井出卓也くんのファンをしています。

俳優でありタレントでありアーティストである、井出卓也くんのファンが職業()なただのOL の活動日記。

Takuya IDEのライブをたくさん!楽しんでほしいって思うただのおたくの戯言


ページを開いて下さったそこのあなた、ありがとうございます。多謝。
この先つらつら書くけれど、つまりは井出さんの世界観を見てきたひとりのファンが、ワンマンライブ前に井出さんの音楽ちょっとだけ齧ってみない?ねえねえってお誘いするだけのブログです。良かったら電車の中吊り広告くらいの感覚で(文章量が圧倒的に迷惑)読んでいってくれたら嬉しいです。

※読む読まないは自由です。残念なことに私は今彼に当たってる批判を吸収するほどの強さも、消すほどの語彙力もないので、それはご理解ください。
また、このブログの9割近くは騒動の前に書いています。あえてそのままにしています。


さて、来る3月3日ひなまつりにTakuya IDEの6thワンマンが決まった。

Takuya IDE(井出卓也)オフィシャルサイト

Instagram

タイトルは『DAY 1』これから増えていくんであろう日々にわくわくした。期待してる。どきどきが止まらない。この調子でいるとあと1ヶ月半以上あるからたぶん疲れちゃう(笑)そんな前置きからスタート。

わたしにとってこの『DAY 1』は挑戦だと思っている。25年間お世話になった事務所を飛び出して立つ一歩目のステージ。
正直に書こう。今迄の井出さんのワンマンのキャパはだいたい300人程度。今回はどこまで使うのか分からないけれど、恐らく500のようで。

じゃあなんでそんなことするのかなって自分なりに考えてみたって話。
まあ誰だって想像つく『ゲスト』それが要因の一つ。

アリーナクラスでパフォーマンスをする一面を持つ「吉野晃一さん」

ダンスのジャンルKRUMPで世界2位の実力を持ち、東方神起さんの振り付けもする「後藤慶太郎さん」

Blacklllmurai | 2ND IMPACT - YouTube

↑ぜひ見てくださいかっこいいです。
そして「楠瀬拓哉さん」鋼の錬金術士だし、ブリーチだし、ランガンだし、キメ様だし、赤坂ボーイズキャバレーとか。知らないあいだにいろんなところで一方的にお世話になってたミュージシャンであり、ドラマーであり、作詞家で作曲家。

3人もゲストを入れる。井出さんにとって初めての試み。今までだってゲストを入れたことはあったけど、それでも基本は1人、シークレットゲスト入れての2人だったし。(3rdで当時の事務所の後輩1人、4thで鎌苅健太さんとMummy-Dさん※シークレット)

大きく変えてきたな、賭けだなってそう思った。

でも井出さんはいつだって挑戦者。
今あるものに、今立つ場所に、満足はしないひと。
だからきっと今回だってそう。

「Takuya IDE」が創り上げたい世界に、彼らが必要不可欠だった。
そして、一人では埋められないかもしれない、その余白を埋めてくれるのは、その挑戦を後押ししてくれるのは、そのゲストの3人だった。そういうことだって思ってる。
だからわたしはゲストの3名に感謝しているし、そのファンの方にも感謝してる。そのステージに立つことを選んだ井出さんをわたしたちだけでは後押ししきれなかった部分があるのは確かで、力を貸してくれたって思ってるから。1人の井出ファンとして、それに対して感謝!って伝えるのは多分限界があるから、ステージが楽しかった!がいちばんかなって思ってるから、より楽しんでもらえたらいいな~なんて思ってこんなブログをぽちぽちしてるなう、です。前置き長いからここまででページ閉じた人いるかもってそわそわしているけどここからは本題に入ります…!

(ちなみにcrewの熊井吾郎さんは、KREVAさんのバックDJもされてる方で、MPCプレイヤーです)

 


井出卓也(Takuya IDE)ってどんなひとよ】

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経歴?簡単に言うと、キッズモデルからの天才てれびくんからのおはすた(SHIPS)からのココア男。からの音楽ソロ活動からの龍雅からのいま!みたいな人です。そしてそのバックに役者業タレント業がちょこちょこと。経歴としては雑ですがそんな感じ。

人となり、という意味では、とても頭が良くて、言葉を上手く使える人です。自分をきちんと理解しているから軸がブレません。だからこそ私たちファンにも方向を示してくれます。でも選択の自由を、余白を残してくれます。覚悟があるから言えることがあって、それに対する責任を理解しています。とても強くて、それを支える経験と知識があります。そして誰よりも自分を信じている人です。
わたしにとってステージに立つ井出卓也は絶対的な存在で、心の底から『すきになったことが間違いない』ってそう思える人です。

