっても過言ではない。っていうとすごい冷たい人みたいですけど、そうじゃなくて、わたしは芸能人 井出卓也がすきで、なおかつ井出さんは 芸能人 井出卓也像をしっかりもっていて、それを常に演じている人だから、わたしがすきな人はつまり、芸能人の井出卓也なんです。

だから、よく言われる、【付き合いたいの?】って質問はNOでしかない。

わたしにとってあの人は、売れて欲しい人で、売れると信じてる人で、売れるべき人。

 

ただそれだけなんです。

わたしのこの拙いブログが、井出卓也かっこいい!!!って思った人に少しでもプラスになったり、ああわかるー!って共感に繋がったら嬉しいです。うん。

 

 

 

 

10.25 TIMM at SHIBUYA O-East

10.25

TOKYO INTERNATIONAL MUSIC MARKET at SHIBUYA O-East

 

前日の夜から井出さんのDVDを見る会。

黒執事 千の魂と堕ちた死神

potluck

を見て相変わらず世界史の神とヒョウ柄のチーターでお腹がよじれるくらいまで笑い、ロナルド•ノックス の井出さんにひたすらにかわいいいいってなって、歳上に囲まれる井出さんはとってもかわいい歳下で、その姿がとてもすきだったなーと思い出す夜中5時まで。もはや朝。

 

 

そっからのTIMM!

3日間開催されるライブで、龍雅はその中日である本日10/25に出演。

 

出演者(出演順)

龍雅-Ryoga-

Sultan Of The Disco

藤原さくら

Gacharic Spin

Da-iCE

 

初っ端。まだまだ言ってしまえばライブハウスがあったまってない初っ端が龍雅の出番。ここでどれだけやれるか、それがすごい大きなことだと思った。

 

事前に出ていたタイムテーブルでは持ち時間が15分とされていて、ということはダンスナンバーはやらないだろう、MCもほぼやらないだろう、と思っていたところで18:30になり、ほぼオンタイムで龍雅のステージがスタート。

 

1曲目

ROCK THIS WORLD

龍雅にとって2枚目のシングル

 

盛り上がれる曲を最初に持ってくるだろうとは思っていたし、絶対RTWだと思ってた。何と言ってもクラップとか、初めて見た人でも一緒にやれるようなところが多いし、井出さんが everybody からのクラップを要求するところがあったりとか、、。あれがほんとすき。

対バンの怖さは、温度差かなって思う。でもその温度差を越えられたら、一気に楽しくなれる。それって曲の良さとかパフォーマンスの良さとかもちろんだけど、一緒に楽しめるか、ってそれだと思う。だからこそ、この曲は初っ端にもってこいだ。

 

わたしRTWがすごく好きな理由があって、それは井出さんの表現がとてもすきだから。ころころ変わる表情がとてもすきだから、このRTWはたのしい。

 

Fun Time

One Life

Good Time

ぜんぶの井出さんが違う。すごい。だからたのしい。

強さとかっこよさと、真剣さと優しさと、楽しさとはにかみ感。なんだろうこの初っ端の部分だけであれだけの表情の変化が出せるのは、本当にすごい。いつ見てもたのしい。いつ見ても飽きない。

 

夜に即興のpotluckを見ていたからか、今日は特に思った。瞬時の切り替えとかがとても上手で、壊すのもまとめるのも上手だから、一瞬で変えられるんだ。

変えようとしてるんだ。それは全部が、龍雅の井出卓也としてのあの人の魅せ方だから。その魅せ方が素敵だと思うし、それが出来るのがかっこいい。

 

ラストキスの時にも話題になったけど、井出さんはコロコロ変わる。表情とか声色とかしぐさとか。全部が計算高い。自分のあるべき姿と、周りに求められてる姿と、それを理解した上で演じきる強さがある。ステージに立つ以上、龍雅の井出卓也を演じきるものだと考えて実行する。そんなところが、すごいところで、わたしがこの人から離れない理由だろうな、と冷静に考えたり。

 

そしてパフォーマーの見せ場での【雅龍天睛】(がりょうてんせい)という掛け声。最高。楽しい。

 

ちなみに1回目の雅龍天睛の前の井出さんが、皇帝感すっごく強くて俺様感やばくて、すき。ぜひ他メンバー推しにも、そして初めての人にも注目してみてほしいところ。かっこいいです。なんか性格悪そうな感じ。たまらん。

 

そんなRTW

書くと止まらないからまた少しずつ書いていこう、、。

 

続いて2曲目

Destiny 

(10.25時点での新曲 ※発売日未定※)

 

FIVE DRAGON ep.1で初披露した曲

5人でダンスを踊ったり、肩に手を置くフォーメーションだったり、今までの龍雅ではなかったようなパフォーマンスが見れる曲。

楽曲としても、結構テンポが変わる箇所がたくさんあって、面白いものだと思います。

おーーおーおー!って声出すところがあったり、

あ!が!れ!た!ち!あ!が!れ!

