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井出卓也くんのファンをしています。

俳優でありタレントでありアーティストである、井出卓也くんのファンが職業()なただのOL の活動日記。

2016.5.28 RADIO JACK!!!!!!!!!'2

 たくわんぶろぐ2です。

アメブロからの移行と加筆。

 


≫Honesty

Honesty

Honesty

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

1stからずっとやっているHonesty。
井出さんが憂いを帯びた感じで歌うのが見れるのが嬉しい。軌跡までブチ上げな感じで攻めていって、一瞬でガラリと変わるところでこの曲かーーー!って感じ。サビの部分の卓也くんのあの雰囲気がめちゃめちゃすき。ちょっとつらそうに歌うの。それがすき。


≫Yesterday

Yesterday

Yesterday

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

Honestyからこれいく?!?って感じで
イントロ流れた瞬間、胸がぎゅううってなった。∀FFECTIONの井出さんを思い出す。卓也くんの溢れるほどの表現がとても重い。から私はとても好き。
少し大人の卓也くん、誰か一人の大切な人を想って歌う、そんな大人な卓也くんの立ち位置がとても素敵。

井出さんのライブって今までの曲はどちらかというとぶち上げな曲が多くて、いえーーーい!って聞くことが多かったけど、何だろう、一瞬一瞬の卓也くんの表情だったり、表現の力を逃したくないって思わせる曲。
だってね、綺麗なんだもん。
憂いがあって、1人ステージに立ってスポットライトが当たるの。あの瞬間、卓也くん1人になったみたい。愛おしくて苦しくて悲しくてってそんな風に歌う井出さんがとっても綺麗で美しい。アーティストとして歌うのはもちろんだけど、俳優としての力を見れる気がしてたのしい!でもやっぱり胸がぎゅううってなる。それは多分これから何度聞いても変わらない。


≫Sokubaku

Sokubaku

Sokubaku

  • Takuya IDE
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  • ¥250

かーらーのSokubaku!
Honesty、Yesterdayっていうちょっと落ち着いたしっとりした曲から
まさかSokubaku持ってくるとは!
いーーーやテンション上がったーーーー。あやの先生との絡みのあるダンスが好きだったから、あ、今回はないのねってちょっと残念な気持ちになったんだけど、いーや井出卓也1人であの色気出してくるとか反則!なにそれかっこいい!すき!って感じでYesterdayから一気にテンション変わった。YesterdayからのSokubakuって想像出来なかったなー。どちらかというと逆の方が想像つく。それをぶち壊してくる感じがまたかっこいーーーー。井出さんのセトリって、やっぱり!ってところと、うそここでそれいく?ってのがあって面白い!感情揺さぶられてばっかり。これこそ井出さんでいっぱいのライブって感じ。全部の感情コントロールされているみたいSokubakuはなんといってもエロさ。(笑)卓也くんの22歳の時の雰囲気からやっぱり変わったなーと。魅せることがとても良くて、私的にはもう…!ってニヤニヤしちゃう。龍雅があって、変わった部分は強いんじゃないかな。

 

≫YOU-TRICK

YOU-TRICK

YOU-TRICK

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

Sokubakuからのこれもまた想像できなかったー!ゆとりなめんな!はい最高!
いつ見たってこの時の井出さんは挑戦的。ドヤ顔というか、なんだろう、ははんって笑いそうな感じ。あーすき。
Honesty、Yesterday、Sokubakuってどちらかというと煽りという煽りがないから、一気にここでもっていく感じが最強。休んでんじゃねーぞって感じ。いや休んでないけどね?

『あああああ うるせえ!』ここすきちょう好き。


いやーーーこの人応援してるの本っ当に楽しいって思える瞬間。笑
卓也くんって、なんだろう応援してて楽しいんだよね。本当に。あーこの人の考えてることってどんなことなんだろうなーって思う瞬間が沢山ある。この曲はその『考えていること』がはっきり分かってすごいたのしい。でもってそのがつがつした感じ最強。わたし井出さんの貪欲なところがだいっすきだから、この曲は分かりやすくそれを感じることが出来るからすき。魅せ方もとにかく強いし挑戦的。分かりやすく挑戦的。他のガツガツ系とはまたちょっと違う。Vintageが虎視眈々と狙う感じなら、YOU-TRICKは全面的。


感情の振れ幅が大きい4曲。
上げられて、胸が締め付けられて、って。卓也くんの曲を聴くと、生で聴くと、その曲が配信された時のこととか、ライブで聴いた時のこととか、いろんな事を思い出す。あーこの曲を初めて聴いた時はこんな時だったなぁ。あんな風に歌ってたなぁ。あんな卓也くんだったなー。って。卓也くんの曲は、その時の卓也くん。等身大の卓也くんだから、その時を思い出す。そして変わったことと、変わらないことに愛おしさを感じるんだー。


次はシークレットゲスト。
卓也くんの神様について。

 

》シークレットゲスト
Mummy-Dさん

卓也くんの神様。
最高はひとつじゃないで共演したところから生まれたご縁。すごいーなんかすごいーーー。何より井出さんのMummy-Dさんに対する愛のすごさ!それはもうゲストタイム前の映像の時点からめっちゃ伝わってくる。すごい。

 

≪映像≫

ラジオジャックが尊敬する人ってことで、RHYMESTERのラストヴァースの紹介。
からのラップ

 

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2016.5.28 RADIO JACK!!!!!!!!!!

2016.5.28
RADIO JACK

いわゆるたくわんブログです。1です。

アメブロからの移行記事】

 


もう楽しかった楽しかった楽しかった。
思わず 今日楽しかったね?!が口癖になるくらい、この日1日、ぜんぶが楽しかった。

今思い出したって、鳥肌がたつ。そのくらいの1日だったんだ。少なくともわたしには。

 

お昼にみんなで待ち合わせ。
よく龍雅が行くタコライスのお店でお昼ご飯。その後は、カラオケ。そうリハーサル。
ココアの曲聞いたり、カンペキとかTOKYO☆FRIEND SHIPS、ルイルイ、UFOとか聞いて喉鳴らし、、の予定がかなりここで喉潰した疑惑あるけれど…(笑)
何が楽しいって、井出RAPをめっっっちゃみんなが必死に歌うところ。(笑)
なんか、ふとした瞬間に『あー卓也くんがすきー!』って思うあの空間が楽しい。みんなと卓也くんを応援出来てるこの今が、とても楽しい。もうみんな卓也くんのこと大好きなの。今までの曲とか聞いては、あーこんなことあったあんなことあった、そんな風に楽しめるのが最高。

 

で、着替えて歴代Tシャツ企画!
そくばくっ、ゆうわくっ、GOOD TIMES、あんばさだ~、∀FFECTION、そしてRADIO JACK
今までのTシャツを全員で着よう!そんなことで始まりましたこの企画。
決めるときからすっごい大盛り上がりで、どれをだれが着るだとか、あれが着たい!あれは嫌だ()なんてわーわーやるのが最強に楽しかったんだけれど、当日も本っ当に楽しかった。

 

f:id:yatoi_linda:20161029192209j:image 

念のため顔隠し。
ちなみにポーズはあんばさだ~ポーズ☝︎

わたしはゆうわく紫担当!みんなで着れて良かったです。本当はあんばさだ~緑もいるんだけど、ワンマン来れず、残念。みんなずーーっとワンマンを楽しみにしていたから、より自分たちで楽しもうよ!ってそんな風に考えて、実際やれるのが楽しくてしあわせ。

 

で、着替えて物販。そのときにお花と対面!
協力して下さった方、本っ当にありがとうございました。
今まで、2人とか3人でやってたことを、思い切って大人数に。最終的に22人でやれて、本当に嬉しかったです。協力して下さった皆さん、本当にありがとうございました!!!!

 

f:id:yatoi_linda:20161029192247j:image


お会いしたかった方にたくさん会えて、嬉しかったな。今回は結構時間に余裕作ったんですけど、でもやっぱりバタバタしちゃって、相変わらず余裕ない系でした。それでも会えた方、ありがとうございました!ライブとかイベントとかって、色んな人と会えて本当にしあわせです。卓也くんが好きで集まってるあの空間が最高。

 

そんなこんなで、整列!
前後みんなお友達で楽しかったなー!
中入って、段上がりを選択。だいたいみんな前に行くから番号離れていた友達も一緒に見れたー。嬉しい。
最前にも友達ばっかりだったし、段上がり最前も友達、わたしの後ろも友達ばっかり。なんて楽しい空間だったんでしょう…!しあわせ!

さーーーーーーここからはセトリとともに。

 

》OP映像
まず、OPの前に かぁぁぁっこいい映像だから、みんなにフルスクリーンで見て欲しい!だからしゃがんで見てね。という注意事項が後ろを向いた卓也くんより。これも卓也くんらしい、面白おかしいもので、なんかほっこりしました。

さぁ、そしてOP映像!
RADIO JACKとはなんぞや、という説明を、カッコつけた卓也くんと共に。笑

 

RADIO JACKとは
ダッサイ音楽を流すラジオをジャックして、勝手にかっこいい音楽を流す謎の人物のこと。
ラジオを回すと流れるのは卓也くんが歌ったなにやら下手くそな曲。(笑)
下手くそなんだけど、下手くそなんだけど!なんか可愛く聞こえる。毒されてる。。(笑)

RADIO JACKの居る部屋と、そのラジオで流れてる曲のYouTubeが交互に写っていくんだけど、その部屋が、たくさんのトランプとチュッパチャプスがあって、チュッパチャプスが映ると会場から笑いがおきるのが楽しかった…。
で、ダッサイ音楽とやらにイライラしていくRADIO JACK。
『お前らにかっこいい音楽を聴かせてやるよ』ってな感じで曲スターーーート!