でもそれはわたしに上手くはまっただけで、素敵だなって思ってもらえるところとおなじかそれ以上に、理解されないところも、受け入れられないところも、誤解されるところもたくさんあることを知っています。それはもちろん、本人だって。
言葉を上手く使える代わりに、そうあることが当たり前だと思われる。言葉を要求されることも多い。覚悟があって、責任を理解しているから矢面に立つことも多い。強いからこそ、同じくらいの強さで彼にあたるひとも多い。賛辞が当たるのと同じくらいに、批判が当たることだってある。それでも、いつだってまっすぐ前をみて、進んできた。だから、わたしにとってステージ上の井出さんは絶対的な存在。

ちょっとでも何か彼のスタイルが伝われば、、、。ライブマナーと向き合った時のブログです。

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あと追加するとしたら、、、圧倒的に頭はおかしいです。変わってます。性格は悪いんじゃなくて、あくまで“いい”性格してます。ころころ表情が変わるところが魅力の一つなんですけど、人格も変わるレベルなのと、そのスピードが早すぎてついていけない時があります。皇帝!とか王子様!とか言ってたと思ったらいきなりぴょんすくんとか言いだしたりします。あと人との距離感の詰め方が外人っぽいです。というか日本人っぽくないし人間っぽさもないですあんまり。(注 ぜんぶ褒めてます)

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頭おかしいことがわかるブログです。わたし的傑作。ほんっとあたまおかしい。すき。


続いてそんな井出さんがうたう曲たちに関して。
井出さんの持ち曲は20ちょいありますが(名義が異なるものもあるため曖昧に書きます)半分ちょいがi-Tunesで配信されています。配信されていない曲もいくつか。今後されそうなものもあれば、可能性がかなり低いモノもあります。
公式YouTubeが1月1日に「Lucky Day」のMVを掲載しましたが、まだ出来たばかりなので1曲のみです。正直あまり手軽に井出さんの世界を楽しめる!とまだなっていないこの状況がとても心苦しいです。が、今回はいくつかおすすめをピックアップしているので、あ!これ気になる!とか、ライブで聴くの楽しみ!とか、そんな風に思ってもらえたらうれしいです。(ほんとはぜんぶおすすめしたい気持ちデスけど…笑)
興味を持ってもらえたら、と歌詞をほんの一部抜粋していますが、井出さんの歌詞は基本的に出回りがないので、90%くらいで見て頂けますと…!汗


【楽曲紹介】


井出卓也の軸、成り立ち編~
◆Super star *いちばんおすすめ*
いやそりゃもうぜんぶがおすすめ楽曲なんですけど!!絶対にはずせないのが、『Super star』かな!
20歳の井出さんが創り上げた曲で、21歳になってすぐに披露された曲。(※当時はTheme of super goodという曲名で、歌詞も若干異なっていました)20歳の自分の軸を歌った曲。でもたぶんずっとある根っこの部分、本当に大切な軸の部分。すぱすたを歌わなくなったら終わりかも、って言っちゃうくらい、井出卓也にとって大切な曲。それは同様にわたしたちファンにとっても。

【目指す先は Super star I’m No.1 Don’t stop 掴む主役】

サビの部分で紡がれるこのワード、ライブでは「Super star」の部分をファンが一緒に歌うことが多いです。ぜひ初参戦の方も一緒に「Super star(すぱーすたー!って感じの言い方です)」って言いましょうむしろ叫びましょう!今回がそんなテイストじゃなかったらごめんなさい!
いつだって、Super starになっていく井出さんを想像して楽しくなれて、駆け上がっていく井出さんを今この瞬間も応援出来ていることが嬉しくなる曲です。じっくり聞いていると、初めて聞いた日からもうすぐ6年経つのに、それでも泣きそうになる曲です。

【なんだかんだいって俺は頼りないが 間違いないブレない navigator】

歌詞が表に出ていませんが、当時の「Theme of super good」の歌詞はあるので、その時のブログをぺたり。

Theme of super good: 汗だく、つゆだく、いでたくです

 

Super star

Super star

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


◆コンプレックス *個人的にいちばん好きな曲*
とにかくわたしが好きな曲!!!!!Super starよりも後に配信されている楽曲ですが、私的イメージは、Super starという軸のその背景にある曲ってイメージです。なんでそんな考えに行き着いたのか、もっと詳しい井出さんの考えが分かる曲。