ってところがあったり。

今までの曲の中で、1番いろんなテイストが入った曲かなーと。

歌詞も意味がしっかりと。ちゃんと聞きこみたい。そう思わせる歌詞。(だと思う)

今の龍雅が歌うこの曲。1年後とかにどう歌うのか、すごく楽しみな曲。

 

合間に自己紹介

普段と少し順番が異なりましたねーびっくり。

岸本さん → 後藤さん → 啓ちゃん → 井出さん → 三谷さん

だったかと。時間もないのでサクッとでしたね。後藤さんのクランプの説明は清水から。【世界2位!】ってことを言えたくらいでしたが、、。

井出さんは、俳優やってます。ということを加えたもの。時間があれば、倉石ドラマ出てたとか言えたら最強だったんでーすーが、まぁ仕方ない。

三谷さんは、あーる、いー、おー!れおー!のいつものパターン。

 

最後、3曲目

Glory Days

龍雅の初めての楽曲。15.9.27 龍雅というグループ名のお披露目の時に、同じく初披露した楽曲。

この五芒星〜〜からの5人の自由さがとても可愛い曲で、リリースのイベントやライブで最後に行うことが多く、ファンの中では【GD来たら終わっちゃう〜〜さみしい〜〜】ってなる曲。笑

 

歌詞ひとつひとつに合わせたしなやかで優しいダンスがとても綺麗。

そして、わたしにとっては、綺麗で優しい井出さんが堪能できる曲。

岸本さんのボーカルに合わせて控えめに乗せる声と、優しい表情がとても綺麗。

でも、井出Rapでは井出さんらしいガツガツとした歌詞。優しい雰囲気と井出さんらしさが上手く重なって、そしてそれに合わすパフォーマンスも綺麗。

個人的には【前向こうと、下向こうと〜〜】ってところの啓ちゃんとの合わせがとてもすき。

なのでぜひ見てほしいところ。

 

後半は声出すところもあるので、会場全体でやれたら楽しいんだろーなーと。わくわく。

 

そんな、龍雅-Ryoga-のTIMMのステージでした。

 

久しぶりのO-East

ココア男。の初ワンマンが実はO-Eastだったのでなんか懐かしさ。

 

いやーーーやっぱり大きなステージは何がいいって演出が最高でした。スモークがたかれて後ろからのライト。そのシルエットの格好よさ。最高。(ちなみにDestiny)

 

GDの照明もすごい良かった。音に合わせて点滅させるところとか、かーっこいいー。

 

パフォーマンスがかっこよくなければどれだけ良いステージと音と照明があっても意味はない。とわたしは思うけれど、かっこいいパフォーマンスをよりかっこよくさせるのは、ステージと音と照明が重要。あと、それを見るファン。

 

いつでも上を目指す井出卓也がかっこいい。わたしはただ、広いステージでパフォーマンスをする井出卓也がみたい。自分のその願望があるから、

もっとみんな井出卓也のこと好きになってほしい。そう思う。

 

井出さんのことをまだ知らない人には井出卓也を知ってもらいたい。

知ってくれてる人には、あの人の生のステージが、生の演技が、どれだけ素晴らしいものかを見てほしい。

 

生のパフォーマンスを見たら、絶対すきになる。ならなかったら諦めるけど、大丈夫。なるから。

 

TIMMで少しでも井出卓也の魅力にヤラレタ人がいますように、!

 

 

井出さんのステージは裏切らない。だって、100点満点以上を出すことにしか興味がないから。

【わたしが見てきたTakuya IDE ver2】

アメブロからの移行記事】

 

この前の続き。

少し空いて、本来ならa-nation!!!!!

卓也くんがTakuya IDEとして立つステージで、初めていけなかったもの。ほんと悔しかった。
でも、Takuya IDEのステージだから、書いとくだけ書いとく。
あと、その時のブログ

a-nation!!!|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

a-nationを振り返って、、|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 

見たかった。見に行きたかった。
どうしようもなかったけど、それでも行きたかった。このブログを読むたびに、そう思う。


そして、3rd live GOOD TIMES!