 

》Lucky Day

Lucky Day

Lucky Day

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初っ端から最高。最高オブ最高。

やーーっぱりLucky Dayですよね。振りをやるのが本当に本当に本当に楽しかった。多分初めましての方も多くいらっしゃったと思うんですけど、少しずつ手が上がっていくの。それがひたすらに嬉しい。一曲目からぶち上がりで、徐々に会場あっためていくとかじゃなくて、お前らついてこれるよな????って感じの卓也くんの引っ張り方が最高!でも置いてく感じじゃないの。きちんとみんなを一気に引っ張り上げる感じ。会場見渡して、全体を盛り上げようとする感じ。で、お前らついてこれるよな?って。
とにかく叫んだ、だって今日をLucky Dayにしてやるって、だからお前らついて来いよ!ってその卓也くんの気持ちがもうバンバンに伝わってくるんだ。だったらこっちだって負けてられない。だから叫んだよたくさん Lucky Day!!!!!!!!!!って。

T A K U 1 の振りも本当に楽しかった!やっと、やっとやれた。
たくわんのとき、卓也くんが会場にいるみんなのことを手で表すのがすき。かっこいい。あの時の笑顔がね、すごく好きです。優しくて、自分のファンを愛おしく見るの。最強にかっこよくて可愛いの。

あと個人的にすきなのが、『壁にもたれて腕組み』のところ!この卓也くんすっごくかっこいいんですよ!!!
ステージの後ろにちょっと下がって、腕組みして、ちょっと見下ろす感じ。最高にかっこいい!で、ちょっとしてやったりな顔というか。それがすっっごくすき。

 

》This year's summer

This year's summer

This year's summer

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最高に盛り上がったLucky Dayから合い間あけずにでぃっさま!
もうすでに夏だった。会場が夏だった。
『5.6.7気温は上昇』とかを一緒に手でやるのも楽しくてもーーーーー!ペンラも振るの楽しい!この曲!あと前にも書いた、『君が着てる白の~~』のところ、やっぱり本当にかっこいい。
ちょっとクラブっぽい曲調もあるのに、歌詞の大人に感じもすっっっごくすき。
Lucky Dayからガラリと変わって、ちょっと大人な卓也くんの雰囲気が最高。
あと、夏曲だとやっぱりあの楽しかった夏を思い出す。あの若くて可愛くて、キャッキャしてた卓也くん。あの卓也くんからのこのでぃっさまを歌う卓也くんの雰囲気が全然違くて、それを考えちゃうから、なんか余計に卓也くんの雰囲気に持っていかれるんだよなぁ。

 

》PINA COLADA

PINA COLADA

PINA COLADA

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簡単に言うと井出ラップじゃない曲!!!!笑 なんかすごいアイドル感強い。多分それは最初のイメージもある。(笑)わたしたちファンも、ふぅ~~☝︎って出来るのが楽しい。アイドル感あるから、卓也くんがなんかちょっとエロい。かっこいい。笑
サビの、『今は君の果実は食べない』から一緒に振りやるのも楽しい。で、もちろん最後の『君さ PINA COLADA』も一緒にペンラ振るの。楽しい。
あともーーー欠かせない。『アディオス』で、ふぅ~~!ってなってからの『2人の物語はかれない』で全力でペンラ捧げるの楽しい。わたしアイドルっていうアイドルを応援したことないんだけど、この時のために練習した。卓也くんかっこいい。ドヤ顔多い。かっこいい。
歌詞もちょっとエロいから、大人の色気全開でくるのが本当にかっこいい。

 

》カモナ

カモナ

カモナ

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もーーこの流れでカモナいく?え、いっちゃう?って感じ。ノンストップもいいとこ。最高。
カモナのコールアンドレスポンスたーのーしーい。

/

カモナマイライブ!

\

/

行くよユアライブ!

\

最初は声小さかったけど、卓也くんがどんどん煽るし、声が大きくなっていくのがとても嬉しかったー!お披露目だった3rd ライブを思い出した。新曲持ってきましたー!って言ってもみんなノれないよねぇ。でもノッてね?ってわたしたちファンのこと見て楽しそうに言ってた卓也くんがすぐにでも思い出せてしまう。

あとはやっぱり卓也くんの重い思い(わたし的に)が最高。

思いがこもってるし、物語性あるからか、卓也くんの演技が1番感じられて楽しい。 ちょっと残念な顔したり、訴えるような顔したり、色んな卓也くんがぎゅぎゅっと詰め込まれてる。そこがすき。
何のために行くの??そんなの、井出卓也がだいすきだからだ。井出卓也が創り上げる世界がだいすきだからだ。わたしはただ卓也くんに会いたいんだーーーー!!!っしゃ!ってなる。

でもーーー『皆 平等に与えられた1日だぜ』の後の、『あぁ』みたいなの無かったのーーーー!わたし言っちゃったよ!てゆかわたしの周りみんな言っちゃったよ!! でも、え!ない!ってみんなでなるのも楽しくて、思い出してもなんかニヤニヤしてくる。


》Vintage

vintage

vintage

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かーらーのVintage。卓也くんの曲で、元祖ガツガツ系。攻めてくるなぁーー!っていうセトリ。しかもガツガツ系でVitageが最初に来るってのがいい。最高。リリックがもうガツガツしてるから聴いてるこっちもすごく力が入る。ペンラというよりかは、拳上げたくなる曲。

今回のは今まで聞いたVintageの中で、1番アレンジされていて、すっっっごくかっこよかった。聴いてて、声にならないところがたくさんあったー。かっこいい。ライブだけのアレンジ。最高。
今までのライブと大きく変えてきた。
Vintageは本当に元祖ガツガツ系で、1stからずっとやってるけど、ガラリと変えてくる辺りさすがでしかなかった。若い卓也くんの感じで、恐らく卓也くん自身の芯の部分で、それを今の卓也くんがあのアレンジで歌うってことが、よりかっこいい。あとは、サビ終わりの声出しも最高に気持ちよかったーーーー。この曲の卓也くんは全体を通して強くて力が入ってるから、煽りも力強い。

とにかく【なめんな】って強さと、虎視眈々と、っていう感じが最強ー。

【いつだって中心を狙う 気持ちはルーキー】
この曲が、とてもすきだ。

 

》ゲストコーナー
KENBOの『すきになって まうやろ』(なってとまうやろの間が大切です)

 

めっっっちゃ面白かったーー。けんけんが鎌苅健太じゃなくて、KENBOとしてラジオDJやってるんだけど、そのラジオゲストがTakuya IDEっていう。

けんけんがなーーーがいながい!笑
卓也くんのこと紹介するんだけど、めっっっちゃ長い、面白い。なりきってる。
卓也くんもTakuya IDEとして聞いて、カッコつけて待ってるんだけど、思わず『なげーーわ!!!!』って言っちゃうくらい。なんか懐かしい。この感じ懐かしい。ほんとなんかもーーー顔がニヤけるのとめられなかった。

 

僕TakuyaIDEさんのこと、小さい頃から知ってるんですけど~って天てれのことからおはスタのこと、そしてココア男。のことを。ココア男。の話の時に卓也くんが、けんけんの話をしてて、そのなんだろう、空間が、雰囲気が、なつかしくて楽しくてもうずっとなきそうなのに、楽しくてって。

けんけんと『声の相性 は 良くて』って言ってて、KENBOが ん???ってなる感じ。久しぶりだったなぁ。卓也くんがそういうこと言っちゃうのもけんけんだからだもんね。で、今でもファンの子から言われるって。相性良かったって。すごく思う。卓也くんとけんけんの声の掛け合いがとても好きだった。相性がめちゃくちゃ悪くて、めちゃくちゃ良い、そんな2人の関係がすきだったんだ。
ああはならねぇぞ!ってバチバチな卓也くん、懐かしいなぁ。調子乗りなところが、けんけんなんだけどね。

 

で、そこから今の話。
でも龍雅になって、新しいグループ組んで、『龍雅のメンバーは本当にいい子!!!』って話。いやそりゃもう卓也くんのソロミニアルバムの宣伝は欠かさないもんね。うん。ココアのメンバーは特に無かったね!(笑)でもなんか、その温度がすごくすき。

卓也くんがドームに立つ時、けんけんはそこにいてくれるのかな。みんな見に来てくれたらいいな。卓也くんの晴れ姿。

トークコーナーは10分って決まってたそうですが、それを無視して続けるKENBOはさすが世界一のおしゃべりクソ野郎(ここまで言ったかな)でしたね。

 

といっても進めていくので、届いたお手紙を紹介。内容は、『2人で曲は作らないんですかー?』なんてそんな感じ。

今回はせっかくだからね!持ってきました、新曲。なんて言うからすごい、え!?!?!ってなってワクワクというよりかはもうなんか消化しきれてなかったら、、、

曲名は【象さん】

 

言わせて欲しいのは、それ新曲じゃない。5年前にやってるから!!!!!!!ってこと。ココアからのファンはみんな心の中でツッコミを入れてた気がします。(笑)しかもあの即興でやった5年前から、アレンジ加えてくるあたり、結構本気で象さんやってるんですね…って思って見てました。笑いこらえるの必死だったけど。しかも間違ってたし。

 

そんなことしてたらRADIO JACKに、そんなダサい音楽流してんじゃねー!ってな感じになって、、!