【さみしいとか悲しいとか 子供の時に捨てるしかなかった 涙の出る場所に蓋をしてそれを認められたこの声を聴け】
【開いて覗いて腸をちぎれ 唯一得た財産の名は表現】

リリックがかなり強いです。ひとつひとつの言葉をしっかり聞きたくなる曲。元々井出さんは強い、そう思われることが多いし、それは間違っていないとおもっています。が、その奥にあるちょっとした弱さとか、その弱さを隠すためのあえての強さだったり、そういう部分が分かる曲。リリックがすき、それが一番の理由なんですけど、トラックもだいすき!
個人的には、Super star聞いた後に、コンプレックスを聞くのがすきです、良かったら。

 

コンプレックス

コンプレックス

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

 

~井出さんワールド全開の強めの曲、喧嘩売り曲(←言い方)~
※順番は聞くときのおすすめ順です!

◆Vintage
21歳の井出さんが配信した曲!堂々初期の強め曲!
やってやるぞ!ってまだ若い井出さんがそこにいる曲です。世の中には理不尽なこととかがたくさん転がっていて、つめたい目を向けられたりする。そんなんぜんぶはねのけてやってやろうぜー!って歌う曲です。配信だと声が若い。

【いつだって中心を狙い続ける気持ちはルーキー】

vintage

vintage

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


◆YOU-TRICK
ゆとり世代上等!というかゆとり世代とか勝手に上の世代が呼んだんじゃん!そんなレッテル勝手に貼られたくねー!世代とかじゃなくて、ひとりをみろ。みたいな曲です。もうガシガシと!ゆとり世代ってくくられることに対しての文句です。喧嘩売ってます。でも、この曲のいちばんの魅力は、そうやって一括りにされることへの文句を歌いながら、そんな風に言われないためにはやるしかないんだぜ、やってやろうぜ!って志気を高めるところです。

【探せ 探せ やりたい事すぐ探せ  学べ 学べ ああなりたくないなら学べ】

わたしが井出さんと同い年でどんぴしゃのゆとり世代なので、この曲は共感度がNo.1!!仕事とかでつかれた時、もうやだーってなった時、っしゃがんばるぞ!って気持ちを入れ直すにはいちばん向く曲です。

YOU-TRICK

YOU-TRICK

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

◆Dante
衝撃。結構性格悪め。最新曲のなかのひとつ。去年の4月のワンマンで初めて披露した曲。歴代のTakuya IDEの中でも一番強めのリリックだな、という印象です。ギター片手に、吐き捨てるように言葉を羅列していくその姿にいっそ恐怖すら感じます。そしてだからこそ、サビの部分のフレーズがズシっと重くのしかかります。

【俺のフロウと、俺の言葉と、俺のピッチで届けるもの これが音楽だろ】

井出さんが音楽をやる、それは「歌詞を届ける」ことと直結する。そう言い切ってもいいくらい、井出さんにとって歌詞、リリックが重要なんです。誰かが書いたものではなくて、「自分の言葉を使って、いろんなことを表現する」ということ。以前ブログに書いたことがありました。『歌詞を届けて、始めて意味がある』と。その言葉の意味がちょっとだけ(?)けんか腰で書かれているのが、このダンテという曲。そのブログはこちら

龍雅 公式ブログ - 白玉粉に埋もれたい Takuya - Powered by LINE


ちょっとだけ昔話をします。井出さんの音楽活動の中に「ココア男。」というTVの企画バンドがあります。2010年から2年間行っていて、初めてそこで自分のリリックをメジャーに、世に出すことをしました。それが終わると同時に、ソロが始まりました。そこから3年ほど経って、龍雅というグループの一員になりました。
約5年間、とても自由に自分の言葉でリリックを紡ぐことをしていた井出さんが、それを出来なくなったのは龍雅というグループのときです。企画バンドでいろんなことに挑戦が出来ていた時とも違い、ソロで自由にやれることとも違う、グループの音楽。グループの自分の立ち位置。グループの方向性。事務所、周りの大人。まあ恐らくいろいろあって、一度、龍雅のリリックは井出さんのもとから離れました。井出さんのためのグループではないので、ある意味で言えば仕方のないこと。でも、『歌詞を届けて、始めて意味がある』とする井出さんの中には葛藤があったはずです。その中で、誰かの言葉を自分のものにして表現することをここでたくさん経験した。そのタイミングで、このDanteという曲があります。自分の言葉で伝えたい!表現したい!だれかの心を動かしたい!そんな井出さんの叫びだなあ、と。ぜひ重っ苦しいリリックに注目して欲しいところデス。