セットリスト
Lucky Day
Sokubaku
you waku
This year's summer
ring
Hoesty
ココアメドレー
YOU-TRICK
ミルフィーユ(内海大輔さんとのコラボ曲)
TSUNAMI内海大輔さんソロ)
カモナ
Vintage
イクサイティングバラッド
Magic number
Super star

This year's summer
Lucky Day

いやもうほんとに楽しかったー!
初っ端『Lucky Day』!盛り上がる!最高!今しか見えない光がキラキラ~のところでみんなで手をあげて、キラキラってするの(わかりにくい)楽しい~!
歌詞も楽しくってすごくすき!夏フェス感!知らない音でも参加しな~辺りとかすきだー。

 

Lucky Day

Lucky Day

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


ちなみに現状唯一のMV有り。

Lucky Day[ショートver.] - YouTube

 

 

あとやっぱりどうしたって楽しかったのはココアメドレー。
井出Rapだけを抜粋してのメドレー。多分めっっっちゃキツかったんではないだろうか。
でもどの曲もだいすきで思い入れあるから本当に楽しかった。曲が切り替わるたびに、思い出も一緒に切り替わる。
卓也くんと、ココアと過ごした2年間が、そこにはあった。楽しかった楽しかった楽しかった。

 

からの『YOU-TRICK』!
ゆとり世代なめんな!って曲。わたし卓也くんと同い年だから、すごくよく分かる。笑
卓也くんの曲って、普段思ってても言えない、言っちゃいけないような雰囲気のことも ガンガン言っててかっこいーなーって思う。
1stライブの時に言ってた、某ミュージカル出身でも戦隊モノ出身でもねー!それじゃなくともやってる人はいる!全員が全員、そこ出身だと思うな!くくるな!って言ってたことをとても思い出す。

妥協して手に入れた固定給じゃ
ディナーに味気がない

やりたいことをするには、やりたくないこともしなくちゃいけない。
それは妥協じゃなくて我慢と将来への投資。

 

YOU-TRICK

YOU-TRICK

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


そして当時の新曲!『カモナ』!!

わたしこれだいすき!
卓也くんのおっもーーい思いが入ってる気がして。笑
卓也くん自身は、自分が幹事の時に~って言ってたけど、わたしはそれだけじゃないって捉え方だし、多分そうだと思ってる。

卓也くんが全身全霊をかけて作り上げたモノを、行けないって言うのが嫌だから、この曲は重くてすき。
わたしが、行けないけど頑張ってねって言葉が嫌いなのは、この曲の影響もあるのかな。まぁもっと前から嫌いだけど。

って話しが逸れた。

カモナマイライブ!
\行くよユアライブ!/
ってな感じでコールアンドレスポンスが楽しい曲。

 

カモナ

カモナ

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


『This year's summer』

夏曲ー!卓也くんの他の曲とちょっとテイストが違う感じ。わたし的には。
ちょっと落ち着いてて大人な夏曲感。

君が着てる白のブラウスに赤の夕陽が色を差す
僕は泳ぐ 海じゃなく視線が宙に 意味もなく
って歌詞がとてもすき。

 

This year's summer

This year's summer

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

そんな3rd live。
ずっと言ってるけど、そくばくゆうわくってきたからわっくわくだと思ってた。笑

初っ端から飛ばしっぱなしの、全力疾走のライブでした。
内海くんとのコラボで、『ミルフィーユ』って曲を作ってくるあたりさすがでしかなかった。
MCはあまり設けず、とにかく楽曲をわたしたちファンに届けようとする姿がとてもかっこよかったです。
内海くんのソロ以外、全部自分の曲でやり通したライブ。
ココアのRapだって卓也くん作詞だし。

赤坂のメンタメに出た時、ココア時代の友達と、持ち曲1曲しかないのに何歌うのかなー?って思ったり(実際は『Magic number』作ってきてさすがだったけど)してた時期が懐かしいと思うくらい、自分の曲だけで走り抜けた。
赤坂が2012だから、2年でそこまで持って行った。本当にかっこいいなー。

今回の仕掛けとして、写メタイムの盛込みとなにより!VJことビジュアルジョッキー
仕事柄!こういうの!だいすきだった!!
最高にかっこよかったー。
スクリーン使う演出ってかっこよくてすき。歌詞の出し方がかっこよかった。

 

こうして書いてみると、1st 2nd 3rdって本当に全然違う。その時に合わせて作り上げてる感じ。
今回はどうなるのかな。楽しみ。

その時、その時の卓也くんと、卓也くんを取り巻く環境がワンマンライブにはすごく表れる気がする。から、いつもとっても楽しみ。


続いて!MEN'S NATION!