 

》Style

Style

Style

  • ココア男。
  • J-Pop
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はーーーー!最高。
いや本当ぜっっったいにやると思ってたけど、曲が流れた瞬間のあの鳥肌。忘れない。きた、きた、きた、きた!!!!
ってボルテージ上がりすぎてどうしたらいいのか分からなかった。
ココアの井出ファン、鎌苅ファン以外からもかなり評判の高い曲。それがこの曲。卓也くんのラップと、けんけんの声が最高に合う、そう確信した曲。かっこいいんだ。ただひたすらに。頭振りながら、髪ボサボサにしながらけんけんの声を聞く卓也くんが、本当に楽しそうで、嬉しそうで、こっちまで伝わってきた。けんけんも井出ラップ歌ったり、なんだろー、今だから出来る2人のstyleだった。ココアの時の、ガッチガチに尖ってて、かっこいい!!って感じのstyleもすごく好きだったんだけど、今が楽しくて仕方ない!って感じに、たまに笑みが混じるようなstyleも、本当に素敵だった。その変化がたまらなく愛おしかった。ずっと忘れられない瞬間だ。


から、少しMC。
また今の話になって、卓也くんからとてもマジなトーンで、ココアの時、年上のけんけんがやってたことが分かったって。ありがとう。って。
もう涙腺崩壊。あの日、卓也くんがココア男。に向けた公開ラブレターを眼の前で見た。(4年|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 

ガチで照れるけんけんと、それを優しく見つめる卓也くんがね、本当に愛おしかった。あの空間が、愛おしかった。

ココア男。がおわって、1人でガンガン進んで行く卓也くんを見続けてきて、新しいグループを組んで、新しい卓也くんの魅力をたくさん知って、改めてココア男。のことを話す卓也くんを見て、なんだろう。より一層、ココア男。が、井出卓也が愛おしくてたまらなくなったの。
なんだよ、ココア男。って最高かよばかもーーー!

 

ココアは卓也くんにとって、恐らくターニングポイントで、その日々を過ごせた鎌苅健太という存在。

それは他のどのメンバーよりも、幾度となくぶつかって、お互いが納得いく部分も、納得いかない部分も持ち続けながら掛け合ってきた人。
解散して四年以上経った今だからこそ、出来たんだ。あの空間が。

わたしはもとも鎌苅さんからココア男。に入ったので、あの2人には特に思い入れがあったんです。
ココアの時の、あー仲悪いなー。相性わるいなー。でも、最高に相性いいなー。それを感じていたからこそ、このゲスト発表の時は嬉しかったし、中途半端なことやってこないだろうなっていう期待と、てゆかやってきたら許さないからね?!っていう思いがあった。
2人のあの空気感が、昔の感じから変わっていて、でも変わってなくて、それをあの空間で見れたことがただただ幸せだった。もっとたくさんの心愛女。にも見て欲しかったなー。
わたしの周りもずーっと、え?同族嫌悪?って言うくらい、あの2人は嫌なほど似てて、似てることが嫌で、でも真反対にいて。っていう面白い2人だったから。それを2年間ずっと一緒に見ててくれたみんなに、やっぱり見て欲しかったなぁ。なんて。

それこそ、あの日は2度と来ないから。

 

話がだいぶ逸れちゃったな。
そこからはけんけんが、まぁブログに書くよ。って言ったところから、
『書くんじゃねーよ!見ねーからなおかげさまで。なんて!!』っていう卓也くんと、
『俺も見ねーよお前のPOP LIFEなんて!』って言い合い。なんなの。可愛い。
そのちょっとしたことが全部楽しくて嬉しくて、隣に居た、もう7年目のお付き合いになるけんけんファンと笑ってた。し、その子は泣いてた。ずっと一緒に見てきた。わたしがけんけんのファンではなくなっても、舞台に誘ってくれたり、わたしも卓也くんのライブ誘ったり、たまに遊んだり、そんな風にずっとずっと見てきたから。嬉しいね楽しいねって泣く彼女を見て、この光景を隣で見れることが嬉しかったし、見せてくれたわたしの自慢の井出卓也って人はかっこいいでしょ?って言いたくなった。いや言ったけど。笑
アルバムも買うねって言ってくれてありがとう。

 

で、そんなブログの話から、
まー俺たちの軌跡をね、なんて明らかなフリを。まさかやると思ってなかったんだ。この曲を【2人で】やるなんて思ってなかったから。でもやっぱり2人じゃなかったね。

 

》軌跡 〜 Time to go 〜

軌跡 〜Time to go〜

軌跡 〜Time to go〜

  • ココア男。
  • J-Pop
  • ¥250

初っ端と井出RAP終わりに、細貝さん、勝吾、幸ちゃんからのボイスメッセージ。びっくりして、一気に涙が出た。
ステージには腰を折って、うそだろって驚く卓也くんがいて、笑って泣いてたあの嵐の日をなんだかふと思い出した。

ふたりじゃなかったね、きちんと5人居た。

幸ちゃんのブログで知る、けんけん発案のサプライズ、本当にありがとう。いつかけんけんにそれを直接伝えられたらいいな。

 

あーーもうっ!ってなってやけくそみたいに歌う卓也くんと、それを見て、してやったり顔のけんけん。
そんな二人の関係がとても好きだ。
いつまでたっても、卓也くんはココアの最年少。何歳になってもみんなの可愛い最年少なんだなってその時すごく感じた。とにかく楽しそうで、わたしも楽しくって、前を見たらだいすきな2人がいて、右隣にはずっと一緒に見てきた友達がいて、左にはココア時代を一緒には過ごしてこなかったけど、今一緒に居て笑って楽しんでくれる友達がズラリと並んでて。段の下にも大切な友達が居て、後ろを見ても大切な友達がいて、最前にももちろんいて、楽しくて楽しくて、気付いたらみんなとぴょんぴょん飛び跳ねてた。今思い出しても、なんて幸せだったんだろうって、ニヤニヤして、涙が出そうになる。そんな空間だった。

 

【あの日共に見た影法師も

    海に掲げた左腕も】


この日みんなで、左腕を上げられたこと、一生忘れない。
みんなで、左腕を上げたあの5人を見たあの日を、ずっと一生忘れない。


ココアが解散して、それでも【俺たちは繋がってる】なんだって、感じたんだ。とても。

改めて、軌跡をまた見せてくれてありがとう。卓也くん。

 

これから先、卓也くんの隣に
鎌苅健太米原幸佑細貝圭、鈴木勝吾の4人が立つことはあるのかな。
簡単には無いんだろう。
でも、わたしの中にはずっといるんだ。だいすきな5人が。

 

はい。てなわけでたくわんブログ1はこれにておしまい。

 

同じところまでを井出さん本人がレポしたものが下記のブログです。

ぜひ合わせてお読みください。

RADIO JACK (たくわんぶろぐ1)|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba



 

井出卓也さんの【出演舞台】について

《舞台のお仕事》についてつらつらと。

主観たっぷりです悪しからず、、。


◆WBB vol.1
「サムライ・ナイト・フィーバー」
2011年8月10日~14日 at SPACE107


たった5人で繰り広げる赤穂浪士をテーマにした舞台。井出さんにとっての初舞台がこちら。

 

【あらすじ】
とある雪の夜。忠誠心とやる気に満ちた赤穂のサムライ三人は、「決戦の日」を待ちながら、にっくき吉良への恨み節に花を咲かせていた。
そこに現れた一人の老人。三人は寝間着姿で表にいた老人を家に招き入れ、意気投合する。
ふいに老人が席をはずした時、勢いよく開けられた扉の前にいたのは、四十七士の剣客・堀部安兵衛
既に始まっていた討ち入りに参加出来なかったことに打ちひしがれながらも、堀部の話を聞いている内、嫌な予感が頭をよぎる

「自分たちが助け、もてなした老人こそ、にっくき仇吉良上野介なのでは?」

バレたらただではすまない上、意気投合してしまった手前、堀部に突き出すわけにもいかず・・・戸惑いと葛藤に悩む三人を待つ運命とは!?

[公式より引用] 

 

井出さんの役柄は 三好反助(みよしはんすけ)。とにかくツッコミを入れる役のため、喋る喋る…!感情の振り幅がとても大きくて、コロコロ変わっていく心情が見える素敵な役でした。 年下なのにちょっと生意気だったり冷めてるように見えたりするのに、内心はとても熱くて、そんな可愛い三好反助さんでした。


舞台自体は、面白おかしく話が進んでいくも、最終的にはとてもジーンとくるお話です。耐えるということ、覚悟を持つということ、人を許すということ、様々なことを考えさせられる舞台でした。
個人的には、谷口さんの終盤の怒号が混ざったセリフがとても好きでした。

なんといっても初舞台。岡さんや佐野兄弟、谷口さんという素敵な俳優陣に囲まれ、緊張しながらもとっても素敵な演技をみせてくれた舞台でした。

DVD発売していましたが、すでに公式では売ってないようです、、。

リンク貼れず、悲しみ。

 

その代わり、WBBの公式ブログをぺたり。井出さんも一回だけブログ書いてます。

 WBB vol.1 『サムライ・ナイト・フィーバー』

 【井出さんブログ】

侍夜熱: 汗だく、つゆだく、いでたくです

 


◆モンスターボックス
2012年2月1日~12日 at CBGK シブゲキ!!
2005年に 演劇ユニット *pnish*が公演した人気作品が、プロデュース公演として蘇り!そんな作品の 雪村数馬さんを井出さんが演じました。

 

【STORY】
四百年もの昔・・・夜の闇に魑魅魍魎が潜んだ時代。
民を脅かした大妖怪・斬鬼丸が、一人の武士の手で封印された。
そして時は現代。夢に導かれ、斬鬼丸の眠る山奥へと集った青年たち。
世を支配するべく蘇った大妖怪を再び封印しようと戦うが、
斬鬼丸の絶大な妖力につられ眠っていた他の妖怪も目を覚ましてしまい・・・

力なき青年たちの信じるべきものとは?
青年たちは斬鬼丸を封じることが出来るのか?