Dante

Dante

  • Takuya IDE
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥250




~打って変わって、バラード調の聞いてて胸が苦しくなる曲~

◆Yesterday
じぶんのすきなひとと同じ方向向いて進んでいきたいのに、気づいたら進む方向が変わってて、それに困惑して、悲しくて、でも前に進もうってする、そんな曲。

【今の僕とはさよならだね】

井出さんの音楽の中で、初めて聞いた雰囲気の曲で当時はとても驚いたことを覚えている。この曲を披露したのは、2015年の12月、イベントでのたったひとりで行う音楽劇の中でした。50分くらいだったのかな、たったひとりで。井出さんのライブの醍醐味はたくさんあるけれど、私が思う大きなひとつは、表現だと思っています。その表現が痛いほど感じられる曲。

 

Yesterday

Yesterday

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250

 

◆Silent

聞くときの自分の状況で、どんな曲かって捉え方が変わる曲No.1
おたくとして聞くと、本当に後悔ないように日々井出さんのこと好きでいられているかなって自問自答する(重い) 恋愛ソングでもあるなって思うけど、おたくソングでもある。ぼくときみ、のきみが家族な時だってある。自分の色んな状況に応じて聞ける曲。

【ぼくときみのあいだに 明日があるうちに】

言いたいことがあって、でも言えなくて。代わりに言ってくれたらいいのにって思うけど、でも誰かが代わりに伝えた言葉に意味は無くて。だから伝えよう、ぼくときみのあいだに明日があるうちに。ってそう、教えてくれる。聞くことで後悔も生まれるし、後悔しないように生きようって後押しもしてくれる。歌う井出さんの姿はまだ2回しか見たことがないけれど、纏う空気がころって変わって、痛々しさすらも感じる曲。

 

Silent

Silent

  • Takuya IDE
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥250

 

 

~井出さんってやっぱりあたまおかしい最高編~

配信されてないので当日歌ってくれることを祈りつつ楽しみにしていてほしい曲たち

◆T.G.T
そうつまりは The Golden Time。余談じゃなくてもはやこの曲に関しては本題なんですけど、井出さんってジャニオタなんです。というか結構おたく気質なんです、この人。そんな井出さんが作る、T.G.Tそれは、「推しの最高のライブを見終わった後ってこんな感じになるよね!」って曲、です。T.G.Tに関しては歌詞が全部出ているので、ぺたり。

【T.G.T】〜The Golden Time〜4.1|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 

()の中はわたしたちファンが言う部分なんですが、いやぜんっぜん言えねえから!!って5thで話題になった曲です。披露してないのにもかかわらずC&Rしろって無茶ぶりする井出さんがすきです(話がそれた)ジャニオタしている井出さんってかわいい。って思いたいのに思う余裕がないのと、そんな余裕ないファンをみて楽しそうにしてる井出さんがかわいいです(結局)

推しの最高のライブを見た後ってこんな風になるよね、おれのファンもそうなってたら嬉しいなあって井出さんが言うんですが、基本わたしの周りの井出ファンも頭がおかしいのでだいたいこんな感じです。5thライブ終わりの名言「井出さんに向かって~いただきまーす!」(何するにも井出さんのアクリルスタンドに対して報告してたちなみにアルコール摂取してない話がそれた)


◆オレセツ
名前の通り!俺の取扱説明書です。井出さんを知らないひと、初めて見る人からすると衝撃でしかない曲だと思います。俺様で暴君、自由人で唯我独尊。それでも、そんな俺様が選んだお前に間違いはないんだ、って随所に入れてくる井出さんらしい愛が全開の曲です。

【読め読め読め読め!やっぱ読むな!!やるよ お前に俺の説明書】

この一文ですでに破壊力(笑)ぜひ全文読んでみてください。そしてどんなトラックで井出さんが歌うのかを楽しみにしていてほしい曲です。
歌詞はこちら☟

オレセツ|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba

 

 

~見れるよ!感じれるよ!な井出さん楽曲編~
つまりは公式YouTubeにのってるサマーソング!!!