Takuya IDE feat.友達以上恋人未満
ってなわけで引き連れたはココア男。-米原幸佑の3人。

卓也くんにしか呼べない、友達以上恋人未満。最高だったー。

 

歌ったのは確か、
『Super star』
『カモナ』
『ハリキリ女神』
『YOU-TRICK
『Lucky Day』かな?

『Super star』をみんなで歌ったね。一生懸命井出Rapを練習したココアメンバーが愛おしい。
ココアのおじちゃんたちが袖で見てる中、1人で堂々と立つ卓也くんはキラキラしてた。
とにかく、ステージに立つ卓也くんってかっこいいんだ。本当に。好きだなぁ。本当に。
だから、見ないなんてもったいない。

 


次!『心愛祭~今更だけどココア男。の「。」っている?~』

はいココア男。復活祭!
ここでのTakuya IDEはソロコーナー『Lucky Day』

卓也くんのファン以外ってノリ方あんまり分からないから友達の鎌苅ファンにめっちゃ教えた。笑
とにもかくにも\らっきーでー!/って叫ぼう。叫べば楽しくなるよ。
それこそlucky day!!!!

ソロコーナーでも、自分の演出はとことん凝ってくるあたりさすが井出さん。
王様椅子に座って出てきた時、もうどうしようかと思ったさすがプリンスです。いや皇帝だった。

短い時間だけど、自分のソロを売り込むチャンスだから、ここぞとばかりにかっこいー演出するところが素敵です。
友達何人か買ってた。ありがとう。

 

続いてが、ヨースケコースケ生誕祭 の、ゲスト。

『YOU-TRICK
スパスパさんのバンドでやるこの曲は、いつもとまたちょっと違う感じ。

だいすきなだいすきなこーちゃんのライブで披露した卓也くんは楽しそうだった。けど、なんかちょっとさみしかった。私が。笑

こーちゃんへのお手紙が素敵でしたね。
卓也くんの書く文章が好きなわたしにとって、あの時間は幸せな時間でした。


ここまで書いて気づいた。
そうか、ここから年末まで、お預けされてたんだね。
Takuya IDE不足になるのも仕方ないね。笑


最後。∀FFECTION
まぁこれも厳密に言えばTakuya IDEなのか分からないけど、楽曲使ってたからそういうことにしよう。

新曲含め色んな曲を音楽劇という形で披露。しかも1人芝居。

色んなTakuya IDEの楽曲の力を見た気がしました。
魅せる、ということがとても上手くて、どんどんその世界に引き込まれる。
気付いたら、悲しくて苦しくて悔しくて泣いたり。
痛いほどの思いが伝わってきて、それが怖くて痛い。
本当に魅せることがとても上手い。
表情だったり仕草だったり声のトーンだったり全部使って表現してくる。
俳優 井出卓也と アーティスト Takuya IDEの力を見た。

 

そんな、わたしが見てきたTakuya IDE

こうしてみると、約4年やってるんだね。
もう四年たったの?って気持ちと、まだ四年しか経ってないのかって気持ち。

 


Takuya IDEの楽曲は、配信当時の卓也くん等身大。
トゲトゲしてたり、バッチバチだったり、若くて強くて、ちょっとやんちゃな卓也くんだったり、
可愛くて、優しくて、せくしーな卓也くんだったりが詰まってる。

配信当時に歌った卓也くんと、
その後時を重ねてから歌うのとでは、またなんか少し違う。

でも、根本は変わらないから、表現の仕方が変わった。とっても良い意味でオブラートに包むし、とっても良い意味でストレートにもなった。

いつだって、最高のものを作り上げてくるから、期待したものを越えてくる。
それに、自分が作り上げてたものに、自信も持ってる。
だから、かっこいい。


見に行って、直接聞いて、直接感じて、卓也くんの思いを受け取りたい。

だって本当にかっこいいんだ。
キラキラしてるんだ。

龍雅の時とはまた全然違う。
自分を前面に出して、魅了してくる。

だから、見ないなんてもったいない。

一歩引く必要なんて無い。
ライブを見るのに資格なんて必要ない。

わたしなんかが、とか言わないで欲しい。
卓也くんは全部受け止めるよ。
でも多分、イジイジしてたら、あーもー!来いって言ってんだから来い!!!!ばーか!ってなるよ。笑
てゆかみんなを楽しませてなんぼ!って感じで作ってるんだから、先に来ないって選択されたら、どーーーしたらいいのよってなるよ。あなたも楽しませたい1人だよ????って頭にハテナマーク。