人間と妖怪、絡み合うことの出来ない二つの存在が、今、ひとつの糸となる―――

[公式より引用]

 

主演は斬鬼丸役の相馬圭佑さんでしたが、卓也くんの役どころは、準主演といったところだといってもいいと思います。とても要領がよく、モテる現代っ子の学生の役でした。
無邪気にはしゃいだり、イラついたり、悲しんだり、こちらもまたよくしゃべる。
人間関係って難しいですね。器用そうにみえて実は不器用で、言葉で伝えることって大切だと考えさせられた舞台でした。

個人的には舞台の演出がとてもすきでした。小さな会場でしたが、そのサイズ感をとても素敵に使った照明、ステージと客席との境目があまりなく、のめり込んで見れる舞台でした。

 

ブログぺたり。

*pnish*プロデュース『モンスターボックス』オフィシャルブログ

【DVD発売しています】

 *pnish*パニッシュ公式通販

 【井出さんブログ】

モックス、初日: 汗だく、つゆだく、いでたくです

 

 

◆ミュージカル コーヒープリンス1号店
東京 2012年4月13日~21日 at 青山劇場
大阪 2012年5月10日~13日 at 森ノ宮ピロティホール

 

公式HP
ミュージカル 『コーヒープリンス1号店』


卓也くんにとって初のミュージカルでした。
主演は山崎育三郎さんと高畑充希さん。
とても綺麗な声や抑揚のつけ方、声量、声で表現するということの素晴らしさがとても感じられた舞台でした。
卓也くんの役どころはハリムくん。
一人で歌うのではなく、基本は誰かと一緒に歌うもので、そこが少し残念でした。ただ、今時の男の子の役をやらせると本当にうまいなと感じました。
感情の表現がとてもストレートなハリムくんは見ていてとても愛らしくなる役どころでした。

 

DVDになっていないですが、上の公式HPよりダイジェストの記事が読めます!

  

またYouTube にて制作発表の映像がありますが、公式なのか不明確なので貼りませんが、見たい方はぜひそちらを見てください!

 

【井出さんブログ】

いよいよ開店: 汗だく、つゆだく、いでたくです

 


真田十勇士~カッコ良くなきゃ死ぬだけさ~
大阪 2012年9月21日~22日 at サンケイホールブリーゼ
東京 2012年9月29日~10月8日 at 全労済ホール スペースゼロ
初主演舞台。初座長。
岡さんとの2度目の舞台。

 

公式がないので、舞台について書いてあるサイトをぺたり。

井出卓也の主演舞台『真田十勇士 カッコ良くなきゃ死ぬだけさ』が公演中 | スマートボーイズ

井出卓也が舞台初主演に挑戦 『真田十勇士 カッコ良くなきゃ死ぬだけさ』が開幕 - 2012年10月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド

井出卓也、初主演舞台で猿飛佐助役を熱演!穂のか、真田幸村に仕える雪乃役 - News Lounge(ニュースラウンジ)


卓也くんを応援してきて「プレッシャー」や「緊張感」や「焦り」などが一番感じられたお仕事でした。

あまり語りたくはありませんが、公演の直前にごたごたがあり、急遽キャストの入れ替えがあった舞台でした。
また無事に舞台の幕が上がってから知ったのは、他のキャストに泣きつくほど卓也くんが追い込まれていたこと。

そんな中行われた真田十勇士、名前のとおり真田十勇士がテーマの舞台です。

公式がないので、あらすじは貼れず、、上のサイトをぜひお読みください!


卓也くんは猿飛佐助役。
自由奔放、猪突猛進、天真爛漫、感情にとても素直で、かわいい猿飛佐助でした。舞台中盤にある、井出さん演じる猿飛佐助だけが舞台に残るシーン、そこの表現が、今までにないものでとても衝撃だったことを覚えています。葛藤と戦う泥臭くて男らしい井出さんがとても魅力的です。またそこから一気に変化する部分、演出含めとてもかっこいい。テンポの良い舞台で、いわゆる真田十勇士、というものにかなりアレンジが加えられていて何度見ても飽きない舞台でした。
あと、初めての殺陣ということもあり、かーなーり体を鍛えていたなあという記憶。あの細い身体がぴょんぴょん跳ねて走り回るのは、忍びの身軽さが素敵に表現されていて、とても好きでした。
個人的には最後のシーンの照明とのマッチングがすきで、毎回楽しく(かつ ハラハラしながら)見ていました。
わたしにとって、とても思い入れのある作品です。
DVD発売していましたが、公式での販売はもうありません…。

 

【井出さんブログ】

真田十勇士|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 


◆ぶっ壊したい世界
2013年3月13日~20日 at 青山円形劇場

 

【あらすじ】

僕の人生なんて…最悪だ
家族、仕事、友人、予期せぬ現実
心の中に染まり続ける暗闇
ほんのわずかな幸せも見えない世界…
…凍える夜に雪が降ってきた
街行く人々は、寄り添い笑っている
終わり無き、
「ぶっ壊したい世界」がそこにある
笑えない…
心の中のボクも笑えない…

[公式より引用]


初めての円形劇場でした。
なんだろう、とても表現のしにくい舞台でした。すきでしたが。
心の中が重くなったり軽くなったり、モヤモヤしたりスッキリしたり、一言では表しにくい舞台でした。人の生き方や、自分というもの、そして家族、そんなことを考えさせられる舞台。

わたしにとっての初めての円形劇場。360度見られるということで、井出さん含め俳優さんたちの動きが通常の舞台とはまた少し違って、そこがとても面白かったです。

この舞台では卓也くんが初めてギターに挑戦しましたね。出来栄えはうーん。どうだったんでしょうか。笑


【DVD発売しています】

 DVD『ぶっ壊したい世界』(初演公演) - Soymilk Online

【井出さんブログ】

初日!|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

これ以外にも書いてますので要チェック!

 


◆音楽劇 スマイルオブチャップリン
東京 2013年3月27日~28日 at 赤坂actシアター
大阪 2013年4月6日~7日 at 森ノ宮ピロティホール

 

公式HP

チャップリン・ザ・ワールド デビュー100周年プレ公演 オフィシャルサイト | Chaplin100th official Site


個人的な感想ですが、入社前の研修日程がギリギリで!見れて本当に安心した舞台でした。
チャップリンは難しい!この言葉が最初に出てきます。そして、言葉ではなく音楽で、時たま音楽ではなく行動で表現するこの舞台は、やっぱりとても難しかったです。
今までの舞台の卓也くんは、卓也くんに近い役どころが多かったですが、この舞台は卓也くんから程遠い役が多く、新鮮でした。
兵隊の役をしていた卓也くんの表情が印象的です。真剣な表情でキビキビと動く卓也くんが新鮮。
大御所の方との舞台のため、とても力が入っていたなあという記憶。
この頃から輝馬くんとの舞台が続きます。

 

DVD発売無しです、、豪華だったのに残念です。

 

【井出さんブログ】

きのうは…|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 


◆ミュージカル『黒執事』-The Most Beautiful DEATH in The World-千の魂と堕ちた死神
東京 2013年5月17日~26日 at 赤坂actシアター
大阪 2013年6月8日~9日 at 梅田芸術劇場メインホール

 

公式HP

ミュージカル 黒執事


井出さんの演じた役は、黒執事、前作をほかの方が演じていた役、ロナルド・ノックス役。
チャラかった。とってもチャラかった。
それがとても上手だった。
演出の桜子さんとの出会いがあった舞台。卓也くんが舞台上でラップを入れるという挑戦をした舞台。
死神派遣協会での井出Rapが何よりの見どころ(井出ファンとしては)。原作のロナルドを壊さずに、自分なりのアレンジを加えて、自分のものにしていたところがとても素敵でした。
出番としてはそこまで多くないものの、井出さんのロナルド良かったよねって周りからも結構評判良いのは、その少ない出番で残したものが大きかったからだと思います。いちいち行動が可愛い。ずるいです。輝馬くんとの掛け合いもアドリブ加えてくるのが良かった。DVDだと写ってない部分とかもあって少し残念だけど、人視線が集中しないところでのロナルドの可愛さがわたしはとてもすきでした。

ちなみに特典ディスクも超絶可愛いです。

あとブロマイドがとにかくすき。


【DVD発売しています】

Sony Music Shop | 黒執事・ミュージカル黒執事 -The Most Beautiful DEATH in The World- 千の魂と堕ちた死神【初回限定仕様】・CD・DVD・ブルーレイ・アーティストグッズ・書籍・雑誌の通販

【井出さんブログ】

黒執事|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 

とりあえずここまで!

まだ続きます。

わたしの好きな ココア男。 について

アメブロからの移行記事+a】

 

わたしのファン歴からして、井出さんを語る上で絶対的に欠かせないのが ココア男。 というバンドだと思う。

 

《ココア男。》
リーダー&ボーカル 鎌苅健太
ドラム 米原幸佑
ギター 鈴木勝吾
ベース 細貝圭
キーボード&ラップ 井出卓也

 

この5人で結成されたバンドのこと。
もともとは番組の企画バンドでしたが、他メンバーが既に人気の高い俳優として活躍していたため、お披露目は大々的。
3月15日大阪のBIGCATというライブハウスで行われ、その様子が結成のきっかけとなった「イケメンデルの法則」の最終回にて放送されました。

 

このお披露目の時の井出さんが中々にぶっ飛んでて普通に面白い。そして鎌苅さんと米原さんのキス芸人っぷり。ほんとうにかっこいい人たちの集まりだったのに、どこかみんな抜けてて、それが面白くて可愛くて、わたしにとってそんなグループだった。ココア男。は。

 

※ちなみにココア男。の『。』はモーニング娘。の『。』じゃなくて、ほっしゃん。的な『。』です※

 

 2010年4月14日にデビューシングル「甘い罠 苦い嘘、、、」が発売。

 

 

甘い罠 苦い嘘、、、

甘い罠 苦い嘘、、、

 