◆Lucky Day
とにかくたのしい!とにかく楽しい、縦ノリのサマーソング!a-nationで披露した曲です。井出さんのライブで一番盛り上がる曲。手の振りがあるから一緒に楽しんでほしい曲。言うより、見て。聞いて。って曲です。音源も楽しけど、一番はライブ。絶対に。

【昨日までいや2秒前まで知らなかった関係なんて だって友達の連れとして 来てみては経験】

Takuya IDE 井出卓也 - Lucky Day (Official Music Video) - YouTube

 

 

~知っているとライブで盛り上がれる曲~

◆カモナ
C&Rがあるので、ぜひとも一緒に楽しんで欲しい曲
曲全体としては、何で来てくれないの~来てよ~誘う方がばかなの~?つまりは来ないとなにも始まらねえ!って曲です。幹事曲です。何度目の体調不良?とか分かるーーー!分かる分かる!ってなります。

 

【何やるの誰来るのそこじゃない本質 会いたいと思ってすべてを尽くす 神対応

 

まあわたしは誰が居るかは重要だけどね!
井出さんをすきになって約8年ですが、常に会いたいって気持ち一つで動いてきたなあ(話がそれた)

さあC&R!サビの部分にて、井出さんから 「カモナ マイライブ!」という風にコールされるので、「イクヨ ユアライブ!」って返すのが決まりです。いっそ決まり。ちなみに“ライブ”の部分は、ハウス、ワールドもあります。

カモナ マイハウス!ってハウスで言われたらこちらも イクヨ ユアハウス!って返します。決まりです。いっそ決まりです。マイク向けてくれることが多いので、一緒に叫ぶとたのしいです。

 

カモナ

カモナ

  • Takuya IDE
  • J-Pop
  • ¥250


他楽曲ももちろん良いんですが!全部書くと素晴らしく(読むのも書くのも)時間が掛かるので、一旦はこの辺で。ライブレポをいくつか過去に書いているので、他の曲にもご興味がある場合はそちら参照下さい◎


【井出さんのライブ】
次6thにもなるので、毎回おんなじ!ってわけではないですけど、ライブに行くにあたって伝えるとしたら…とにかく楽しめばいいと思うよ!!!!って感じです。音楽は自由です。

盛り上がった曲でガンガン手を挙げて、声出して盛り上がる人も居れば、小さくペンライトを振って楽しむ人も居る。落ち着いた曲を、手を握りしめて聞く人も居れば、ペンライトを振る人も居る。聞き方に決まりなんてないし、井出さんの音楽を、その空間を自分なりに感じることがいちばんだと思っています。だから、自分なりに楽しむことがいちばん!その方法は自由!ってわたしは思っています。

特にこの時間を楽しみに待っていた!その差があることはもちろんなことなのでOK!でもぜんぶを楽しみにしていくとより楽しめます◎

井出さんのライブは、どこを切り取っても井出卓也、Takuya IDEワールド全開ですが、どこか一か所だけでは完成になりません。あれです、トータルコーディネートです(?)全体を楽しみにしていると、部分部分でより楽しめるかと!

ちょっと上の方で楽しみ方は自由!とありましたが、比較的ぴょんぴょんしたり、身体揺らしたりしてライブを楽しむ人が多いことは多いです。だからこそ、ヒールはNGです!後ろの人が見えない、それはもちろんですが、踏んで誰かが怪我する、そんなことがないように。帽子もだめです!井出さんからのなげちゅーが全員に届かなくなります!(注:井出さんが以前出したライブマナーに関してのお触れに書いてあります)お荷物は小さなものに!荷物のスペースを取ることで、どこかで狭い思いをしている人がいるかもしれません!(わたしは基本的に井出さんのライブは小さなポシェット一つもしくはポシェットすら持ちません)入り待ち出待ちはNGです!ONとOFFがしっかりしている人なので、会場に入る前と出てからの井出さんはぶさいくです(注 井出さん本人談です)そんな感じかなーと。
注意事項に関しては、あたまのおかしい井出卓也さんが以前のライブの時に書いたやつがあるので、ぺたりしておきます。もう一度言います。頭がおかしい井出卓也さんが書いたやつです。中毒性があります。最後の最後にちょっと正気に戻るあたり、このひとやばい(語彙力)って感じです。井出さんのこと分かる文章なのでぜひに!

お知らせ(ワンマン諸注意)|井出卓也オフィシャルブログ「POP LIFE」Powered by Ameba



そんな感じかなーと。うん。
いろんなこと言い過ぎるのは邪魔になってしまうかなーと思うので、このくらいで。3/3のライブを楽しみに思うきっかけになれば嬉しいです。(後藤さん推しは強制的に!楽しまないとオコです!←)



さて、【DAY1】25年間お世話になった事務所を飛び出しての、始まりの日。生半可な覚悟じゃないことは分かってる。だからこそ、作り上げる空間を、時間を、余すことなく堪能してくれる人がひとりでも多くいますように。