いつだってかっこいいけど、その時の卓也くんのかっこよさはその時のものだから、見ないなんてもったいない。

盛り上がれるか不安って人もいるけど、みんな卓也くんが好きで集まってるんだから、一緒に手上げてってしてたらいいじゃない。間違いとかないし。
曲聴いて、手上げて、卓也くんが煽ったらそれにのって、それでいいじゃん楽しい。絶対。

早く、ライブでの卓也くんが見たい。
一緒に楽しみたい。

もうお預けは十分です間に合ってますでもあと1ヶ月あるとかなっが!!!!笑


てなわけで配信楽曲リスト

Super star

Super star

Super star

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


vintage

vintage

vintage

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


sokubaku

Sokubaku

Sokubaku

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

Honesty

Honesty

Honesty

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


イクサイティングバラッド(CD)


This year's summer

This year's summer

This year's summer

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


YOU-TRICK

YOU-TRICK

YOU-TRICK

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


Lucky Day

Lucky Day

Lucky Day

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


カモナ

カモナ

カモナ

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


コンプレック

コンプレックス

コンプレックス

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


PINA COLADA

PINA COLADA

PINA COLADA

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

《当時からの追加》

∀FFECTION

∀FFECTION

∀FFECTION

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

Yesterday

Yesterday

Yesterday

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

iTunesでぜひ!!!!!!

 

10.23 井出さんのブログと【わたしが見てきた Takuya IDE】

井出さんの個人ブログが3日間連続で更新された。なんて嬉しいことなんだろうって噛み締めてるわけです、、。

 

龍雅になってからは火曜日が井出さんの担当で、決まった日にブログがあるという嬉しさはあるけれど、わたしは井出さんが書きたいと思った時に、伝えたいと思った時に書く文章がとてもすきだから、個人ブログの更新がニヤニヤしちゃうくらい嬉しい。

 

3日目の今日、井出さんが書いた内容はココアのギター、鈴木勝吾さんと遊んだっていう日記。

 

たくやとしょーごは、、|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 

なんか、2人とも老けたなぁって。笑

旅行いって、プリクラ撮ってたのが懐かしい思い出。

 

それと、仮だけど3.12に何かやるかもよって告知。

見た瞬間、なんか分かんないけど色んなものがこみ上げてきて、泣きそうになった。

(仮 Takuya)なんて、ワンマンかなって。そんな考えばっかり出てきた。

 

ワンマンなのか、イベントなのか、分からないけれど、井出さんがいて、井出さんのことをすきな人が集まってる。その空間がとても幸せだと思う。

ラジオジャックも、∀FFECTIONも、ENSOGOODも大阪しんしゅつ!もわいわいばーすでーも、GOODTIMES、ゆうわくっ、そくばくっ、すーぱーぐっど、も全部が愛おしくて幸せで、終わらないで欲しいと思うくらい大切なものだったから。

そんな1日がまた増えることが、とても幸せだ。

 

 

ワンマンなのか分からない、とはいえワンマンだろうという謎の確信(というか期待)があるから、前のブログで書いていた【わたしが見てきたTakuya IDE】についての記事を下に置いておこう。

 

 

========過去記事=========


Takuya IDE
4th ソロライブの申し込みがFCが終わって一般始まる前だから悩んでる人の後押しになればいいなって思うからわたしが見てきたTakuya IDEちょっとだけ振り返ろう。
(長くなってるからとりあえず1)


ソロが厳密にいつからかと言われるとすごく悩ましいんだけど、まあ「すーぱーぐっど」の発売記念イベントで『theme of super good』を歌ったのが初めてってことにしとこう。(2012.3.20)

懐かしの『theme of super good』
案外知らない人居て、それは寂しい案件だから絶対見てほしいー。

『theme of super good』は『super star』の前身の曲。歌詞がちょっと違う。

 

2012年03月: (2) 汗だく、つゆだく、いでたくです

 

卓也くんのスタブロに載ってるからぺたり。

わたしが思う、卓也くんのすきなところ が満載の曲。
20歳の卓也くんが作った曲だけど、たぶんずっと思ってきたことで、たぶんずっと思い続ける卓也くんの軸なのかなって思う。とっても強い芯と、優しい音がとても魅力。
『theme of super good』からの『super star』の歌詞になったのも全部含めて、思い出補正も含めて、この曲は多分ずっと1番すきだ。
オススメはなに?って聞かれたら絶対コレって言う。卓也くんのことを知るには1番良い曲だと思う。