 
オリコンデイリーチャート10位、ウィークリーチャート15位を記録。

 MVは、ほぼ初めましてなレベルで撮影されたらしいが、さすが俳優たちの集まり(当時の井出さんはちょっと違うけど)、仲良し感が出てるのがすごい。

あとケーキ作るところで井出さんがココアを出来上がったケーキにぶっかけるところがさすがとしか言えない。

え?俺なんかやった?って顔とそれ見て笑う勝吾とけんけんが面白い。

ああ、井出さんは井出さんだなぁ、と。年上ばっかりの現場で、かわいくて生意気な年下をやる姿がとても可愛くてだいすきだった。

 

 7月14日 関西テレビにて5人が主演するドラマ「へヴンズ・ロック」が放映。

  

ヘヴンズ・ロック~Heaven’s Rock~ [DVD]

ヘヴンズ・ロック~Heaven’s Rock~ [DVD]

 

 
またそれに合わせ、ドラマ主題歌/挿入歌として
9月15日に2ndシングル「Let me free~強引なほど、、、」「CROSS MIND」を発売

 

 

Let me free ?強引なほど、、、/CROSS MIND【ジャケットA】

Let me free ?強引なほど、、、/CROSS MIND【ジャケットA】

 

 

井出さんが、Rapを入れた曲。

 

元々1stシングルで終わるとされていたココア男。が終わらずに続いた時、2ndで井出さんが【やりたい】と手を挙げて入れたのが、今や井出さんにイコールで紐づくいわゆる【井出Rap】だった。
 
忘れもしないお披露目の日、ココア男。が当時関テレでもっていたドラマ、Heaven's Rock でのエキストラとの撮影シーン。
そのRapが入った曲である、let me free〜強引なほど、、、を披露した。
 
キーボードだった井出さんが、マイク持って前に出てくる姿に驚きを隠せなくて、え?ってなってるなか歌いだす井出さん。
 
は?????は??
かっっっっこいい、、!!
わたしの脳内はそればっかりだった。
 
なんでRap?!え?!!?!
そう思ってたところで、井出さんがやりたいと手を挙げたことを知った。
なんじゃそりゃかっこよすぎるだろ。やりたいことをストレートに表現して、そのチャンス掴むとか、なんなのこの人やっぱり面白い。ってそう思った2ndシングル。


そしてそのシングルのリリースイベントにて12月に発売されるアルバムのは位置決めのくじびきを行い、最終日の川崎ラゾーナにて位置が決定された。

 加点式だったのに最後のラゾーナがどんでん返しすぎて分かりやすく芸人すぎて面白かったです、、笑

 

12月1日初のミニアルバムである「RICH COCOA」を発売。
上記ミニアルバムをひっさげて、コカ・コーラ男。などの活躍の場を広げる。

 

 

RICHCOCOA(DVD付)【ジャケットA】

RICHCOCOA(DVD付)【ジャケットA】

 

 

RICH COCOAではボーカルの鎌苅さんが作詞した Rebirthという曲がある。

井出さんがRapを入れ、そのリリックを自分で書いていることに触発された鎌苅さんが作詞をした曲。とにかく、心愛女から絶大的な人気のある曲。

鎌苅さんの歌詞が本当にいい。とても。それに合わせてMVのかっこよさ。

井出さんのRapのリリックも最高。鎌苅さんと井出さんだから出来たものだって、そう思う。このRebirthは。とにかく強い思いと、それを表現するMVが素晴らしい。ライブでも盛り上がること間違い無いし、ココアの楽曲をファン投票した時も上位にランクインする曲。

 

12月5日になんばHatch
12月6日にShibuya O-EASTにて初のワンマンライブ
「ココア男。1stLIVE TOUR ホットココア一杯目~ヒリヒリしちゃえばいいんじゃない?」を行う。
この頃のライブはまだ持ち曲も少なく、メンバーによるカバー曲も多くあった。

 

いまだにメンバーの中でも話題(ネタ)ななる、細貝さんのバックストリートボーイズもここでのカバー曲。

井出さんは勝吾とやったキューティーハニー。なんだろう、若くて可愛くて下手くそだった。(笑)

 

2011年4月より2本のレギュラー番組スタート。
4月1日~  ログ×メン
4月21日~ MOTEL

 

 

ログ×メン -COCOAOTOKO。- Digest ver.

ログ×メン -COCOAOTOKO。- Digest ver.

 

 

 

 

もうなにも言うまい、ログメンの破茶滅茶加減と、MOTELのそこまでやる?!?ってところがとても面白かった。

とくにログメンに関しては、メンバーの雰囲気がよく分かる番組で、心愛女。(ココア男。のファンのこと)にとってはすごく楽しめた番組。あとネタも多い。井出さんの タンスに住み着く〜〜や、何かあると歌に逃げる()癖はログメンのおかげかと、、。

 

2011年5月11日に3rdシング「Soldier」を発売。
メンバーにとっての「気合が入る曲」「好きな曲」として有名。

 

 

Soldier / 「NO you ! NO life ! NO...xx ?」feat.Me

Soldier / 「NO you ! NO life ! NO...xx ?」feat.Me

 

 


カップリングにはmisonoとコラボし「NO you! NO life! NO...xx?」という男女の恋愛の曲がある。コラボ曲のため、なかなか聴くことが出来なかった貴重な曲。

 

またMVも、ラクーアでのリリースイベントで流れたっきり中々出回ることがなく、ラストアルバムでやっと円盤化した。

ちなみにこのMVの井出さんがわたしはしぬほどすきで、好きすぎて、なぜDVDにならないのか、と8ヶ月くらいずっとボヤいていた。からPREMIUM COCOAに入っていると知った時のわたしは多分すごい勢いだったと思う。

もう本当に可愛くて。可愛くて。井出Rapのリリックの可愛さと、井出さんの可愛さのマッチ具合と、なんか1人だけ可愛いにふられた衣装がSoldierの井出さんとのギャップが凄すぎて、、、やばい(語彙力)って感じです。

見たくなった人はぜひPREMIUM COCOA買ってください。。

 

8月10日に4thシングル「ハリキリ女神」が発売。

 

ハリキリ女神(DVD付)【ジャケットA】

ハリキリ女神(DVD付)【ジャケットA】

 

 


リリースイベントで各地を回る。

が、井出さんは初舞台のためリリースイベントは回らず。

元々ココア男。は俳優の集まりであったため、俳優の仕事が被ればそちらが優先であったため、とくにこのハリキリ女神の時期は、メンバーが限られていたことも多かったと思います。

 

そして、デイリーランキングで初の一桁である9位、最高位の7位を獲得。
リリースイベントの合間に日本テレビ「PON!」に参加し(久々の5人勢揃い!)、GoogleYahoo!共に検索ランキング1位を獲得し話題となった。
この夏曲を引っさげ、a-nation音霊などにも参加する。

 

ハリキリ女神の井出さんといえばわたしの中では ハリキリ女神コンテストというイベントで久しぶりにイベントに参加した井出さんが、サングラスにサインを入れ、それを冒頭投げたことが印象的。

数は何個くらいあったかな。10は無かったかな????

鎌苅さん米原さんに、お前だけそんなん仕込んでんの?!って言われた時に、『だって俺久しぶりだもん。俺のファンがこーすけ(米原さん)のファンになってたら嫌だもん』というニュアンスのことを返していた井出さんに、わたしはまたしてもノックアウト。

そういうところがとてもすき。そして、それを微笑ましく見てるメンバーがすきだった。

自由気ままに、やりたいようにやる井出卓也がとてもすきで、どんどんすきになっていった。

でもそれは、他のメンバーの優しさとか強さがあったからだって、わたしも今改めてそう思う。

 

12月5日 大事なお知らせが出るとの前情報を踏まえ公式サイトにて2012年3月を持って解散の発表がある。

 

いつの間にか「還る場所」となっていたココア男。でしたが、僕たち5人それぞれがさらに成長するための決断
として3月31日を持って解散するとの発表があった。

 

今思い出しても、あの時の記憶がとても鮮明にある。

分かっていたことだった。多分あの時の空気感とかで、みんな悟っていたことだった。でも、聞きたくなくて理解したくなくて、12/5の発表を見てみないと分からないから、なんて言いながら。

迎えた当日はやっぱり解散で。

寂しくて、1年と7ヶ月ちょいの楽しかった記憶が走馬灯のように流れていった。でもそれと同時に、俳優である彼らがここまでやってくれたことに感謝の気持ちがあった。

だから、最後まで楽しもうって決めた。

 

 

解散発表後
12月14日 5thシングル「さよならじゃなくて…?」を発売

 

 

さよならじゃなくて・・・ / 青春応歌(DVD付A)

さよならじゃなくて・・・ / 青春応歌(DVD付A)

 

 

歌詞がとにかく刺さる。MVはショートドラマのようになっていて、でもその物語というより、わたしたちがココア男。を応援して来た日々が強くリンクして、泣きそうになる曲。


カップリングにはメンバーの鎌苅健太・鈴木勝吾が出演する映画「Miss Boys」の主題歌である「青春応歌」が収録

 

さよならじゃなくて…? とはガラリと変わった応援歌。ライブで聴くのがすごく好きだった。楽しくて楽しくて楽しくて!メンバーみんなのパートがあって、ライブだとそこを卓也くんがみんなのところを回るんだ。それがすごく可愛くて。井出さんがみんなのこと好きなんだって、すごく伝わってくる曲だった。全力で手を振ったり、頭を振ったり、ニコーーって笑ったり、そんな卓也くんが見れるこの曲は、本当に元気になれる曲。

 

 

2012年1月11日

ラストアルバムである「PREMIUM COCOA」が発売

 

 

 

PREMIUN COCOA

PREMIUN COCOA

 

 

入っている曲がぜんぶいい曲すぎて困るってぐらいいい曲。

鎌苅さん作詞の ドリーマー

井出さん鎌苅さんの Style

勝吾の 青い花

鎌苅さん細貝さんの Smily Dayz

井出さん米原さん勝吾の ラブ★メーカー

 