Super star

Super star

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

 

初めて聞いたあの目黒も号泣だったけど、二回目に聞いた赤坂だって泣いた。

赤坂と言えば、で2個目はメンターテイメント(2012.5.29)
ココアとして出たメンタメはテアトル銀座と梅田芸劇。
赤坂はココア解散後に、Takuya IDEソロとして出たおっきなステージ。
懐かしいね。『magic number』また 聞ける日は来るのだろうか。
コールアンドレスポンス楽しかった。

『theme of super good』の雰囲気とガラリと変わった、卓也くん曰くトゲトゲの井出Rap。わたしはこのトゲトゲがとてもすきだったよ。

 

あとfeat.で、JOKERとの fire soul
JOKERライブ(2012.5.3)で一足先にお披露目してたけど、シークレットだったから見に行けなかったし、やっと聞けた曲。

卓也くんが、和樹さんのことがすきで、JOKERのことがすきだってことが伝わる井出Rap。卓也くんのリリックって、卓也くんだなって、卓也くんしか書けない、卓也くんの言葉で書かれてるからすき。

そんなTakuya IDEのメンターテイメント。ブログはこちら。

メンタメ: 汗だく、つゆだく、いでたくです

 

 

次も厳密には違うかもしれないけど、BACKS Boys Award Collectionで披露したイクサイティングバラッド(2012.9.2)

真田の前に披露したんだよね。
なんっども聞いたからもう覚えてた。東京FMホール。ヘヴンズロックの上映会の場所。
他のMC3人おいて、卓也くんが披露するのはとってもかっこよかった。

『イクサイティングバラッド』真田十勇士の曲。卓也くんが演じる猿飛佐助の、卓也くんが思う格好良さとかが入っていて、とてもすき。赤い服で走り回ってた卓也くんがすぐに思い出せちゃう。
井出ファンでこの曲すきな人多いよね、って印象。

 

次は1st live そくばくっ!(2013.3.9)

待ちに待ったワンマンライブ
卓也くんによる卓也くんの魅力満載のワンマンライブ!!!!!!最高!

当時のレポ拾い上げだけど、
一曲目は 前述の『イクサイティングバラッド』
この曲はやっぱり盛り上がるなー

そっからは
『Honesty』『sokubaku』『vintage』『super star』の1番最初に配信した4曲と、『Magic number』をやった。はず。

『sokubaku』はダンサーさん2人引き連れてのパフォーマンス。
いやもう歌詞聞いて貰えばわかるけど、いい感じにエロい曲。に、エロいダンス。あやの先生との絡みがエロい。セクシー。卓也くんに色気ここでも感じてた。失念してた。
深いエクスタシーからの卓也くんの声のエロさったら。
ダンスは1stはステージの高さもあんまりなかったから、後ろの人はあんまり見えなかったんだろうな、ってちょっと残念に思うくらいのエロさ!かっこよさ!素敵! 曲聞くだけじゃもったいない!ダンサー込みで見たい曲。

 

Sokubaku

Sokubaku

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

あとはココア男。の『ラブ☆メーカー』と、天てれ時代の『GO!GO!たまご丼』、きらりんレボリューションで『TOKYO FRIEND☆SHIPS
カバーでKREVAさんの『音色』という盛りだくさん。

あと何と言っても即興ラップ
ファンの子からお題を出して貰って卓也くんが即興でラップをするというコーナー!
お誕生日
スペースニードル
わたしを口説いて
べっぴんさん
エロ?
の5つだったはず。

わたしを口説いてが本当に楽しかったなー。6つ下?とかで卓也くんが犯罪!って言ってたの爆笑でした。
スペースニードルは勝吾さんですね。ログメン参照。

懐かしい1st live そくばくっ!
卓也くんのこだわり満載で、いつからファンになった人でも楽しめる工夫が散りばめられてた素敵なライブでした。

 

続いてが、TK道!!!(2013.10.6)
Takuya IDEとして『vintage』
TKとして『RizE
会場がとてもすてきで、歌ってる卓也くんの後ろから光が入ってくるようなところが綺麗だった。気がする。笑
Liveハウスとはまた違ったところで聞『vintage』はとても強く、卓也くんの思いが入ってくる。