誰がどれに関わったでしょー?って誰かのブログに書いてあって、みんなでラブ★メーカーは誰だよ?井出さん?米原さん??ってなってた記憶がある。正解は米原さんだったわけだけど…笑

みんなの個性が出たアルバムがこのPREMIUM COCOAだったな。

もともとバラバラな5人で個性的で、でもなんか知らないけど噛み合ってた。そんな不思議な5人。

その魅力が最大限に出ていたアルバムだった。

 

あ、Anniversary の関西弁バージョンも懐かしい。卓也くんに送ったら、え?ってなってお蔵入りになったもの。でも、鎌苅さんのバースデーで披露してくれて、それがなかなかの関西感強い歌詞で、おもわず笑った。でも、すごくけんけんらしくて素敵な歌詞だった。まぁ井出さんはNG出すと思うけど!(笑)

 

 

2012年1月14日 名古屋ELL
1月15日 なんばHatch
1月21日 SHIBUYA-AXにて2ndLIVE「ココア男。LIVE TOUR2012~君にプレミアムLOVE心愛」を行う

 

ライブハウスといえば、そりゃもう暑くなること考えて、軽装備が当たり前!な心愛女にとって、コートとか邪魔!だからもちろんロッカーイン!なわけだが寒くて寒くて泣きそうになった記憶。

名古屋は寒くて、大阪はまぁそこまでじゃなくて、東京は雨で寒くて。凍えるかと思った。本気で(笑)

 

ライブの内容は、うん。忘れられないものだ。初っ端のドリーマーから始まって、井出さんの『作戦終了』まで。

ココアが詰まったライブだった。

ココアの曲は、本当に基本すごくいい曲で(ヒリヒリは除きたい笑)、だからもうライブは本当に楽しかった。

盛り上がって盛り上がって盛り上がって盛り上がって!!!ってなったと思ったらバラードにいったり、楽しい楽しい!ってきたと思ったらStyleでバッチバチなのきたり、みんな俳優だから、魅せることがとても上手だった。ファンをのせることが上手だった。

そして何より、5人の楽しそうな姿が、嬉しくて楽しかった。

若くて可愛くて、自由で生意気で、かっこよくて、そんな井出卓也が詰まったライブだった。

 

 

3月14日 ラストシングルである6thシングル「軌跡~Time to go~」を発売
2年間の思い出が詰まった歌詞がとても印象的。

 

 

軌跡 ?Time to go?(DVD付A)

軌跡 ?Time to go?(DVD付A)

 

 

思い出しか詰まってない、そんな曲。

歌詞は鎌苅さん作詞。リリックはもちろん井出さん。

2年間の彼らが詰まっていて、あー楽しいだけじゃなかったんだよなー当たり前だけど。でも間違いなく楽しかったんだって、それが伝わる歌詞。リリックが優しくて。それがまた、グッと胸にくる。好きなところ抜粋したいところだけど、それすると全文になるから出来ない。ってそれくらいの曲。

 

カップリングの「ボニータ」には冒頭の歌詞に秘密があり、「イケメンデル」そして「えんどう豆」が入っていることが有名。

イケメンデルは、彼らが誕生した番組から。えんどう豆は、1stシングルのジャケットから。そんな遊びがされてる曲。


※ちなみにグループ名決定の際、ココア男。ともう一つ「メンデルズボーン」があった

 

最後の最後のカップリングにこれか!ってみんなで楽しくなれる曲。ちょっとエロい。笑

 

 

2012年3月31日
明け方からの大嵐の中、ココア男。ラストライブが川崎ラゾーナにて行われた。
13時から開始し、ライブやトークが約1時間半行われたあと、21時の川崎ラゾーナの使用許可時間ギリギリまで計6時間の握手会が行われた。
この日をもって、約2年間の活動に終止符をうち、多くのファンに惜しまれながら解散となった。

 

忘れもしない、大嵐の日。

カメラは倒れるは、後ろの幕はスタッフさんが抑えなきゃだわ、で史上最強の日だった。泣いてるのに笑ってて、笑ってるのに泣いてて。そんなメンバーとファンが居た。創り上げてきた2年間の総まとめの日だった。

井出さんにとって、ココア男。はターニングポイントにだとわたしは思っている。自由にやらせてもらって、挑戦もたくさんして、『自分のやりたいこと』を見つけたのかなって。そんな2年間の締めくくりの日だった。


10月12日 
MEN'S NATION MUSIC LIVEにてTakuya IDE feat友達以上恋人未満としてココア男。のメンバーである鎌苅健太細貝圭・鈴木勝吾が登場。
そこで、2015年3月15日 5年前ココア男。が結成となった日に、ココア男。1日限定復活するということが発表された。

 

卓也くんにしか呼べない友達以上恋人未満。

井出さんのパフォーマンスを、見守る3人の姿が、なんだか懐かしくて、ほっこり。

そして発表。まさかそんなに早くその時が来るなんて。ってそればっかり。嬉しくて幸せで、わたしの青春が戻ってきた!!!ってとにかく嬉しい。

井出さんがa-nationの時の、自分の発言を形にしてきた。さすがだ。

 

2015年3月15日 新宿BLAZEにて
「心愛祭~いまさらだけどココア男。の「。」っている?~」を開催
ライブに加え、ノンフィクションを交えた演劇、ソロコーナーなどを行った。

 

チケットが激戦だった心愛祭。

5人が、ココア男。でいるあの空間がとても幸せだった。ただ、わたしは井出さんの笑顔が少なくて不満もありましたけど!笑

プロデュースする側に回った卓也くんが、そっちに気を取られてたことが多くて、ちょっとだけ残念だった。

でも、これが認められて次に繋がったんだなーって。ここから、龍雅に繋がるわけだ。

 

という、わたしの主観たーっぷりの、ココア男。について、でした。

 

 

 

わたしがすきな 井出卓也 という人

アメブロからの移行記事+a】

 

わたしがすきな 井出卓也 という人について、つらつらと書いてみようと思う。

 

井出卓也さん
1991年3月12日に生まれ、1993年に原宿でスカウトされ、モデルとしてデビュー。そのため、現在(2016年)で芸能生活は23年。
2001年4月から2005年3月まで『天才てれびくん』にでてれび戦士として活躍。
その後2008年~2009年頃『おはスタ』にきらりん☆レボリューションにてSHIPSの風間宙人として活動。
2010年に関西テレビ「イケメンデルの法則」にて番組ゲストとして出演を重ね、その番組企画バンドとして「ココア男。」を結成。

2012年に惜しまれながらも解散し、その後はソロでの活動を続ける。


舞台・ドラマ・映画・バラエティと活動の幅を広げながら、その一方で音楽の活動も行い、「Takuya IDE」として楽曲配信も精力的に行う。
2015年3月に1日限りのココア男。復活祭を行い、その際ライブのプロデュースに携わったことから、レコード会社『avex』から声をかけられ、ニコニコ動画でのネット番組「だんぜんTV」とのコラボで行われていたオーディションに参加。
三谷怜央と共にオーディションを見届け、3人のメンバーが加わり『龍雅』というグループを結成。

 

こんなかんじでしょうか。

正直な話をすると、天才てれびくんおはスタも全く見ていなかったので、わたしが話せるのは卓也くんがココア男。で活動をしてきてからのこと。

 

井出卓也さん》
公式174cm 実際173cm
芸歴23年、ラルクより芸歴が長い。
現在は俳優・アーティスト・タレント 様々なジャンルで活動を行っているエンターテイナー。
本人の目指す先は「スーパースター(2016)」
以前は「スター(2011)」このお話はまたどこかで。
嫌いな食べ物はブロッコリー(中に絶対虫いるから)
好きな食べ物は餅(2015年岡山にて)(多分なんとなく言った)
ザコン
お父様はスパイ(さんま御殿参照)
熊本生まれだが、育ちは東京。
虫は大嫌い。

愛犬はジュリエット(通称ジュリちゃん)
好きな女性のタイプは妖精、アリエッティが好み、理由は洗濯バサミで髪の毛を止めるところがかわいい。(踊るさんま御殿参照)
好きな服装は、ゆるっとニットにミニスカートにニーハイブーツ(アメスタ参照)
好きなアーティストは KAT-TUN様。
赤西仁様リスペクト、亀梨和也様リスペクト。
でもKAT-TUN様は全員すき。重度のハイフンさん。たまにこわい。
ちなみにJ事務所は基本好き。でも好きなのはデビューしてからの人たち。
そしてKREVAさん
最高はひとつじゃない、で共演時は稽古初日にKREVAグッズを身にまとい、アピールしたほど。(カテコのKREVAさんより)


好きなブランドはLHP
でも結構コロコロ服装の好みは変化しているイメージ
好きな俳優さんは加藤和樹。三度の飯より加藤和樹
仲良しの俳優さんは、米原幸佑さん。クリスマス、年越し、バースデーを一緒に過ごすほど。


高校時代はダンス部。
大学では経営学を勉強。友達はあまりできなかった。ちなみにテスト期間に舞台が重なることが多く、留年。5年通い2015年に無事卒業。(一浪)


《所属事務所》
よく誤解されがちですが、井出さんの所属事務所はスペースクラフト。
神田うのさんや栗山千明さん、渡部豪太さんなどが所属されている事務所で、タレントやモデル、声優に俳優と所属芸能人は多岐にわたります。

ココア男。の楽曲がavexから出ていたため誤解されがちですが、あくまでレコード会社がavexなだけで、彼の所属事務所は変わりません。ちなみにココア男。は全員の所属事務所が異なるというグループでした。

ちなみに現在のグループ活動である龍雅も、レコード会社がavex、他4人のメンバーがニューワールドですが、井出さんの所属事務所はスペースクラフトから変わりません。
つまり、龍雅の中で、井出卓也さんだけが事務所が異なります。それゆえ、プレゼントなどの規定もすべて、スペースクラフトに準ずることになります。
※飲食物・金券などはすべてNGです※

 

基本情報はそんなものでしょうか。

 

多分今後考え方とかのすきな部分をたくさん書いていくと思うんですが、それはあくまでわたしの主観です。ので悪しからず。

あと、わたしが思う 井出卓也という人は、あくまでも 芸能人 井出卓也であるということは大前提。

 

というのもわたしは井出さんのプライベートにはまぁほぼ興味がないといっても過言ではない。っていうとすごい冷たい人みたいですけど、そうじゃなくて、わたしは芸能人 井出卓也がすきで、なおかつ井出さんは 芸能人 井出卓也像をしっかりもっていて、それを常に演じている人だから、わたしがすきな人はつまり、芸能人の井出卓也なんです。

だから、よく言われる、【付き合いたいの?】って質問はNOでしかない。

わたしにとってあの人は、売れて欲しい人で、売れると信じてる人で、売れるべき人。

 

ただそれだけなんです。

わたしのこの拙いブログが、井出卓也かっこいい!!!って思った人に少しでもプラスになったり、ああわかるー!って共感に繋がったら嬉しいです。うん。

 

 

 

 

10.25 TIMM at SHIBUYA O-East

10.25

TOKYO INTERNATIONAL MUSIC MARKET at SHIBUYA O-East

 

前日の夜から井出さんのDVDを見る会。

黒執事 千の魂と堕ちた死神

potluck

を見て相変わらず世界史の神とヒョウ柄のチーターでお腹がよじれるくらいまで笑い、ロナルド•ノックス の井出さんにひたすらにかわいいいいってなって、歳上に囲まれる井出さんはとってもかわいい歳下で、その姿がとてもすきだったなーと思い出す夜中5時まで。もはや朝。

 

 

そっからのTIMM!

3日間開催されるライブで、龍雅はその中日である本日10/25に出演。

 

出演者(出演順)

龍雅-Ryoga-

Sultan Of The Disco

藤原さくら

Gacharic Spin

Da-iCE

 

初っ端。まだまだ言ってしまえばライブハウスがあったまってない初っ端が龍雅の出番。ここでどれだけやれるか、それがすごい大きなことだと思った。

 

事前に出ていたタイムテーブルでは持ち時間が15分とされていて、ということはダンスナンバーはやらないだろう、MCもほぼやらないだろう、と思っていたところで18:30になり、ほぼオンタイムで龍雅のステージがスタート。

 

1曲目

ROCK THIS WORLD

龍雅にとって2枚目のシングル

 

盛り上がれる曲を最初に持ってくるだろうとは思っていたし、絶対RTWだと思ってた。何と言ってもクラップとか、初めて見た人でも一緒にやれるようなところが多いし、井出さんが everybody からのクラップを要求するところがあったりとか、、。あれがほんとすき。

対バンの怖さは、温度差かなって思う。でもその温度差を越えられたら、一気に楽しくなれる。それって曲の良さとかパフォーマンスの良さとかもちろんだけど、一緒に楽しめるか、ってそれだと思う。だからこそ、この曲は初っ端にもってこいだ。

 

わたしRTWがすごく好きな理由があって、それは井出さんの表現がとてもすきだから。ころころ変わる表情がとてもすきだから、このRTWはたのしい。

 

Fun Time

One Life

Good Time

ぜんぶの井出さんが違う。すごい。だからたのしい。

強さとかっこよさと、真剣さと優しさと、楽しさとはにかみ感。なんだろうこの初っ端の部分だけであれだけの表情の変化が出せるのは、本当にすごい。いつ見てもたのしい。いつ見ても飽きない。

 

夜に即興のpotluckを見ていたからか、今日は特に思った。瞬時の切り替えとかがとても上手で、壊すのもまとめるのも上手だから、一瞬で変えられるんだ。

変えようとしてるんだ。それは全部が、龍雅の井出卓也としてのあの人の魅せ方だから。その魅せ方が素敵だと思うし、それが出来るのがかっこいい。

 

ラストキスの時にも話題になったけど、井出さんはコロコロ変わる。表情とか声色とかしぐさとか。全部が計算高い。自分のあるべき姿と、周りに求められてる姿と、それを理解した上で演じきる強さがある。ステージに立つ以上、龍雅の井出卓也を演じきるものだと考えて実行する。そんなところが、すごいところで、わたしがこの人から離れない理由だろうな、と冷静に考えたり。

 

そしてパフォーマーの見せ場での【雅龍天睛】(がりょうてんせい)という掛け声。最高。楽しい。

 

ちなみに1回目の雅龍天睛の前の井出さんが、皇帝感すっごく強くて俺様感やばくて、すき。ぜひ他メンバー推しにも、そして初めての人にも注目してみてほしいところ。かっこいいです。なんか性格悪そうな感じ。たまらん。

 

そんなRTW

書くと止まらないからまた少しずつ書いていこう、、。

 

続いて2曲目

Destiny 

(10.25時点での新曲 ※発売日未定※)

 

FIVE DRAGON ep.1で初披露した曲

5人でダンスを踊ったり、肩に手を置くフォーメーションだったり、今までの龍雅ではなかったようなパフォーマンスが見れる曲。

楽曲としても、結構テンポが変わる箇所がたくさんあって、面白いものだと思います。

おーーおーおー!って声出すところがあったり、

あ!が!れ!た!ち!あ!が!れ!

ってところがあったり。

今までの曲の中で、1番いろんなテイストが入った曲かなーと。

歌詞も意味がしっかりと。ちゃんと聞きこみたい。そう思わせる歌詞。(だと思う)

今の龍雅が歌うこの曲。1年後とかにどう歌うのか、すごく楽しみな曲。

 

合間に自己紹介

普段と少し順番が異なりましたねーびっくり。

岸本さん → 後藤さん → 啓ちゃん → 井出さん → 三谷さん

だったかと。時間もないのでサクッとでしたね。後藤さんのクランプの説明は清水から。【世界2位!】ってことを言えたくらいでしたが、、。

井出さんは、俳優やってます。ということを加えたもの。時間があれば、倉石ドラマ出てたとか言えたら最強だったんでーすーが、まぁ仕方ない。

三谷さんは、あーる、いー、おー!れおー!のいつものパターン。

 

最後、3曲目

Glory Days

龍雅の初めての楽曲。15.9.27 龍雅というグループ名のお披露目の時に、同じく初披露した楽曲。

この五芒星〜〜からの5人の自由さがとても可愛い曲で、リリースのイベントやライブで最後に行うことが多く、ファンの中では【GD来たら終わっちゃう〜〜さみしい〜〜】ってなる曲。笑

 

歌詞ひとつひとつに合わせたしなやかで優しいダンスがとても綺麗。

そして、わたしにとっては、綺麗で優しい井出さんが堪能できる曲。

岸本さんのボーカルに合わせて控えめに乗せる声と、優しい表情がとても綺麗。

でも、井出Rapでは井出さんらしいガツガツとした歌詞。優しい雰囲気と井出さんらしさが上手く重なって、そしてそれに合わすパフォーマンスも綺麗。

個人的には【前向こうと、下向こうと〜〜】ってところの啓ちゃんとの合わせがとてもすき。

なのでぜひ見てほしいところ。

 

後半は声出すところもあるので、会場全体でやれたら楽しいんだろーなーと。わくわく。

 

そんな、龍雅-Ryoga-のTIMMのステージでした。

 

久しぶりのO-East

ココア男。の初ワンマンが実はO-Eastだったのでなんか懐かしさ。

 

いやーーーやっぱり大きなステージは何がいいって演出が最高でした。スモークがたかれて後ろからのライト。そのシルエットの格好よさ。最高。(ちなみにDestiny)

 

GDの照明もすごい良かった。音に合わせて点滅させるところとか、かーっこいいー。

 

パフォーマンスがかっこよくなければどれだけ良いステージと音と照明があっても意味はない。とわたしは思うけれど、かっこいいパフォーマンスをよりかっこよくさせるのは、ステージと音と照明が重要。あと、それを見るファン。

 

いつでも上を目指す井出卓也がかっこいい。わたしはただ、広いステージでパフォーマンスをする井出卓也がみたい。自分のその願望があるから、

もっとみんな井出卓也のこと好きになってほしい。そう思う。

 

井出さんのことをまだ知らない人には井出卓也を知ってもらいたい。

知ってくれてる人には、あの人の生のステージが、生の演技が、どれだけ素晴らしいものかを見てほしい。

 

生のパフォーマンスを見たら、絶対すきになる。ならなかったら諦めるけど、大丈夫。なるから。

 

TIMMで少しでも井出卓也の魅力にヤラレタ人がいますように、!

 

 

井出さんのステージは裏切らない。だって、100点満点以上を出すことにしか興味がないから。

【わたしが見てきたTakuya IDE ver2】

アメブロからの移行記事】

 

この前の続き。

少し空いて、本来ならa-nation!!!!!

卓也くんがTakuya IDEとして立つステージで、初めていけなかったもの。ほんと悔しかった。
でも、Takuya IDEのステージだから、書いとくだけ書いとく。
あと、その時のブログ

a-nation!!!|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

a-nationを振り返って、、|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 

見たかった。見に行きたかった。
どうしようもなかったけど、それでも行きたかった。このブログを読むたびに、そう思う。


そして、3rd live GOOD TIMES!