 

vintage

vintage

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

RizE』はとにかく強い歌詞と強い音だったなーって思うんだけど、もう一度聞きたい。今度はライブハウスで。もうあんまり覚えてないってのが残念です。


次!Music Forever2013(2013.10.14)
卓也くんが所属する事務所、スペースクラフトのメンズだけが集まって行われたイベント!卓也くんはゲスト。

披露した曲は『vintage』と『Super star』の二曲。
スペースクラフトのメンズってみんな歌うまくって!でも、やっぱりわたしは卓也くんの歌がすき。
カバーで歌ってたものと自分の持ち曲の違いってのもあるけど、1番気持ちが伝わってくる気がしてすきです。
多分上手いのは他の人の方が、かもしれないけれど。
『vintage』は卓也くんの若いなーって強さ満載の曲だなって思う。
やってやるよ!ナメんな!って感じ。
強くて尖ってるところが、若い卓也くんだなって思う。まぁ多分今もそう思ってるんだけど、言い方とか伝え方が変わったなぁって思う。
卓也くんの歌は、その時の等身大の自分


2nd live ゆうわくっ~!(2013.11.9)

セトリ↓
1.you waku
2.イクサイティングバラッド
3.vintage
4.ring
5.灼熱フィンガーでFEVER!
6.ハリキリrap
7.zero
8.sokubaku
9.honesty
10.I can
11.one
12.イッサイガッサイ
13.super star
14.magic number

いやもう最高でしかなかったーー。アッパーなセトリと言いながらもわたしは『ring』が聞けたことが嬉しかった!!!
卓也くんにあまりない恋愛モノの歌。だから、とかじゃなくて、歌詞の可愛らしさも、歌ってる時の卓也くんの愛おしそうな笑顔もぜんぶがすき。
優しい雰囲気と、かわいい笑顔がすきだから、この曲がとてもすき。

あと今後絶対に音源化してほしいのが『you waku』 いつだってみんなに会いたくって!ってそんな可愛い小悪魔ソング。笑 みんなで手を振れるのも楽しい。

そして和樹さんを入れてくるあたり、、、!この日お隣で和樹さんのライブがあったから、それで入れてくるあたりもうなんか和樹さん大好きなんだなぁ、とほっこり。
あとやっぱりKREVAさん。
イッサイガッサイ。卓也くんの声で聞くとまた雰囲気が全然違う。
KREVAさんがすきで、尊敬してて、ってのがあるからとっても大切に歌う卓也くんが、とても可愛い。

きちんと感想を残しておくべきだったなぁ、と思う。

あ、あと即興!
新幹線って変なお題を出してもうしわけなかったなぁ。笑
でもとても面白くまとめてくれて楽しかった。即興で考えてやるなんて凄いなぁといつも思います。

2ndは1stに比べて、細部まで考えられたライブだったなーって思い返す。
ビデオレターとか、TK道の映像が流れたりとか。
卓也くんの歌で、配信曲はもちろん、新しいのも、カバーで盛り上げつつ、自分がすきな曲を歌ったり。
この時は山田くんが終わった後だから、余計に幅広かったのかなってイメージ。
2時間なんてあっという間!常に全力で盛り上がれたし、みんなが楽しめたライブでした。
わたしの友達の米原さんファンも楽しめてたし。


そんなわたしが見てきたTakuya IDE①でした。

【★】2016.3.12 SWISH OSAKA & BD

この日1日は 絶対幸せにするって決めた

 

SWISH OSAKA at BIGCAT

SWISHツアー、龍雅が参戦して2都市目がこの大阪。
大阪BIGCAT 彼の前身のココア男。がお披露目となった場所。
6年ぶりに戻ってきた卓也くんは、
若くて可愛い卓也くんじゃなくて、
かっこよくて綺麗で強い 井出卓也でした。


オープニングアクトがいない大阪では龍雅が本当の1発目。

東京に比べて比較的前列で見えた大阪は、東京とは全く違った見え方でした。

卓也くんは一曲目、必ずサングラスをするけれど(理由はファンを確認するために目を動かすけどそれがバレないようにするため ※本人談)今回は山猫のサングラスのため、目が動くの分かっちゃうけどそれでも山猫サングラスを付けたかったんだよね、なにそれ可愛い。って思いながら見てました。


一曲目 Break The Chain

1発目に合う、強さが感じられて、惹きつけられる曲。
卓也くんの表情がすき。

 

二曲目 Live For You

やっぱり歌う前の横顔がすきです。綺麗、すごく。ぜひみんなに見て欲しいところ。
センター井出Rapからの 慶太郎さんとの掛け合いに行くところのふとした笑顔ももちろん見所。最高。