セットリスト
Lucky Day
Sokubaku
you waku
This year's summer
ring
Hoesty
ココアメドレー
YOU-TRICK
ミルフィーユ(内海大輔さんとのコラボ曲)
TSUNAMI内海大輔さんソロ)
カモナ
Vintage
イクサイティングバラッド
Magic number
Super star

This year's summer
Lucky Day

いやもうほんとに楽しかったー!
初っ端『Lucky Day』!盛り上がる!最高!今しか見えない光がキラキラ~のところでみんなで手をあげて、キラキラってするの(わかりにくい)楽しい~!
歌詞も楽しくってすごくすき!夏フェス感!知らない音でも参加しな~辺りとかすきだー。

 

Lucky Day

Lucky Day

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


ちなみに現状唯一のMV有り。

Lucky Day[ショートver.] - YouTube

 

 

あとやっぱりどうしたって楽しかったのはココアメドレー。
井出Rapだけを抜粋してのメドレー。多分めっっっちゃキツかったんではないだろうか。
でもどの曲もだいすきで思い入れあるから本当に楽しかった。曲が切り替わるたびに、思い出も一緒に切り替わる。
卓也くんと、ココアと過ごした2年間が、そこにはあった。楽しかった楽しかった楽しかった。

 

からの『YOU-TRICK』!
ゆとり世代なめんな!って曲。わたし卓也くんと同い年だから、すごくよく分かる。笑
卓也くんの曲って、普段思ってても言えない、言っちゃいけないような雰囲気のことも ガンガン言っててかっこいーなーって思う。
1stライブの時に言ってた、某ミュージカル出身でも戦隊モノ出身でもねー!それじゃなくともやってる人はいる!全員が全員、そこ出身だと思うな!くくるな!って言ってたことをとても思い出す。

妥協して手に入れた固定給じゃ
ディナーに味気がない

やりたいことをするには、やりたくないこともしなくちゃいけない。
それは妥協じゃなくて我慢と将来への投資。

 

YOU-TRICK

YOU-TRICK

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


そして当時の新曲!『カモナ』!!

わたしこれだいすき!
卓也くんのおっもーーい思いが入ってる気がして。笑
卓也くん自身は、自分が幹事の時に~って言ってたけど、わたしはそれだけじゃないって捉え方だし、多分そうだと思ってる。

卓也くんが全身全霊をかけて作り上げたモノを、行けないって言うのが嫌だから、この曲は重くてすき。
わたしが、行けないけど頑張ってねって言葉が嫌いなのは、この曲の影響もあるのかな。まぁもっと前から嫌いだけど。

って話しが逸れた。

カモナマイライブ!
\行くよユアライブ!/
ってな感じでコールアンドレスポンスが楽しい曲。

 

カモナ

カモナ

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


『This year's summer』

夏曲ー!卓也くんの他の曲とちょっとテイストが違う感じ。わたし的には。
ちょっと落ち着いてて大人な夏曲感。

君が着てる白のブラウスに赤の夕陽が色を差す
僕は泳ぐ 海じゃなく視線が宙に 意味もなく
って歌詞がとてもすき。

 

This year's summer

This year's summer

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

そんな3rd live。
ずっと言ってるけど、そくばくゆうわくってきたからわっくわくだと思ってた。笑

初っ端から飛ばしっぱなしの、全力疾走のライブでした。
内海くんとのコラボで、『ミルフィーユ』って曲を作ってくるあたりさすがでしかなかった。
MCはあまり設けず、とにかく楽曲をわたしたちファンに届けようとする姿がとてもかっこよかったです。
内海くんのソロ以外、全部自分の曲でやり通したライブ。
ココアのRapだって卓也くん作詞だし。

赤坂のメンタメに出た時、ココア時代の友達と、持ち曲1曲しかないのに何歌うのかなー?って思ったり(実際は『Magic number』作ってきてさすがだったけど)してた時期が懐かしいと思うくらい、自分の曲だけで走り抜けた。
赤坂が2012だから、2年でそこまで持って行った。本当にかっこいいなー。

今回の仕掛けとして、写メタイムの盛込みとなにより!VJことビジュアルジョッキー
仕事柄!こういうの!だいすきだった!!
最高にかっこよかったー。
スクリーン使う演出ってかっこよくてすき。歌詞の出し方がかっこよかった。

 

こうして書いてみると、1st 2nd 3rdって本当に全然違う。その時に合わせて作り上げてる感じ。
今回はどうなるのかな。楽しみ。

その時、その時の卓也くんと、卓也くんを取り巻く環境がワンマンライブにはすごく表れる気がする。から、いつもとっても楽しみ。


続いて!MEN'S NATION!

Takuya IDE feat.友達以上恋人未満
ってなわけで引き連れたはココア男。-米原幸佑の3人。

卓也くんにしか呼べない、友達以上恋人未満。最高だったー。

 

歌ったのは確か、
『Super star』
『カモナ』
『ハリキリ女神』
『YOU-TRICK
『Lucky Day』かな?

『Super star』をみんなで歌ったね。一生懸命井出Rapを練習したココアメンバーが愛おしい。
ココアのおじちゃんたちが袖で見てる中、1人で堂々と立つ卓也くんはキラキラしてた。
とにかく、ステージに立つ卓也くんってかっこいいんだ。本当に。好きだなぁ。本当に。
だから、見ないなんてもったいない。

 


次!『心愛祭~今更だけどココア男。の「。」っている?~』

はいココア男。復活祭!
ここでのTakuya IDEはソロコーナー『Lucky Day』

卓也くんのファン以外ってノリ方あんまり分からないから友達の鎌苅ファンにめっちゃ教えた。笑
とにもかくにも\らっきーでー!/って叫ぼう。叫べば楽しくなるよ。
それこそlucky day!!!!

ソロコーナーでも、自分の演出はとことん凝ってくるあたりさすが井出さん。
王様椅子に座って出てきた時、もうどうしようかと思ったさすがプリンスです。いや皇帝だった。

短い時間だけど、自分のソロを売り込むチャンスだから、ここぞとばかりにかっこいー演出するところが素敵です。
友達何人か買ってた。ありがとう。

 

続いてが、ヨースケコースケ生誕祭 の、ゲスト。

『YOU-TRICK
スパスパさんのバンドでやるこの曲は、いつもとまたちょっと違う感じ。

だいすきなだいすきなこーちゃんのライブで披露した卓也くんは楽しそうだった。けど、なんかちょっとさみしかった。私が。笑

こーちゃんへのお手紙が素敵でしたね。
卓也くんの書く文章が好きなわたしにとって、あの時間は幸せな時間でした。


ここまで書いて気づいた。
そうか、ここから年末まで、お預けされてたんだね。
Takuya IDE不足になるのも仕方ないね。笑


最後。∀FFECTION
まぁこれも厳密に言えばTakuya IDEなのか分からないけど、楽曲使ってたからそういうことにしよう。

新曲含め色んな曲を音楽劇という形で披露。しかも1人芝居。

色んなTakuya IDEの楽曲の力を見た気がしました。
魅せる、ということがとても上手くて、どんどんその世界に引き込まれる。
気付いたら、悲しくて苦しくて悔しくて泣いたり。
痛いほどの思いが伝わってきて、それが怖くて痛い。
本当に魅せることがとても上手い。
表情だったり仕草だったり声のトーンだったり全部使って表現してくる。
俳優 井出卓也と アーティスト Takuya IDEの力を見た。

 

そんな、わたしが見てきたTakuya IDE

こうしてみると、約4年やってるんだね。
もう四年たったの?って気持ちと、まだ四年しか経ってないのかって気持ち。

 


Takuya IDEの楽曲は、配信当時の卓也くん等身大。
トゲトゲしてたり、バッチバチだったり、若くて強くて、ちょっとやんちゃな卓也くんだったり、
可愛くて、優しくて、せくしーな卓也くんだったりが詰まってる。

配信当時に歌った卓也くんと、
その後時を重ねてから歌うのとでは、またなんか少し違う。

でも、根本は変わらないから、表現の仕方が変わった。とっても良い意味でオブラートに包むし、とっても良い意味でストレートにもなった。

いつだって、最高のものを作り上げてくるから、期待したものを越えてくる。
それに、自分が作り上げてたものに、自信も持ってる。
だから、かっこいい。


見に行って、直接聞いて、直接感じて、卓也くんの思いを受け取りたい。

だって本当にかっこいいんだ。
キラキラしてるんだ。

龍雅の時とはまた全然違う。
自分を前面に出して、魅了してくる。

だから、見ないなんてもったいない。

一歩引く必要なんて無い。
ライブを見るのに資格なんて必要ない。

わたしなんかが、とか言わないで欲しい。
卓也くんは全部受け止めるよ。
でも多分、イジイジしてたら、あーもー!来いって言ってんだから来い!!!!ばーか!ってなるよ。笑
てゆかみんなを楽しませてなんぼ!って感じで作ってるんだから、先に来ないって選択されたら、どーーーしたらいいのよってなるよ。あなたも楽しませたい1人だよ????って頭にハテナマーク。


いつだってかっこいいけど、その時の卓也くんのかっこよさはその時のものだから、見ないなんてもったいない。

盛り上がれるか不安って人もいるけど、みんな卓也くんが好きで集まってるんだから、一緒に手上げてってしてたらいいじゃない。間違いとかないし。
曲聴いて、手上げて、卓也くんが煽ったらそれにのって、それでいいじゃん楽しい。絶対。

早く、ライブでの卓也くんが見たい。
一緒に楽しみたい。

もうお預けは十分です間に合ってますでもあと1ヶ月あるとかなっが!!!!笑


てなわけで配信楽曲リスト

Super star

Super star

Super star

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


vintage

vintage

vintage

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


sokubaku

Sokubaku

Sokubaku

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

Honesty

Honesty

Honesty

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


イクサイティングバラッド(CD)


This year's summer

This year's summer

This year's summer

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


YOU-TRICK

YOU-TRICK

YOU-TRICK

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


Lucky Day

Lucky Day

Lucky Day

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


カモナ

カモナ

カモナ

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


コンプレック

コンプレックス

コンプレックス

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


PINA COLADA

PINA COLADA

PINA COLADA

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

《当時からの追加》

∀FFECTION

∀FFECTION

∀FFECTION

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

Yesterday

Yesterday

Yesterday

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

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