 

三曲目 Enter the Dragon

箱ライブの醍醐味を感じた曲。
息を止める からのスポットライトが卓也くんに当たって、音もストップして、井出Rapだけになった瞬間、なんて言ったらいいのか分からない衝撃。息が止まるというか、本当になんて言ったらいいんだろう、あの瞬間、時間が止まったみたいになって、音が鳴り始めてから、ぶわーーって色んな感情とかが出てきた感じ。
すごい頭悪そうな感想文。笑
でもとにかくかっこよくて、綺麗で、今までの感覚とは違ったかも。
卓也くんのソロの時とかのかっこよさって、色んな物がプラスされて、卓也くんのかっこよさがより際立つ感じなんですけど、この時のはどちらかというと全部そぎ落として、本質だけの綺麗さ、みたいなものが見えたって感じ。です。
なんか、伝わりにくいなぁ。笑
また箱ライブでああいった演出が見れるのが楽しみ。

 

四曲目 Glory Days

龍雅の曲の中で、みんなが自由な感じなのがこの曲。
終わるって思って悲しくなるんですけど。
でも卓也くんのニコニコした笑顔がすきなわたしはこの曲の、ある意味龍雅っぽくないところも最近は好きです。


MC

東京に比べて自由度あったかなー。
インストアのメンバーの仲の良さも出てきた感じ。ぶっこむ慶太郎さんとかね。笑
あと井出さんは東京での失態をネタにするあたりさすがでした。他のメンバーも、東京のおかげですこし慣れたかな?って雰囲気。
話の流れやメンバーの雰囲気、時間を読んで回す卓也くんが見れるMCがわたしはすごく好き。
今までの色んなお仕事で培ってきた力が垣間見れる瞬間がしあわせ。
龍雅になって、そういったところがよく見える。自由じゃなくなってしまったところに不満を感じたこともあったけど、頭の良さが見える瞬間は楽しい。

 

そんなSWISH OSAKA

握手は5回。
今回は珍しく話すことを考えて、考えて臨んだから普段よりはマシな握手だったかも、、。
いつも突発的で本当に申し訳ない。でも卓也くんの顔見たら、すきだなぁって胸が詰まるからなにも言えないんだよなぁ。

 

今回のミッションは
お誕生日おめでとう
ラストキス
Lucky Day

の3つ。


結局お誕生日おめでとう、は3回に分けてお伝えしました。
とてもしあわせで、こんなにしあわせに良いのかな?って思えるくらいでした。
わたしがしあわせにしたかったのに、逆にしあわせにしてもらってしまって、申し訳ない気持ち。さすが井出さんでした。


バースデーサプライズ

実はスタッフさんに相談して、メンバーを巻き込むことに。いつものスタッフさんの優しさに感謝しかありません。
確認して、動いて下さってありがとうございました。そして仕切ってくれた慶太郎さん、ありがとうございました。そしてそして、協力して下さった、当日あの場にいた皆さん、本当にありがとうございました。

卓也くんのすこし照れた、嬉しそうな表情が見れてしあわせでした。


最後に改めて書く、
井出卓也くん25歳のお誕生日

24歳の1年のスタートは
ココアの復活からでした。
そこで認められてスタートした龍雅。

ヨースケコースケのライブのゲスト、
ファンクラブツアーもしましたね。
年末の∀FFECTIONでは1人芝居に、we are ウォンテッドでは音楽劇、ドラマHEAT、チックジョ~~、相変わらずの即興 potluck、スマボのイベント、ラジオに出たりもありましたね。
そして最後にどーーんとラストキス。笑

色んなことがあった一年。
多分わたしじゃ想像のつかないような
苦しみとか悔しさとか、苛立ちとか葛藤とかがあったと思うんです。
でも、変わらずステージに立ってくれた。
しあわせをくれて、笑顔をくれた。

 

感謝してもしきれないんです。

お誕生日って不思議。
365日のたった1日。24時間しかない。
でもその日があるから、ありがとうって感謝を伝えられちゃったりする。
普段だったら恥ずかしくて言えないことも言えたりする。

生まれてきてくれてありがとう。
芸能界に居続けてくれてありがとう。
出会ってくれてありがとう。

わたしは、あなたに会えて本当にしあわせです。

卓也くんへたくさんの愛と感謝を込めて。


そして同時にあなたのお父様とお母様に感謝を込めて。

井出卓也くん
25歳のお誕生日、おめでとうございます!